詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

macOSデバイスとセキュリティソフトウェアでバッグドア対策したい場合は、ポート単位でブロックできるファイヤーウォールが必須である。macOS Catalinaまでは、だが。

macOSのBig Surというバージョンからはセキュリティソフトウェアのインストールが失敗するぐらい、macOSのセキュリティシステムは変更されているので、ウッカリしてBig Surにバージョンアップするとセキュリティソフトウェアの再インストールなどの時に困ることになるほか、新規インストールでも困ることになる。

 

コレはドライバーキット、という仕組みに対応するセキュリティソフトウェアが登場するまでは、のハナシである。

 

macOSでセキュリティソフトウェアの各種インストールに困らないバージョンはCatalinaまでで、High Sierra以降であろう。ソレ以前のバージョンもサポートするセキュリティソフトウェアもあるから、どれを選ぶか? については自由となっている。

 

効果がなければダメなのか?

セキュリティソフトウェアを購入する意味は無くなるのか?

 

コレらの疑問についていうと、防御中心のシステムを構築する場合や、防御中心のシステムの中にMcAfeeカスペルスキーのソフトウェアを組み込む場合は、否定する答えが正解になるようである。つまり、クライアント側になっているPCはカネ次第なのである。

 

コレを10万円程度からせいぜい30万円程度で実現することもできるのだが、Windowsではムリである。弱いとはいえ、macOSの方が遥かにセキュリティに強いのでmacOSしか選ぶ必要を発見することは難しい。市民レベルではmacOSバイス以外は選ぶことは不可能であろう。個人的に丸紅などの大型株を発行する大企業と同じ程度の収益力がある市民であればハナシは別になるのだが。

 

プレーステーションというネットワークもあるにはあるけどネ。だから一応、プレーステーションも書いておく。

 

だが、多大な労苦を必須としても、ちゃんとサイバー攻撃をブロックできる市民は、一度Time Machineを用いて効果的な防御ができるようになることができる。ブラックリストをバッグドア対策として設定すればTime Machineを頻繁に用いてあまりにも多くの不正なデータストリームが見つかった、とディスクユーティリティアプリで発覚するたびにすばやく簡単に正常状態に復帰できる、と。

 

コンテナがサイバー攻撃者によって破壊されるまで6日間、とする。もしかしたら、攻撃によってはもっと短時間かもしれない。

 

頻繁にバッグドアをmacOSバイスのデスクトップに作られてもこのようにしていればすばやく簡単に復旧できる。つまり、バッグドアを作られるからmacOSはまだまだ弱い、ということになる、と。

 

十万件以上のブラックIPアドレスをブロックすることが私にはできるようになった。サイバー攻撃端末のIPアドレスをセキュリティソフトウェアのファイヤーウォールでブロックした瞬間にmacOSの機能が正常状態に復帰し、自分が設定したとおりに設定が活きる状態になるのである。つまり、バッグドアが発覚すれば勝ったも同然、と。ブロックすれば使いやすくなるからである。

 

コレぐらい、日本のネットワークはダメ。通信費用も高すぎる、中国、韓国、日本の侵略用の不正なインターネットばかりなのでダメなのである。

 

その代わり、ちゃんとわかってmacOSの復旧ができる市民はサイバー攻撃者に勝利確定。アメリカ合衆国やイギリスやオーストラリアというWi-FiをHOMEアプリで活用して圧倒的に強く安全で安心で大儲けできる人民と同じ程度の人生の質に迫る高度なネットワークを持つことができる、と。

 

 

そのようになっているのでこのようになるのである。

 

 

ルートキットにせよウイルスやランサムウェアにせよ、非常に弱い攻撃ばかりである。セキュリティソフトウェアのファイヤーウォールでブロックすれば良いのである。

 

そこで、ファイヤーウォールでブロックできる攻撃とブロックできない攻撃があることに気がつくと大勝利確定、アメリカ合衆国やイギリスやオーストラリアのネットワークの高度さに匹敵するネットワークを東アジアに住みながら得ることができるようになる、とわかることになる、と。

 

