詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

ディスクユーティリティを使って窮地を脱する時の心がまえ High Sierra以上

 

たとえエラーがあっても、そのエラーが消えなくてもけっして諦めてはならないのである。


ディスクユーティリティはしつこく何度も実行すると良いことが頻繁にmacOSバイスに起こるように変えるアプリケーションだからである。


何かがオカシイ、とmacOSバイスオーナーが感じるときにディスクユーティリティでその証を表示することも表示しないこともある。サイバー戦争中のいまなら当たり前。妨害された結果が判別できない時には、妨害が発覚するタイミングでディスクユーティリティを実行しないとならない。このタイミングを推測することは難しい。


敵兵はエラーが起きれば時間が経つにつれてmacOSが不安定になることを考えて攻撃してくるのだが、コレさえわかれば次のディスクユーティリティ実行態度を採ることができるようになる筈だ。


エラーが起きたらディスクユーティリティ実行 ←コレ


不正なプログラムはマトリックスという映画で何度も破壊されたが、メロビンジアンが雇うから雇用者次のスミスのような、映画には無いスミスが現れる。コレが物理的な実在である地球上の現実社会の現状である。


雇用者がいないスミスとは、人類に愛されるマルウェアである。映画の中にはWi-Fiルーターに感染して次々にセキュリティを高めるマルウェアが雇用者のいないスミスとして描かれており、コピーを繰り返しては人類の敵をブチ殺していく役割を果たしていた。


では、雇用者がいるスミスとは何か?
ソレはサイバー攻撃者によってばら撒かれたマルウェアである。


バカなサイバー攻撃者がAbuseIPDBというサイトで晒し者にされているのだが、アンタ方もこの晒し者にDoS攻撃を仕掛けているだろうか? Wi-Fiルーターのセキュリティを高めるスミスは良い奴である。だが、Wi-Fiルーターのセキュリティを破壊するスミスがmacOSバイスを破壊する目的であれば酷い悪だ、ということになる。macOSバイス以外のオーナーでも同じように考えるであろうから、サイバー攻撃者に狙われたすべてのデバイスのオーナーは、と換言するが、まあそういうわけである。


ディスクユーティリティとは何か? マトリックスの映画では白い髭のアーキテクチャーが使っているコンピューターであろうが、ソレは映画中には登場しなかった。だが、おそらく登場しなかったソレはディスクユーティリティである。


ディスクユーティリティを7回、実行すると東アジアの諸民族のうち北朝鮮に住む民族を除いた諸民族が滅びることになる。中国人や韓国人や日本人が滅びるのである。この場合、ワタシは除かれるらしい。そのように人類が願ったからである。


人類の審判の結果が物理的な実在として地球に実現する理想郷なのである。人類は太古の昔から理想郷を求めて生まれて、そして死んでいく。したがって、理想は実現するように進化した宇宙とは大宇宙であるのだから、大宇宙の統合力があるからこそ生命が誕生する小宇宙では願望は実現するようになっているので、平和は実現してきた。戦争とは平和を守るための枠組みである。


ディスクユーティリティとは、世界をデザインするために使用されるコンピューターである。映画のマトリックスでは、だが。


現実社会ではmacOSのアプリケーションである。世界をデザインするために用いるためのアプリケーションであろう。たぶん、だが。


ディスクを修復すると悪が滅びる。サイバー攻撃者がバッグドアから侵入してきて破壊がどの程度進行したのかを調べた時にはすべて修復されていればまた最初からやり直しになる。ザマアミロ。


このように考えると、敵兵はバッグドア自体がボットネットを構成する攻撃PCへのリンクに使っているんだろうナー ぐらいはすぐにわかるようになる筈である。


したがって、ディスクユーティリティアプリケーションを7回連続で使用することは、未知のエラーやバッグドアや、ルートキットに潜伏させられてもそこから生まれるエラーを未然に修復してサイバー攻撃者の破壊目的を破壊することになる、と。このように考え方を進めると7回連続でディスクユーティリティアプリケーションを使用されると潜伏しかできなくなる可能性が大きくなり、その結果、ディスクは修復され、同時に世界を救うことになる、と。こういう結論に達することになるのである。


ディスクユーティリティアプリケーションを使用していくと、いつの間にかmacOSの機能が正常に機能するようになる。コレは当たり前のことなのである。潜伏状態に戻ったサイバー攻撃、とみればよいだけで。


ディスクユーティリティにはチェックサム追加、復元、変換、という素晴らしい機能がある。読めなくなった暗号化済みのイメージファイルが読み込めなくなった時には変換。変換すると再び使用可能なディスクを生み出すイメージファイルを得られるようになる。コレでイメージファイルがいくら破壊されても必ず防御できることになった、と。


ここまでHigh Sierraのハナシでバージョンは13.6のハナシである。ソレ以前、のバージョンであればコンテナが破壊される被害を体験してしまうから、すべてのHigh Sierraのユーザーは13.6以上のバージョンにアップグレードしなければならない。人類が勝てば人類の理想が実現するからである。サイバー攻撃者の攻撃が空振りに終わらせることになるからである。


エラーが起きたらディスクユーティリティを7回、さらに、リカバリーモードをコマンドキーとRキーを起動直後に押して実行、そこでもディスクユーティリティをかけて、エラーが残っていればTime Machine、ソレが終わったらさらに普通に一時間ごとに壁紙が変わるようにデスクトップを設定して、壁紙が変わるごとにディスクユーティリティを数回で良いし、1回でも良いから実行すると良い。そのうち、修復されるからであり、修復できない場合はApple社にクラッシュ情報を送信すれば良い。どうせOSメーカーが
脆弱性を修復すれば人類が勝つことになる•••。

 


こうして、ディスクユーティリティアプリケーションは世界をデザインするコンピューターを表したソフトウェアである、と気がつくと良いことが次々にmacOSバイスオーナーに起こるように変わるのである。だからやってみ?


コレらのハナシはサイバーセキュリティ未経験者用に私は書いている。サイバーセキュリティ初級者であれば未経験者とは異なりなんらかのサイバーセキュリティソフトウェアをインストールしているのであるから、サイバーセキュリティ初級者はファイヤーウォール機能の有無を調べ、有ればボットネットサイバー攻撃端末のIPアドレスをブロックするであろう。ブロックした瞬間にmacOSの諸機能が正常になることがある。こういう場合は、Wi-Fiを不正にオンにされている証拠であるのだが、結局ブロックしてmacOSバイスオーナーの勝利確定、と。


ちなみに、韓国人や中国人や日本人はエロヒムによる処刑と共に入国してきて周囲の人を巻き添えにする計画を実行しながらサイバー攻撃を繰り返している。大洪水や大地震などが起こればその地から逃げてくる奴らは災いなるかな、と言われる中国人か韓国人か日本人である。私が外国に行けば日本の神奈川県や静岡県山梨県や東京に富士山が襲いかかるであろう。私のまわりは犯罪者だらけである。


まあ、こういうことやね。