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女性の権利を尊重し、テロリストをかくまわない国とは協力する用意がある

https://news.yahoo.co.jp/articles/6c7826084a3906c4b5f542269d0af47243b6210a

テロ集団が人類共通の敵である。
これからはこういうハナシなのだ、と遂に正義のロジックがアフガンに立ち上がってきた。

アフガニスタンとシリアを思い浮かべる。クルド人たちや難民たちを思い出す・・・やっとEUに対する思考を働かせることが私にもできるようになりそうである。

アフガニスタン量子コンピューター時代に備えて理想の国家とは何か? を国民(とくに女性の意見や子供の意見を。男性は現実と戦うために忙しいからである)の協議をして1年以内に結論を出して、人類に愛されるタリバン、または人類に愛されるアフガニスタンを目指して活動を活発にしなければならない。その活動こそ理想郷建設の活動である。

正義を愛して自分を正義のために使う意思は、理想郷建設の目的に向かって作用する力である「願望実現」力となる。
たんに正義だから、では正義のルールを人権侵害に用いるバカが現れる。普段はまともなことを言い、裏では殺戮を繰り返す無法者はたいがいハラスメントを仕掛けて最後に殺す、という手口を用いる。サイバー攻撃と連動させながら、だが。

そこで、
アフガニスタンに隠れ潜んで都合が悪くなるとアフガニスタン政府にその責任をなすりつけようとする裏切り者がテロ組織のメンバーではないか? とみて叩き潰さねばならぬ、ということになる。コレが準備活動体制に向かうタリバン政権の任侠活動となればアフガニスタン政府は勝ったも同然。アフガニスタン人にとっての理想郷とはどういうものか? コレを量子コンピューター時代に相応しい理想の都市建設のための思考に作用させる思考にするのである。

汚職をしなければ必ずテロ組織が襲ってくる。だから強くなければならぬ。強くなるためにはボディトレーニングは欠かせない。さらに仕事もしなければならぬ。さらに、理想郷建設もしなければならぬ。だから最初から理想郷建設のために活動するのだ、と考えることが重要になる。

量子コンピューターの時代になれば、個人の意思は国家を超える力となる。そのためには人類の審判を受けたうえで人類に愛される、という審判結果が出るような意思(意見)でなければならない。

人類から愛される意見は魂が生み出した成果物である。魂とは新皮質のことであり、魂の成果物とは思考の成果物のことである。
思考の成果物が物理学的なレベルだけを基準に学んだ頭脳訓練のすえに生まれることもある。だが、すでに先進国は量子の時代に突入している。願いが叶わないことが多い現実社会とは地球上のあらゆる社会のことである。だが、この現象は物理学の諸学問が証明することができる時代によくある社会の有様なのである。量子の時代になると願っただけで願望が実現するのである。量子の精神場を経由するということはそのまんま天文学でいうところの星の誕生、生命の誕生、地球上の生命誕生、という現象となる。この漁師の精神場のことを天文学ではダークマターといい、はるか昔の宗教が支配していた封建時代では「天国、極楽」と呼ばれて人類が騙されてきた光り輝く世界のことで、じつはいまならわかるはずだが実は闇の世界のことである。

闇の世界とは光がまったくない世界のことで、その世界のことをダークマターと呼ぶのだが、光り輝く世界が生命を拒絶するような特徴ばっかりの世界であるのに対して、生命が生まれる、星が誕生するときには必ず統合力がダークマターから発せられてそこへ届き、生命や星の誕生に必要な水素などの他に不思議な物質の統合を呼ぶ謎の物質を作用させているのである。

この作用力を統合力といい、ダークマターはその統合力の源であり、あまりにも広大であるため大宇宙といわれるようになった、と。
では、小さなちいさな光り輝く死の世界である星の光の満ち溢れるこの地球がある宇宙はなんと呼ぶのか? 大宇宙に対しての名前になるので小宇宙、と呼ぶのである。

したがって、宗教的な観点からイメージする祝福に満ち溢れた天国、極楽とは闇の世界となる。量子の諸学問から生まれた思想であるバイオセンチイズムでは死後の意識がいくところ、と分析されている。

死後の意識とはだれの意識か? 人類ひとりひとりの意識である。この意識が大気圏を突破し、死の世界のはるかかなたにある大宇宙まで宇宙を飛んでいく。物理的な存在となる意識とはなにか? 物理的な存在とは光を反射する物のことである。この物体がもともとが人の意識であって、その意識とは光が地上で反射したその人の死後の姿そのものの形である。したがって、見た目でいえば、人の死後の意識の物理学的な実在に変わった姿とは光の反射光、つまり、人がたの姿カタチをした光そのものである。