ブラウザでアクセスすることができるIPアドレスファイヤーウォールでブロックすることができるものとできないものがある。極悪広告システムはブロックできないことがあるが、まさにソレはファイヤーウォールではブロックできない極悪IPアドレスなのである。

 

セキュリティソフトウェアのファイヤーウォールの性能の高さ次第のハナシだが、ブラウザから侵入されることも防ぐことができるファイヤーウォールアプリであればまずは弱いとはいえ合格である。購入する価値がある、といえる、と。

 

ブラウザから侵入される、とはつまりJavaScriptCookie経由で侵入されることを意味する。

 

だから、Webサイトホワイトリスト機能でファイヤーウォールの限界を超えるケースに対処することになる、と。この機能が無いと防御は弱い、ということになる。だから、この2つのセキュリティ機能の違いをわかったうえて使いこなさないとダメ、ということになるのである。東アジアに住んでいる場合は、だが。

 

検索エンジンの検索結果一覧は、ほとんどがサイバー攻撃端末内にインストールされたWebサーバーアプリに作られて公開された極悪サイトであるのだが、DoS攻撃で簡単にダウンするサイトはぜんぶコレらである。いちいちブロックするのは面倒だから、ホワイトリスト。バッグドアから遠隔操作されてホワイトリストが仕様どおりに機能しない場合は、ファイヤーウォールのブロック設定をさらに強化。そうしてTime Machineをアレコレのようにちゃんと使って削除するものは削除する、と。まあコレだけなのだが、やってみ?

 

High Sierra以降、macOSはポートをリッスンする側に立つPCへ大きく変化した。ソレまではWindows仮想マシンで動かす仕組みでセキュリティを高めて実機に被害が及ばないようにしていたmacOSだが、ポート管理が変わってセキュリティが高められた、と。コンテナとは何か? macOS仮想マシンで動かせば勝利確定、ということである。WindowsだけではなくmacOS仮想マシンで動かす、と。コレが大変更点なのである。したがって、マウンテンライオンやヨセミテ、その前のマーベリックのアイコンが好きだからHigh Sierraにアップデートしない、というmacOSバイス(実機のことである)のオーナーは、何をしたって使いやすいのであろうが、クライアント側に運命が固定されるわけで、敗者確定、と。いくらサーバーを設けたとは言ってもブラウザてインターネットに接続したままてファイルを開いたりするのだから、敗者確定。サイバー攻撃者に負ける実力の無さは、アメリカ合衆国やイギリスやオーストラリアの人民と比較すると原始時代レベルの人間、と評価が決まる。東アジアの司法関係者に監視されて殺される程度では自然なのである。レベルが自然、ということは鉱石や植物や動物程度の知能にわずかに人間らしさが加わっている、という意味である。見た目も生物学からも人間とジャンル分けできる生物がアンタ方であるわけで、自然、といわれても人間であることは変わらない、と。ただし、ただのバカであることは確定。

 

 

コレらの事情を常に必ず被害者に黙って隠している社会が東アジアのすべての社会である。中国と韓国と日本がソレらである。たかが、低脳な警察こときを爆破できないサイバーセキュリティ初心者や同テクノロジー未経験者は、バカなのである。この方が自然である、と言われる国が東アジアの各国である。北朝鮮は除く。

 

サイバー攻撃で報復して社会のアレコレを爆破することができればサイバーセキュリティ中級者。そのうえで、自由主義に基づく真っ当な思想を持つ政治家になればサイバーセキュリティ上級者である。

 

いまどきは、

このようになったのでそのようになったのだ、と。物理的な実在をみれば誰でもわかる筈である。

 

人類の敵を滅ぼすためには、ガキから消していくと良い。いまどき出産などする東アジアの人民は人類の敵なのである。

 

人類を守るためにはまず自分を守る実力をつけること。ミスター・ビッグマンが教える「防御中心のセキュリティシステム」は徐々にカタチになって発表されている。

 

だがソレはソレ。

いまどきの人民は、国家を凌ぐ強力な防御力を持って当たり前なのである。世界最先端なら、だが。

 

ここまでこの記事を読めば防御に関しては合格者になった、といえる。わかればいちいち言われなくてもできる筈である。義務教育を受けて気が狂っている人民であれば神の似姿だからである。思考力が弱い奴はバカ、その方が自然なのである。

