サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

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モバイルルーターがまず壊れ、その次にMacが・・・壊れた。権限を変えて再起動すればよかったのだが・・・

(いまはタイムマシーンからかろうじて復活済み)




ポートマッピング50個のプロトコル分だけ設定した。前回は実際に私が使っている通信デバイスマッピングして起動と再起動の連続となって修理へ。不快なことも挟んで1.5ヵ月に戻ってきて今に至っている、と。今度は実在していないサーバーマシンのIPアドレスにマッピングした点で前回とは異なるのだが、やっぱり壊れたのである。


このモバイルルーター、根本的に性能とスペックが合致していない、と私は判断して捨てることにした。


ところで、通信事業者と契約する際にクレジットカードが必須である、というハナシがある。私は以前クレジットカードの手数料を請求されたことがあり、それ以来、クレジットカード決済を導入しているショップやクレジットカード会社は信用しないことにしている。回線契約をする際にクレジットカードが必須である点については注意が必要である。


これらをまとめて断ずると、インターネット革命は根本的に人類に制限をする性質がある革命だった、ということになる。産業革命の時は、工業が人類に制限をする性質があり、その後、自由主義共産主義で世界が冷戦時代を迎えていくつかの波をかぶった人類はバカバカしくなってきたので個人の人生を謳歌する方向へ舵を切った。個人の力が強くなるにつれ、厳しい人生を選ばないと成功しない時代になったことでバカバカしさから決別を図り始めた、と。結局、アルビン・トフラーの本に色々書いてある強さと基準に関する考察は、人類というより企業社会が強力になっていく歴史に対する研究成果でしかなく、人類はそんなもんより自分の生活の方が大事、とカネを集めることに力を注ぎだしたのであったのだが、それを妨害したのが東アジアの諸国であった。北朝鮮は攻撃されて滅ぼされそうになった側なので妨害した側ではない。


インターネット革命がWindows95からオフィスの外へ向かって情報戦争を拡大していくなかで、ネットスケープによるSSHの技術発明などの発明時期を踏み台して繁栄を始めた。ところが、ツマランところで広告システムが同時に繁栄を始めていたのであった。広告システムはプライバシーを破壊する。その目的に合致するかのように人類はインターネットで人権の制限を受けるようになった。


ここまで整理すると中国だな、人類の自由を破壊しているのは・・・と気がつくだろう。また、コソボ紛争あたりからアメリカ合衆国に不自然な不幸が重なるようになっていることも中国による侵略だ、と気がつくことになるはずだ。


80年代、40年代・・・と遡っていくと、日本とアメリカ合衆国の間の2種の戦争があることがわかる。支配権を争って工場労働者がひどい目にあったのだが、政治がコレを終わらせている。戦前からの工場による人類への制限がバカバカしい未来を目指す勢力によって強制的に作られたもの、とバレたのであった。バレると政治が侵略を抑え込む。この繰り返しが波である。これをアルビン・トフラーは見逃しているため、西の内部から始まった情報革命までを波、と表現していたのであった。東側からくる波が侵略戦争だったのかどうか? 冷戦時代に得をしたのは結局中国だったのではないか? 太平洋戦争後に得をした国はどこか? 中国だったのではなかったか?


彼らは人類を犠牲にして楽しく愉快な中国を作り、中国共産党は中国人に制限をして共産主義社会に於ける模範が中国であることをアピールしてやまず、今に至ってはバレて人類から捨てられるという意味を事実としてどういうことなのかを理解してきた。そういうことで身分に応じてモバイルルーターを神のごとく大切に扱わなければならないのに、捨てるとはバカなやつだ、というトンデモない判断をしても修正することができないことになっている、と。何が起こっているのかまったく分かっていない中国人は、共産党員であれそうでなくてもみんな力が自由である、という性格を知っていない。奪うだけ奪った以上は奪い返すだけ奪い返す、というロジックで報復されることが中国人たちに向かう波になっているのだが、それがなんであるのかまるでわからないまま侵略を繰り返しては現地の政府に取り上げられる、ということを繰り返しているのである。