人の目は、光が反射した結果を見るように完成されている。赤は赤色に見えるが個人の差はない、とすればそれは地球上ではどこでも赤色なのである。サングラスはその光が瞳に届く前に着色する効果をもたらすガラス面のようなものである。透明なガラスの窓の前に立てば赤い色の花や車に見えたとしても、黒い色のガラスの窓の前でソレらのものを見れば赤色にはみえず、黒い色の成分、つまり黒い反射光なのだが、その反射光が混ざった本当は赤色の反射光、ということになる。これを透過光とも呼ぶがようは光の反射光のことである。

したがって、死体を見たら、大宇宙にはこの姿で行くのだな、と考えなければならぬ。そのように静止した肉体はこのように大宇宙へ飛んでいくのだからである。光となって、だが。

目に見える死体の姿で大宇宙へ飛んでいく・・・その光が大質量を持つ天体のアレコレよりいかにも小さいように見えても、じつはそこからダークマターの統合力の出番となり、ただ飛んでいくわけではなく、飛んでいく軌跡が物理学的に1本の軌跡であっても、飛んでいくその勢いは光を超える速度を持つように引き寄せる・・・それが統合力である。回転する宇宙の塵から回転力やその他の作用力を働かせて星が生まれる。球形の、である。これは中心に重力が生まれるように統合する物質を届かせるダークマターの引き寄せの力があってはじめて発生する現象である。小宇宙が生まれてまだ星が誕生するまでに必要な水素その他の物質が足りなさすぎるはずなのに、星が宇宙の誕生からまもなくの頃に誕生している。コレをダークマターからの統合力があったからだ、と考えると正しい、とのことである。天文学の分析ではこのような成果物が出てきているのである。

これらの宇宙の真実の姿、つまり力と愛なのだが、その二つの要素を働かせる母体というか発生源となっている大宇宙からは統合力からその力と愛が働きかけるようになっている、コレが力と愛という二つの要素のじっさいのロジックである。力と愛とは概念ではなく統合力が生み出す要素のことで、力は正義を表す原理であり、愛は現状に合わせて可変の性質を持つ原則である。

原理は原則に作用するものであるのだから、正義が働きかける要素とは愛であるということになる。この愛が統合力の生み出す結合力のことであり、分断力とは正義が生み出す力のことである。

こうして作用する原理、原則までわかってくると、なぜ人の死後の意識が加速して光を超えて進むのかがわかり始めるはずである。ようは、引っ張られて飛んでいく、とわかるのである。大宇宙に引っ張られて死後の意識は飛んでいくのである。このとき、飛行中の光は無限に長く伸びてから消えるらしい。見えなくなるのだが時間を超えるので肉眼でも電波でも計測ができないらしい。見えなくなっても小宇宙空間では大宇宙に届くまでは物理的な実在のままなのだが、光らない光になるように見えるらしいのである。アインシュタインとはまた違うハナシになるのだが、釈尊以来、そうなっていると看破しているのだし、調べれば調べるほど消える物理的な実在、転送、などが明らかになってくるので、そういうように完成しているのが大宇宙と小宇宙と人間の関係なのだ、と思わなくてはオカシイことになる。間違えることになる。細かいところで間違えても学問で正すことができるが、もともと間違えているとぜったいに正解に辿り着くことができない。このもともと勘違いしていることを昔から宗教では「迷い」と呼んでいる。

迷っても大宇宙の統合力によって引き寄せられることは変わらない。だから迷っても無駄なのだが、だからといって考えるな、信じろ、という詐欺師のようなことを言ってはならぬ。なぜなら正義と愛が作用するためには大宇宙からやってくる願望が実現した理想のカタチである「栄養素」がないからである。簡単にいえば、栄養が足りていない頭脳は低脳であるので、バカが考えることは無駄だ、という結論に至る、と。そういうわけで、栄養が足りている頭脳は高知能であり、この高知能を生かして働かせるためには、思考につぐ思考を続けなければならないので、信じろ、では誰も納得しないことになる。詐欺師は信じてくれ、の一点張りだが、もはやそんなバカげた低脳には誰も注目はしない時代なのであるから、人の言うことを簡単に信じてはならない、という意味を考えろ、という意味で使わなければならない、とわからねばならないのである。

強調された力とは、近づくにつれて増大する力のありようのことである。力のそのような様子は大宇宙に近づけば近づくほど次第に最大加速を得て最も移動速度が速い状態のことである。最大加速で近づくにつれ最大加速でなければ飛び込むことができない大宇宙にとっては相性が良い物質に変わっていく。コレが大宇宙近辺の光らない光の真実の姿である。見えない力によって見えない光に変わったときに、闇の力へと変わっていく。愛はこのとき、逆方向である地球に向けられる線上に置き去られて純粋な力に近づいている。つまり、分断力そのものを成分とする見えない光になっていき、そして、真の闇に変わった最高速度のときになってはじめて天国、極楽と呼ばれるダークマターの門からその中に入ることになる。

