詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

File Vault オン > 不正なdstream 多数発生 この場合は?

以前、Time Machineアプリケーションを使って復元すれば良いだけだ、と数日前、私はこのはてなブログで書いた。

わかりやすく書くために端折って書いていない部分がある。File Vaultをオンにする直前のTime Machineのバックアップに戻せば誰でも不正が起こらない状態に戻ることはわかる筈だが、実は

不正が起きた>バックアップした>不正が起きている最中

でも不正が起きた後のTime Machineのバックアップに戻すと不正なdstreamが起きない状態になるのである。つまり、不正はスクリーン上に表示されただけのものなのか?・・・ 私にはよくわからんがそのようにみえることは本当。なんだったんだろう? と私は疑惑を持ったのだがシステム設定アプリケーションに疑惑を向けるようになったのは、つい今である。

Time Machineを使わなくても暗号化をオンからオフに戻すだけで不正がなくなる、ということが起こったのである。

ディスクユーティリティを頻繁に使うとわかるのだが、次々にmacOSの機能が仕様どおりに動くようになる。これはディスクユーティリティアプリケーションがディスクに起こったエラーをなくすことができるからである。

このエラーとはなにか? それは間違ったロジックのことである。間違ったロジックとは破壊されたロジックのことであろう。仕様どおりなら破壊されないディスクロジックがあるのだが壊れた、・・・このような状態をエラー発生状態と総称してmacOSでは呼ぶのである。たぶん、だが。

おそらく正しいこの私の考え方を基礎にして暗号化をオフに戻すことで不正がなくなった現象を改めて考えると、暗号化処理中に通信を行ったことでサイバー攻撃を受けたためにディスクが損傷したのではないか? と私は思ったのである。この損傷とはエラーのことなのだが、具体的にはバックドアを作られた、という被害である。バックドアはコンテナ破壊用に用いられるサイバー攻撃の手口の1つである。macOSの機能をハイジャックして不正に用いてスクリーン上ではオフになっているWifiをオンにして接続して被害者のPCのディスクを破壊する、被害者の通信を盗聴する、被害者のPC操作を妨害する、ということが日本の神奈川県の大和市では頻繁に起こっていて、誰もそれを指摘もしなければ報告もしないし、野放し状態である。逮捕者が出てもわずか2、3日で釈放されたのか大阪府警の監獄だかから木田のように脱獄したのかわからんが、Yahoo!ニュースで逮捕されたと報じられたわいせつ犯罪者と同じように、サイバー犯罪者もすぐに警察の施設から出て来る。私の目撃した実体験からいえば、それは事実、日本の神奈川県の大和市で起こったこと。つまり、彼らはバックドアを用いて被害者のディスクを破壊する、盗聴する、操作妨害をする、といったサイバー攻撃をしている、と私はみている、ということ。

ディスク破壊だけではなく、大規模停電、大規模通信障害、大規模上水道破壊も彼らはサイバー攻撃によって起こしているのではないか?

だとしても、いまはサイバー安保時代に入って数ヶ月経過した時点である。いままでのようにはいかないのである。たとえば、サイバー安保体制のなかにGoogleなどの検索エンジンサイトが加入させられている場合は、不要なサイトと判定されたサイトはどんどん検索結果に表示されなくなっていく、その処理の速度が加速して最大速度を目指すようになる・・・このような大変化が安保体制によって実現するのではないか? そうでなければ転送データ量が異様に増加するコレまでの日本の通信環境では考えられないほど省データ通信状態になっていることがなぜなのかがわからないからだが、どうであろうか?

日本ではサイバー攻撃者のPCで公開されている攻撃用のサイトが非常に多い。通信の信憑性の度合いをアメリカ合衆国やイギリス、オーストラリアに比べると、もはやその差は埋められないほど大きくなっている。ただし、その差はテクノロジーの進歩で埋められるし、さらにサイバー安保体制が確立すると埋められるものである。USA、イギリス、オーストラリアでさらにサイバー世界の発展の速度が加速するし、生活の質はどんどん良くなる一方になり、その差は3国以外の国々とはひらくばかりになる差になり、このサイバー安保体制のおかげで通信途上国で販売される通信機能を有するデバイスは最先端のテクノロジーを背景にしたものばかりになる。たとえば、5G、Wifi6に対応しているかどうか? この点で祝福を受けることができる、と。それがあまりにも生きていくことが困難な通信途上国における祝福である。

HOME製品が発売されるかどうか? というぐらい途上国は先進国に比べて遅れている。インターネットがフェイクと迫害にまみれている途上国ではどうなっていくだろうか?