モバイルルーターは確かに便利だが中国からの侵略に弱い、韓国からの侵略に弱い、日本からの侵略に弱いのであれば、役に立たないものになる。犯人を制限するための監視ならともかく、無差別に監視することをすればその時点で役に立たないものになるのである。目的が殺害だ、財産の盗むことだ、とわかればなおさら。


これからどうなるのかだんだんわかるはずだが、今回は真実が何かを知りたい、というインターネット時代にふさわしい興味からでた報復である。自分の私生活を妨害されて、有料サービスだからカネを払っているのにまったくその利益を受けることができなくされている・・・、そりゃなぜか? の答えを人類はだんだん掴み始めた。サイバー戦争だ、と。


このようなことがずっとインターネット革命が始まった95年以降あったために、制限されて我慢しなければサービスが使えない、という共産主義ネットが栄えて滅び出すことになっている。テンセント、グーグル、アマゾン、というように世界中の企業をフラットに見なければならない。インターネットとはLANLANをつなぐためのものだし、イントラネットもそうだがWANWANをつなぐものである。垣根がないのだから共産主義だろうがなんだろうがまったく無関係に審判しなければならない。


オモシロいことだ、と私が思うのは、戦争に対する審判がほぼ同時になっていること。例えば、日本の経済関係の大規模なマスコミの日本経済新聞FacebookGoogleAppleMicrosoftをなんら問題のない企業、という記事の扱いで採りあげている。平和な枠の中、経済活動で、投資家に大事にされている当該新聞は、そのようでなければならないのだが、Facebookなどの企業が経済の外の要因で激しく攻撃されていることを知らない投資家は不幸である。そこでインターネットで裏の裏を、高度な分野まで含めて調べよう、ということになるのだが、嫌いな対象がスターとして扱われている情報源まで調べるのはタイヘン困難なことである。スタートアップがIPO、どうやらそのあとは大企業が資金をどんどん提供するわ、人材はまわすわ、なんでもやるから必ず株価は上昇する・・・このような情報は高価である。また、誰でも彼でも買うことができるものでもない。場合によっては邪魔者として殺害されるリスクも負うから危険で、だからそういう危ない目に遭いたくないから邪魔者の侵略者である中国、韓国、日本をroot権限を奪ったサイバー攻撃者と見立てて、攻撃して滅ぼそう、または、人類一人ひとりの人生を支配する自由意志をrootと見立てて奪回しよう、というロジックになっていく、と。このスピードがとてつもなく速くパワフルなので私はオモシロい、と思っているのである。

自分を襲っている犯人がいるが、あまりにも証拠を消す力が強いので法律じゃなくて銃だ、ミサイルだ、トライデントだ、イージスに核ミサイルを搭載して人類初の新型イージスを作レ・・・こういうことになるのは当たり前で。犯人は正体を晒しながら攻撃して、証拠だけは必ず消滅させる手口をずっと続けているので、当然のこととして戦争になるのである。刑事事件なり経済事件なら人権侵害などの観点を持つことができる。戦争はまったく異なる。ヘイトして当たり前なのであって、その次は敵兵を殺しまわって当然、と。人命尊重とか人権尊重は、捕虜に対して持つものなので戦場では情け容赦ない殺戮をするのである。戦争とは平和の枠の外にある無法者がいる空間のその外側にある枠の成分である。平和は戦争によって保たれる。


自由主義に根ざす国は多い。共産主義自由主義の代わりに根底におく国はあまり多くない。ベトナム共産主義の政党が与党だが、その政治自体、共産主義から繁栄するのはOKだがいちいち他国の平和を乱すことはNGだ、という平和主義である。共産主義の原点は、処罰が先、祝福は権力者が独占する、という古すぎる観点である。コレを知れば、中国はもはやどうしようもないほど古いことがわかる。いかに製品が最先端のテクノロジーによって生まれたものであっても、金星に探査船を送りつけていたとしても、スペックと性能という同じ意味の尺度が中国では別物なのである。製品の性能だ、という割りにはその機能を用いると壊れるのである。このようなインチキ商売によってベトナム人は中国人にひどい目に遭わされている。だから、中国製のワクチンはインチキだ、と見抜いていたからイラネと。さらにフィリピンでも200隻の船で漁業や人民や国家を脅しておきながらワクチンが欲しけりゃやるよ、という中国外交に対して「消えろ!」と怒鳴りつけてイラネを表したが、ひどい目に遭わせながら何やってやがる、というロジックが分かっていないことが露呈したカタチ。こう思うからこそ、長江の源流まで調べたくなったのだが、その途端にモバイルルーターが壊れ、ついでMacが壊れたのであった。


