詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

iCloud.com はApple社製のアプリケーションではないのかもしれない。よくわからんがApple社製品なら通信可能なのにブロックされていた・・・

それならそれでiCloudはいまは故障中なのだろう、と考えるしかないやね。

ところで、さまざまなファイヤーウォールを取り替えて通信する作戦をしたのだが、ログを監視していたらまた3つのバカなサイバー攻撃端末を特定することに成功して私はご機嫌である。

IPv6に切り替え私の通信デバイスを踏み台にして(つまりバックドアを用いて攻撃しているわけだ)いたのでさまざまなファイヤーウォールでこのバカの実力を試したところ、すべてのファイヤーウォールがこのバカに反応、バカなヤツがいるんだナー と私は感心(=軽蔑)してからすべてのファイヤーウォールのブロック設定に「わかってるなら遮断せよ」という旨の設定を追加した。AIに対応したファイヤーウォールならすぐにつくれそうなのだが、日本のインターネットは20年前以上のレベルで進化が止まっているので無い。

簡単にいうと、私がどこかのサイトに「このサイトは役に立たないからフェイクサイトだ」と書き込むと次の瞬間または数分後にそのサイトは消えて無くなる。サイバー攻撃端末(PCかスマートフォーン)の分際でウェブサイトを公開して騙そうとしているんだな、日本語だし。・・・という具合で海外からはクレームが1件でもあればすぐに削除、という体制ができているらしい。

Google検索だけやね。ここまでハナシが速いのは。

ここまでまとめると、

fe80::18ff:37fe:ffc4:d83c

fe80::10c5:a72d:529:5d7

fe80::10c5:a72d:529:5d7

IPv4

17.0.186.67

172.20.10.2

サイバー攻撃者の端末のIPアドレスである。よくわからんIPがまだあるにはあるのだが、そのとき日経新聞サイトを読んでいたのでどれが潰すサイトのIPかわからんので割愛。バカのうちには運が良いバカもいるというわけである。

それではまた♪