サイバー安保体制でUSAやイギリス、オーストラリアといった先進国の仲間入りをする国々が増えていく一方で、衰退していく途上国も増えていく。この場合、その差は埋められないものになる、とする。たぶん、そのようになるはずだ。日本、韓国、中国はこのようになる国々の代表例かもしれん。

そのうちに、通信デバイスが背景に持つ最新のテクノロジーから得られる祝福を得られることがなくなるのは途上国のほうである。このような場合、そこに住む自由主義者たちはどうすればよいか? 共産主義者社会主義者やグローバリストやディープステイトといった連中は中国製のとんしんOSでも使うことになるだろうが、中国、韓国、日本の迫害を受けるために完成されているこのOSを使う自由主義者はいないだろう。なぜなら、この途上3国は自由主義者を殺しまわるためにとんしんOSを用いる自由主義者を狙うからである。

そこで自由主義者はどうすればよいのか? というハナシになるのだが、ようは、最新のデバイスを可能な限りの限度内において自由に使いこなせば良い、ということなのだがどうであろうか?

ダメならダメで次の手を打つ。そして、反撃の時を待つのである。どうみたってUSA、イギリス、オーストラリアの方が火力が強いからである。2035年までには中国の目論見は潰えてUSAが最強の戦力を持ち中国の戦力を大きく引き離すだろうし、さらに火力とCPUの数が多いのであるから、中国や韓国や日本を圧倒することになる。そして反撃の時が必ずくるので、その時まで自由主義者たちは徹底的に中国と韓国と日本と戦い続ける、と。どうせ、中国や韓国や日本はコスト高でカネがなくなるし、USAのマーケットからも強大な売り圧力がかかるし、同合衆国の政治、外交、軍事による物凄い圧力がかかるし、そうなれば貿易戦争やサイバー戦争で有利なUSAが中国や韓国や日本のテクノロジーを支える素材レベルから限定し、粗悪な素材で、かつ、コストが低い、古すぎるテクノロジーにしか使うことができない素材のみしか輸入できない状態に追い込むことになる。脱中国、というキーワードは脱韓国、脱日本、という効果を必然的に生む。そうなればとんしんOSはどうなるのか? 古いテクノロジーを用いたノートPC用のバッテリー管理プログラムさえまともに動かないWindowsよりももっとメチャクチャな性能になる筈だ。あと1時間、と表示しておいて10分後にハードディスクにガラパゴス状態になって保存される > 充電を待つ このようなバカげたことが3時間おきぐらいに起こるPC社会になる。その象徴的な、バカにされる名詞として「とんしん」「とんしんOS」「とんしんPC」という名前が生まれる、と。

とんしんOSはWindowsみたいなルックアンドフィールを持つ。というか、Windowsの模倣品である。あれならJava デスクトップのAPIで誰でも作れるレベルのような・・・そんなGUIを持つ。タスクバーにはWindowsのように真ん中にアイコンを集めるバカげたデザインを積極採用、バカをやったために邪魔なアイコン、邪魔なタスクバー、となった、と。粗悪品なら迫害用、迫害用なら採用、という中国の当局の圧力と韓国流の素人がベテランを指導するという指導力が垣間見えるダメタスクバー。とんしんOSのタスクパーを見るとmacOSぐらいしか気が狂っているOSは無い、とわかる。

つまり、義務教育を間違えて受けることは自然なのである。そういうバカどもは人間というより、神の似姿というより、鉱石や植物や動物に近いのだが、このようになる子供を量産する方向へ切り替えたのは最近の中国である。子供ならサイバー攻撃をしても見逃してもらえるから何回でも攻撃できる、という中国の目論見からうまれた自滅量産計画なのだが、子供がとんしんOSを用いてサイバー攻撃をすると、いまどきはサイバー安保体制によりあっという間にその中国のバカなガキが使うサイバー攻撃用のとんしんOSデバイスはロシアのバカマスコミのように破壊されるのである。何をやってもすぐに破壊されるカーネル、仮装マシン、メモリ、仮想メモリ・・・。バックアップディスクにアクセスさえできなくなるドライバー破壊、仮装ドライバー破壊・・・。そしてどうにもならなくなってフェイクだらけのインターネットに接続して、とんしんOSをダウンロードしようとして当局が用意して誰もアクセスしないフェイクとんしんOSダウンロードサイトにアクセスし、機能がさらにデタラメになったPCを中国のサイバー攻撃用のガキが持つ、と。このデバイスが古すぎてどうにもならないほど低品質なデバイスなのである。だから、中国は自滅量産をするとともに、他国に侵略をせざるを得なくなり、韓国はApple依存の半導体国家になり、日本はTPPで国連からアンタックの軍隊が押し寄せる未来に向かう、と。正気の人間が気が狂った人間に勝てるわけがないのであるから、この差を人と神の差、となる。