今回、バックアップから復活したが、昔のmacOSって素晴らしい、と改めて思いつつ、復讐を新たに誓う体験になった。なんか知らんがビッグサーよりカタリーナ以前のmacOSの方が、色々細かいところであれ?と思うようなことがあっても、結果オーライというか、エラーが起きても即座におこなった同じ処理で十分に仕様どおり、使い方どおりの効果を得られるので、なんとなくぶっ壊れているOS、というイメージがあるものの、実は、ビッグサーになるまでは公開するけどまだ未完成、といういつものMacフォルクスワーゲンのような開発かな、と思えばまあまあ許せる、と。


ようは、商品説明の通りにユーザーが使ったらちゃんと動けば良いし、動かなくても、即座にそのように説明したとおりに動く、と。ビッグサー目掛けてHigh Sierraとかが発表されていることはわかるのだが、もっと言えばヨセミテとかマーベリックの方が良さそうなのである。


バックアップさえ取っていれば、macOSは怖くない。Mac OS Xも怖くない、と。壊れてなければ壊れてない、というロジックがApple社の開発チームの優れた仕事ぶりなのである。オモシロいから昔の macOSでカタリーナ以前の macOSバイスを使ってみるのはいいことかもしれん。最新のセキュリティとかなんとかいっても被害はまったく変わらないのだから、どこの時点の macOSなら愉快なのか、と。


昔のAppleの開発者は、ユーザーに負担を強いることはなかった。またはそのバージョンが開発される工程の前に辞めている、と。その時点とは一体いつだろうか?


権限グループを変えるなら再起動は直後にしなければならぬ。2時間程度、そのまま使っているとアプリを開く権限を失っていく。ファイルを開く権限がなくなっていく。意外にあれ? と思わせるような展開になる。そこで再起動すると、どうなるか? キーチェーンをリセット、とかあるのだが、私の場合はロックが十分なMacライフなので権限がネーからけっきょく無理なのものは無理、となった。オモシロかった。バックアップがどこかにあったナー と思って復旧。こんな感じである。ESETがインストールできるなら買うね。エイリアスを作ってまた0円で使っても良いが、あんまり良いことがないやり方なので、買うね。


どうせルートキットで攻撃してくることがわかっているので、オフライン用のインストーラーをダウンロードしたらすぐにインストール。数分でOK。今度はフル機能。また知恵を絞ってブロックオブジェクトを選定したい。今回は、やりすぎて困ったといえば困ったからである。


権限グループを変更するなら、バックアップをしてからの方が簡単。また、当該データを変更したらすぐに再起動。敵兵がスキを狙って襲ってくる前に変更を完了しなければならぬ。



また、NECの子会社が開発したモバイルルーターは中国製、韓国製、日本製のいずれかである。つまり、敵兵の製品である。ポートマッピング35個までで。バカバカしいからもうイラネ。


あと、ホームは結構良いかも知れん。家のアッチコッチに通信デバイスを置いておくと敵兵によるデバイス狙撃が外れるようになるからである。当たるとCPUの性能が落ちる、OSの性能が落ちる、と。だから、アッチコッチに通信デバイスを置いて充電なりしておくと良いだろう、と判明した。


この敵兵は、アメリカ合衆国でヘイトの対象となっている。USAから追い払われて日本で私を襲撃し、新たな攻撃方法を私を襲って編み出し、USAの人民を殺しまわる、こういうことなのだが、狙撃はHomeでかせるかどうか?


まあ、こんなカンジやね。