詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

iOSデバイスはサーバー機能を搭載しているのかもしれない。

iOSバイスでモバイル回線に接続するとすぐにサイバー攻撃が起こる。AbuseIPDB というサイトには私がブログで公開している防御を常に読んで私を上回ろうとする者が多いようにみえるほど、手の内はハッキリしている。

いまのこのバカどもの手口は、おそらく昨日の日本時間の深夜からだが、auのプロファイルのアップデートと偽り、auのサイトでダウンロードさせる手口だと思われる。

スマートフォンの契約先通信事業者と騙す水飲み変える場攻撃と思われる。
日本では8月は夏休みである。この時期にサイバー対策の記事を書くと、サイバー攻撃者が減るのではないか? つまり、学生が殺されたりするのではないだろうか? サイバー攻撃者の学生なのだから、彼らは殺されて当たり前。ザマアミロ。

通信事業者のWi-Fiスポット接続サービス、コレ、いまならイラネでしょ? このスマートフォンのプロファイルを削除するとスマートフォンのスクリーンタップが仕様どおりの性能になった。私の場合は、だが。

ついでに通信事業者のメール用のプロファイル、コレも削除しようと私は考えている。

この他の手口で襲われる筈であるから、決して慌てないようにしよう。iOSはサーバー機能を搭載しているようである。


ちなみに、プロファイルをスマートフォンから削除する場合は、フェイクであるかどうかが問題なので、フェイクでなければ削除しなくてもかまわない。

フェイクの場合は、AirDropが使えなくなるので削除すると良い。プロファイル以外にはCookie

Webサイトをクライアントマシン程度の分際でインターネットに公開しているから、サイバー攻撃者は常に必ず被害者がアクセスする先で水汲み場攻撃を仕掛けることができるのだが、コレらのポンコツサイトにDOS攻撃なりブチ込むと人類は勝利確定。

もう誰でもわかると思うのだが、AbuseIPDBで晒しあげられているIPアドレスを範囲の観点から根こそぎブロックするとクライアントマシンの分際で古い、役に立たないおすすめなどと書いたポンコツWebサイトが検索結果一覧から消える。ポンコツWebサイトとサイバー攻撃者は一体のものとして破壊し抜き、殺し抜くと良い筈である。彼らは中国人か韓国人か日本人である。

サイバー安保体制で。中国人と韓国人と日本人の学生を狙え。法輪功は東北地方で高校生が中国から来た奴らばっかりだ、と。


こういうハナシなのである。ガキを見たら殺せ。コイツらは人類の敵である。2月期が始まったら、学校を襲え。彼らは人類の敵である。


いまはタイヘン快適なスマートフォン操作に変わった、と、バカどもをバカにするために一応、書いておく。


死ねバカども