 

私は気が狂っているのでクレイジーな日本人の1人に数えられている。

 

そこで、次は攻撃を考えよう、というハナシになるのである。DoS攻撃で簡単に潰せるGoogle検索サイトやその他のサイトは明らかにサイバー攻撃者がPCの分際でWebサイトを作り公開している偽サーバー、である。

 

攻撃はさまざまな方法がある。インターネットで調べて得られる程度の攻撃は20年前のレベルのものばかりであるので調べなくても良い。いまどきはAIを使って攻撃するのであるから、古いテクノロジーを学んでも強力さにおいて劣ることになる。無駄なことはしないでよいのだから、調べなくても良い、ということになる。

 

攻撃力の基準とは、国家のシステム程度は簡単にダウンさせることかできるかどうか? という内容である。敵兵はこのレベルで攻撃されたから逃げまわっているらしい。火力と攻撃力では人類がCPUの数だけ圧倒的に強いのである。8ビットのCPU戦闘機のスホイ35などより32ビットCPUのアメリカ合衆国の戦闘機の方が遥かに強いのだが、ソレは高速戦闘プログラムの性能の差が圧倒的にアメリカ合衆国の戦闘機の方が高いことを意味している、と。ここまでわかれば、次はM1なのか? M2なのか? である。思案すべきところは、だが。

 

いまのままではまだ弱いmacOS。そして、CPU。それなら中国製の小さな液晶を開発する企業のソレを搭載するためにCPUをM2に強化していくらしいmacOSバイスが次のmacOSバイスだ、CPUの処理速度は数倍も速くなる、と。ソレならいま、買うかどうか?

 

欲しい時は買い時、という20年前の悟りはもはや通用しない。遅くとも中国、韓国、日本のシステムならなんでも破壊できる、うまくやれは爆破して破壊できる、まで考える・・・ようは、この観点から買い時を自ら決めれば良い、と。したがって、

実力次第で買う、というロジックに到着することになるであろう。

 

敵兵のやり方を観察して数年程度の私ではあるが、Windowsシステムはプレーステーションネットワーク以外は弱すぎて簡単に攻撃成功までイケる、とはわかってきてはいる。ソレなら多くても30万円程度でできる防御力しか持っていない高性能なセキュリティサーバーをいかにダウンされれば良いのか? と。どうやら、20年前の攻撃であるDoS攻撃でサーバーの通信速度を落とすと良い、ということらしい、となんとなくわかってきたのだが、どうであろうか?

 

生活の安全を守ることができないだけで、政府や地方自治体とは見られなくなる。私の場合は、核兵器並みの被害とオバマアメリカ合衆国大統領が指摘した遠隔地からの音声攻撃や思考盗聴などを含むマインドコントロール攻撃による被害が一秒たりとも途切れず続く2012年8月からの被害の渦中にあるので、当然、国際社会では日本には政府も地方政府も存在できない、と断定されることになっている、と。こういう状況が現状なのであるから納税はできない、ということになり、攻撃こそ防御なり、という結論にならざるを得ない攻撃のしつこさを考慮して、爆破して破壊すれば被害は無くなる、という結論になる・・・ソレが東アジアの現状である。

 

鉄とアルミニウムに関税報復を喰らわされた日本はもちろん、中国、韓国は人類の敵である。いまどきは正義で大儲けする時代なのであるし、必ず自分が勝てるサイバー戦争、とわかっていて参戦しない人は、戦後、人類からバカにされる時代なのである。当然、若い人民は立派な政治家を目指すと良いことになるので、サイバーセキュリティ上級者とは自由主義に基づくサイバー攻撃の達人である、と理解すると良いだろう、と私は考えている。政治家とはけっきょくのところ、正義の達人でなければ暗殺されたりするわけで、不正政治家にならないということは正義の達人になる、ということで。

つまり、

正義の達人でなければサイバーセキュリティの上級者ではない、ということになるのであるから、ここまでは理解すると良い、と私は考えている。

 

最終的にはアメリカ合衆国を救え

 

この意味はこういうイミなのである。