真の闇に入ることができる物質は闇の力だけではなく、反射光を伴う物質も飛び込むことは可能であるらしい。まだハッキリわからないらしいが、飛び込んで数光年先に瞬時に移動する物質が飛び込んだ物質だ、と仮定する意見が出ているが本当のところは観測を続けないとわからない、とのことであった。私はこの現象をギリシア神話にある月の女神の入浴を除いて処罰を受けた男の神の神話のなかに放り込んで観測結果を楽しみに待つ側に立っている。難しいことはプロの天文学者に教えてもらわないとわからんからである。

こうして、愛を抜いて誕生力を失して正義そのものとなった分断力を迎えた大宇宙は、数千億年後、いまのように統合力を働かせる母体から分断力を発する宇宙の源に変わる、と天文学では意見が発表されている。いまは膨張する小宇宙だが、いずれは収縮する、と言われている。これは小宇宙の質量を増大させる物質量と膨張速度が分断されて途切れ途切れになり、細切れになる宙域が増えていき、消えていく星々や星雲ガスなどの天体や行き場を失ったブラックホールが彷徨いはじめて次々に物質を風を吹かせながら飲み込んでいく・・・このような状態となるから小宇宙は消滅に向かって収縮していくのだ、と私は考えている。天文学ではもっと難しいロジックで私の考えの元になった論文を発表している。難しいので私はすべてを理解できなかった。それぐらい難しい論文であった。数式が出てくるが、その数式の哲学からして難しいからである。


ともあれ、小宇宙はいずれ消滅する理由は大宇宙からの統合力がなくなり分断力が増大するからで、その増大する分断力はわずかながらでも確かな正義として人類の死後の意識のカタチである光らない光がどんどん大宇宙に迎えられるからである。いまは生命誕生のための理想、つまり栄養素が胎児に届く時代である。この栄養素が愛である。この愛の後ろというか親の位置に正義がある。胎児に感覚が生まれると、脳にその感覚を処理する新しい新皮質内の感覚受容器官がうまれる。このタイミングで正義に裏付けられた愛が胎児に届くのである、と。そういうことになっているようである。

この新皮質を教育によって訓練して強化すると自然ではなくなる。鉱石や樹木や動物とは異なる人間となるのである。つまり、人間ではない状態を経て、教育によって人間になることを思考力がある、自然物ではない物理的な実在になる、というのである。この物理的な実在のことを人間、とか大人、と呼び、異星人(神のことだと私は考えている)は正気の自然、狂気の私に似た人間、と呼ぶ。したがって、クレイジーになる、とは思考力がある、という意味で使わなければならない。正気のままでは思考がない自然物だ、という意味になる。思考力がなくなった人間は植物人間、などと日本では表現するが、この表現のとおり、自然に帰った状態は神の似姿ではない状態ということで正しい表現だ、ということかと私は考えている。

気が狂った神の似姿の人間のことを立派な人、と人類は敬意を払いながら呼ぶ。すると、思考力とはなにか? といえば大宇宙と統合された結果に本人の努力を加えて完成された人の魂の力、ということになる、と。その魂の力は原理と原則を用いて地上に理想郷を建設する力となる。思考は理想郷を建設するための大宇宙と人間の成果をうみだす力のことである、と。

私はこのように把握しているが、事実をみると、事実として見ることができない小宇宙の彼方のことまでみえてくる、とわかった。考えて考えて考え抜くときに事実に対してそのようにするとこのように見たこともない小宇宙の彼方のことがみえてくるのである。正義の力しか存在しない原理の世界とは量子の諸学問が発見し、物理学の諸学問が証明し続けている原理のことである。時間と距離の問題というより、なんのために大宇宙は存在するのか? という意味を裏付けることになるであろう諸原理、これがいまだに謎めいて神秘である大宇宙の世界のことである。ようは、量子の世界だ、までわかれば理想郷を作るために人類は太古から生まれ、そして死んでいくということを繰り返しているのだが、そのようにすればこのようになる、ということであり、それはユングが考えついた雛形のハナシを経てトレーニング理論となってアメリカ合衆国では大人気となっている。成功した個人投資家ユングの心理学を重視しているが、私からいわせれば、大儲けすることは理想郷を建設するために必要だから、ダークマターには量子と物理の両諸学問が証明するであろう「大儲けの理論」の原理がある、ということを個人投資家は無意識に知っていて実行、あまりにも苦行に満ちた成功までの人生であることが多いのだが、それはそれで大成功なのだといってよいと私は考えている。なぜなら理想郷を生み出すマーケットの一部として活躍する思考力をもって経済力を持って世の中をよくするために働かせているからである。これが立派な大人の姿の一つだ、と私は考えているのである。

