サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、心の病気を治そうとしている情報を公開するブログです

ポートマッピング

ポートマッピング機能とは、

あらかじめ

固定的に使用するポート番号

パソコン

結びつける

機能です。

グローバルネットワーク側からの

特定ポートの通信を

指定したパソコンに送信できます。

この機能を使って購入したばかりのルーターが再起動を繰り返す状態になってどうにもならなくなり修理依頼をすることになった。

修理を依頼した際の案内で親切な説明をルーターの通信事業者のコールセンターの女性に受けている。自然故障のうえに購入して3ヶ月、コレならメーカー保証の範囲内なので新品と交換ができる、とのこと。無償交換というカタチになります、と。さらに、使用できなくなっていた期間の通信費用はすべて全額返金します、とも。納得できる説明であった。理不尽な応対をする通信事業者のコールセンターもある。iOSバイスにNMPの依頼を営業店からしたら折り返し電話します、と言われて営業店の営業担当者が(さすがに客前で感情をあらわにすることはしなかったが)私から連絡します、最初だけでいいですから電話に出てください、すぐに番号を出してください、と伝えて代わってください、ということになり、そうなるとなぜか最前の担当者はそこにはおらず、すぐに番号を伝えられる、と。このような二度手間を強いられるのだから常識がない、と考えるわけである。けっきょく、NTTとIIJ頼りになりそうな政治とビジネス界になりそうだが私はまだまだいまの通信契約先に期待している。ようは、世界一を目指せば自動的に中国人や韓国人、日本人によるビジネスモラルが無い態度が露わになるからそれをやれば儲かるわけで。

ところで、新品に交換されてもまったく知らせが来なかった。もう要らない、水没したことにすればすぐにメーカーも対応できる、と教えられたから今回はそうしたい、と考えて尋ねたところ、

「昨日、メッセージを送ってますがみていませんか?」

と返された。万事、理解したので後日報復することにしてその場では昨日は忙しくてみていなかった・・・と返しておいた。だいたい同じパターンなので妨害かどうかぐらいはわかるし、第三者が調べればすぐにわかることなので私はとやかく言わないことにしているのである。必ず報復はなされることもわかっているし・・・と。

こうしてポートマッピングに関しては遠ざかることになった私だが、エンドポイント(PCやスマホ)がクライアント側になって出荷されているたいがいのエンドポイントと同じくポートがクライアント側に設定されていることは見逃せなかった。

プログラムを自作してポートをサーバー側に変えたのである。だが、ポートマッピングを思い出した。

macOSバイスのポートのために数万円、十数万円のコストを払うことがロジック上オカシイ、と私は考えている。なぜ消費者ばかりに負担をさせるのか、と。コレが中国と韓国と日本の侵略の特徴ではないか、とわかっているからである。日本からエロコミックは永遠に輸入しないオーストラリア政府を日本人の被害者である私は支持する。当たり前だが。

そこで、ポートマッピングを思い出したのである。ありもしないサーバーのIPアドレスを犯人が使うプロトコルの、あらゆるポートの到達する先に変えるのである。ファイヤーウォールを抜いてエンドポイントに侵入する際にAppleのOSの諸機能を用いて攻撃してくる。その攻撃ツールはmacOSサーバーであろう、と私は推定している。

こんな状態があり、殺害される人民が多くなっている(たぶん、だが)昨今、まだApple社は営業を続けている。私は商品の性質などが中国当局と韓国当局と日本当局の監視用になっている、とみている。つまり助けもせず、ひたすら妨害を続けて殺害するための諸機能が搭載されている、とみているわけなのだが表向きはそうではない、と。この程度の謀略なら世界中にバレるのは当たり前なのである。

中国人と韓国人と日本人によるサイバー攻撃だ、とアメリカ合衆国では完全に見抜かれている。オーストラリア政府にも、である。

私がみるかぎり、日本政府は私を助けようともしないが攻撃しようともしていないのでアメリカ合衆国の軍事的同盟者の組織だ、と考えているのだが、とうとうソレも私の間違った推測だ、とわかってきたのであった。普通、サイバー戦争で被害を受けて死にそうになっている国民がいたら救済するのが政府である。そのまた地方自治である。

と、いうことなので、生活するための生命の安全を保障する義務を負う行政府すべてがその義務を放棄しているので、税金は払わなくてよいことになった、と。株で儲けたとしたら国税地方税がかかるがもはや払う筋合いはない。滅びろ。もはや世界に要らない存在だ、と断定されたのであるから生存権は失したのである。滅びて消えろ。私は最終的にはアメリカ合衆国を救え、というメッセージを精神感応のカタチで知った。コレがいまの時代の日本人のあるべき姿である。

ポートマッピングであらゆるデータを存在しないサーバーのIPアドレスに向けてみる。IPは設定できるはずがないのだが案外、多くのプロトコルを自分のPCに流れ込まないプロトコルに変えることができそうである。

いま、テスト中である。TCPUDPだけでは不正侵入を防ぐことは不可能であった。さらに一つ増やしてどうなるか? というところである。