このようなポンコツ国家が新製品ですっと2021年になってもまだ販売しているデバイスがHOMEルーターである。投資家の目線でみれば何を目的にしているのか丸わかりなのだが、株価が上昇しそうなテクノロジー要素を元にした諸機能を持って新製品として市場に投入しているんだろうけど、広告の1/9のダウンロード速度(日本国内)だろうし、1/10以下のアップロード速度(日本国内)というのも丸わかりなので、低品質な最新の HOMEルーター、とバレるのである。ユーザーサポート担当者も営業店のスタッフもフェイクサイトをみて客を騙して販売する、これがゴミなのである。この頃、神は自転車に乗っていることも、偽善者と呼ばれたりすることも、歌うことも・・・ある。覚せい剤だけはやらないが、大麻は吸っている。それが神なのである。つまり、これからの楽しく愉快なUSA、イギリス、オーストラリア、将来コレら通信先進国の仲間入りをするであろう各国とは、天才だらけ、換言すると気が狂った、高知能、高モラル、正義の子ばっかり、ということなのである。

こうして、バカというか低品質というかゴミ、このゴミが生物学的にはホモ・サピエンスの種族なのだから人間であるわけだから、人の子と神の子の差は埋められないほど大きく広がっていくと。これが私が量子の精神場で得た理想である。いまこの理想は地球めがけて飛んでいる最中である。寝ているだけで正義漢の人口が増えていくのだから、最初から正義を大宇宙からのエネルギーとして得る日常を過ごしている人はよく寝ると良いだろう。悪党は矛盾する栄養を寝ていると得てしまうので死に近づいていくわけだから、寝ない方が良いだろう、といちおう嫌味のために書いておく。

ザマアミロ。死ねサイバー攻撃者どもバーカ

そういうわけで、自由主義者は最先端テクノロジーを使いこなす方向で人生を変えることが重要となる。そのうえで、世界一高いレベルの特技を身につけて、敵国である中国と韓国と日本に報復することが重要である。迫害されたら税金を払わないのは当たり前だが、そもそも殺されそうになっている毎日を送っている事実が、政府が最低限度負担する義務を果たしていないのだから納税する必要がないので納税はいっさいしないこと。このように電磁凶器地上げヤクザ国家に対して当たれば、戦後、人類から同情される。同情よりカネが欲しい、という自由主義者ばっかりだろうから、その時には特技を持っておくとよいだろう。この特技が先進国を凌駕する高いレベルで奇跡のようなことを実現する特技であれば、放置されるであろうから、まあ、そのへんのバランスをとってソコソコのレベルの特技でOK、と。昔から神は優秀すぎる人間を嫌う、というハナシをも考えておくわけである。もっとも、そういう神は共産主義者社会主義者、グローバリスト、国際的巨大犯罪組織のディープステイトのメンバーであるエイリアンばかりであることも考えておかねばならない。

いまどきは正義で大儲けする時代なのである。イメージが重要だが21世紀になったのでいつまでもブルーハーツの名曲のイメージの歌詞から学んでいてはならぬ。イメージが重要、という意味は、実力があって当たり前、外見はカッコ良い、という意味である。広告屋や詐欺師と比較してなるべくコイツらをバカにすることができるチャンスを我々はカネをくれる人たちに提供しなければならないのである。そういうところまで考え抜いたうえでイメージが大切だ、と。このように21世紀の2021年を過ごさねばならない。たとえ、過去、好かれすぎてたいへん忙しい思いをしながらモテまくりの日々やカネをもらったり美味しいものをご馳走になったりいろいろ祝福を受けたとしても、期待は裏切れない、というホイットモア元アメリカ合衆国大統領のセリフを大切にして困難な戦争時代に勇躍して乗り込んでいかねばならないのだから、インディペンデンス デイのリサージェンシーを一度は観ておくことを私は推奨する。

本当に、裏切り者は許されないのである。本当に。正義の世界とは裏切り者は許されない。この点が見た目のイメージの重厚さと面白さに繋がる認識になっているかどうか? である。ようは、亡くなってしまったが忌野清志郎忌野清志郎が目指す理想的な人間である、と。そういうわけである。とはいっても、最先端の忌野清志郎を生み出せるかどうか? いつまでも昔、忌野清志郎が実行した言動のアレコレだけを真似していてはならぬ。死ね! いまでも忌野清志郎は私たち自由主義者の胸の中に生きている、と。大宇宙にも生きている、と。わかりにくいから自分の胸の中が先、大宇宙が後。これが宇宙との統合、といわれることの意味である。少林寺拳法の教義から学ぶとわかりやすい。