こうして、アフガニスタン問題は、他人の問題ではあるが軽々しい問題ではない、と治安維持の観点からみてわかってくるのである。私の場合は、だが。アフガニスタンに隠れているテロ組織を滅ぼすことは非常に重要なことである。なぜ重要なのかを考え抜くと、テロ組織は大宇宙に反する存在であり、平和を破壊する存在だからだ、という結論を得ることになる筈だ。それならなぜ平和を破壊することは大宇宙に反するのか? を考えることに通じていくはずである。そして、いろいろ調べてこういうことだったら、アフガニスタンの現地に住む人々の努力が成功することを祈るしかない、とわかってきて、これを他人事ながら応援する、陰ながら応援する、というのかな? と思考が進み、単に見ているだけではとどまらず、自分が理想郷を建設するための願望実現ロジックが大宇宙にあるが、テロ組織がいれば小宇宙で消される悪の力に変えられて悪の道に引き摺り込まれるかもしれない、と危険を察知することに至る、と。悪は盛んにアマイことを言っては平和に暮らす人々を騙して奪い殺していく詐欺を働くものである。その悪のなかからテロ組織が生まれるのである。必ず彼らは悪の勢力を拡大しようとしてテロを何度も繰り返そうとしてくるはずだ。これを暴動、と呼ぶのだが、小宇宙には暴動のような現象が案外おおく実在しており、小隕石が地球に落下しようとしているような様子が観測されるごとに私は「あのロクでもない鉱石は悪だ」と考えるのだが、そのとおり、隕石は落下する場所を選ばず勢いだけで地球に飛び込んで破壊を行うのであって、ロクなもんじゃないのである。コレを悪と私は呼ぶ。

このように、悪に負けない正義の力を大宇宙から得て誕生し、毎晩、寝るたびに新皮質にその正義が入り正義漢として成長している大人や子供なのに、悪に負けてしまっては大宇宙に反する死体となってしまうのであろう、と考えなければならなくなる。アフガニスタンの現地の人たちの平和への努力は、私たちは必死で見なければならぬ。そして、悪に負けない正義の力を強化していかねばならぬ。幾度の敗北もすべて完全な姿である勝利の姿でなければ自分の死体の放つ反射光が弱くなる。すると、小宇宙で消滅してしまう・・・。光り輝いているうちはまだまだ闇が足りないのである。そのような輝かしい死体にはならず、強い願望を宇宙に放ち、統合力と相性が良い状態を維持していけば、大宇宙に飛び込む生前の意識となるであろう。この生前の意識のことを願望実現要求、と私は考えている。そして、じっさい、願いは叶うのである。この願いが叶う速度が加速している理由は、多くの世界のアレコレの、自分が知らない価値や人、人種の違いや思想の違いを超えたところにある「人類共通の敵と戦うために差別をしてはならない」という崇高な理想の本当の意味をインターネットに接続してアッチコッチにあるサーバーから真実の世界の様子を知ることができるようになったから、と私は考えている。

中国もロシアもアフガニスタンの今後の問題についてのテーブルに引っ張り出された。このあたりはブッシューオバマートランプーバイデンと見事につないだ国際政治による正義のロジックによるもので、合衆国に賛同したイギリスやフランスをはじめとする世界各国もまたそのロジックの実行者として在るのだ、と。私はこのようにみている。

裏切り者はテロ組織が強くなると内部に現れる。裏切りは許されない。だからこそ、悪に引き摺り込まれないためにもテロ組織のメンバーを見つけて皆殺しにするなり、捕虜にして連中の仲間の情報を聞き出すなり、メキシコとの国境に設けた合衆国の壁のどこかに捨てられた不法移民の子供から聞き出すなりして、どんどん正義を推し進めていけば良い、と。


中国と韓国は、今後、どうなっていくか? この答えとしてはいくらでも挙げられるのだが・・・この記事でいえば、アフガニスタン人は量子コンピューター時代に向かって理想郷を国民一丸となって共有することだ、となる。いくらでも正解はあるので、簡単に他人の考えを信じてはならない、と。私は被害を受けてすぐにこのことをGoogle+Twitterに投稿したことを覚えている。まずは私を疑え、とんでもない被害が発生している、すぐに私の書いたことを信じないで調べてくれ、と。


そこからすべてが始まったのである。これもまたアフガニスタンの今後の問題に対する正解と数えることができるのだが、なかなかグローバルなレベルの問題は簡単に理解することが難しい、また、意見を出すことも難しい。だが、必ず人間であればこのようなことはできるようになるのである。勇気と知恵が必要だ、とトランプ前アメリカ合衆国大統領が連邦最高裁判所に向かって出したコメントを引用して終わる。それにしても州知事には不正選挙を追及する訴訟当事者資格がないからダメ、という判決にはガッカリしたナー・・・。とにかく難しい大問題ばっかりで。