詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

サイバー陣地の修復 > 陣地ver2で強化したこと

日本のインターネット事情はアメリカ合衆国やイギリスやオーストラリアというサイバー先進国とは異なり、フェイクまみれとなっている。

この点から強化するべき項目の洗い出し(選出)を考えると

ことごとくブロックする

ということになる。この強化点が私のサイバー陣地ver1.0(ビッグサー11.5.2)とは異なる。ちなみにビッグサーだから弱い、ということはない。私のサイバー陣地ver1.0のOSがビッグサーだったときに受けた攻撃が悪質すぎただけである。したがって、この悪質な攻撃をブロックすることができる工夫を陣地内部で実行することができるようになったらmacOSのバージョンはHigh Sierra以降であればなんでも良い、ということになる。そのようなことがわかったので昨日の午前中に私のサイバー陣地ver2.0をテストしたのだが、けっきょくサイバー攻撃はすべてブロックすることができた、という結果になった。私の圧勝である。

サイバー空間には自衛隊や韓国軍、中国の人民解放軍にも勝てそうだ、ということを示唆する合格ラインがあるのである。

人類はこのサイバー戦争勝利のための合格ラインという概念を持った方がよいだろう。

この概念はエロヒムを信奉する東アジアの凶悪な3国と西アジアイスラエルからくるサイバー攻撃を跳ね除ける実力を推し量る基準になるからである。

サイバー空間におけるサイバーセキュリティの実力の段階は4段階ある、と私はみている。

1 サイバーセキュリティ未経験者

2 サイバーセキュリティ初級者

3 サイバーセキュリティ中級者

4 サイバーセキュリティ上級者

1はインターネットセキュリティソフトウェアをインストールしていない人のこと。スマホではこのソフトウェア自体がインストールできないものもあるが、それもふくめて自分の所有するPCにも当該アプリケーションをインストールしていない人、いかにサイバー戦における戦勝体験が多くてもこの基準ではサイバーセキュリティ未経験者、という最も弱い、というレベルになるのでインストールぐらいはしておいた方がよいだろう、となる。

2ははじめてサイバー戦における戦勝体験の数が問われるレベルとなる。人類の敵に負けてたらダメなわけで、中国、韓国、日本には勝たなければならない。インターネットセキュリティソフトウェアをインストールしており、サイバー戦争に参戦して敵国に勝つ回数が負けた回数より多いこと。よってはじめてのサイバー戦争参戦体験で勝利した場合、勝利数1、敗戦数0となるがこれでもOK、ようは勝てば良いのである。

勝利条件は、サイバー攻撃端末のIPアドレスをつきとめ、つきとめたらブロックして攻撃者の接続を遮断し、インターネット接続してアクセスすることができるサイトにブロックした攻撃者の端末のIPアドレスを晒しあげること。

AbuseIPDBというサイトのFail2Banなど用いれば自動的に公開までできる。

ちなみに、AbuseIPDBのFailtoBanという検知ソフトはバッグドアやルートキットから攻撃される場合には非対応のようである。インターネット経由(被害者のリモートポートを経由)の攻撃には対応できる、というもの。

AbuseIPDBは最近、Javascript必須、とかcookieが必須とかcloudflareをインストールしたらしい。これをもって敵国のサイトだ、と考えない方が良いだろう。敵国はJavaに弱い。敵国はJavascriptCookieをよく使いたがる。最近ならajaxをよく使うだろうしAppleScriptも使っているのだが、URLConnectionクラスを用いたJavaアプリを自作すればソースコードを自分のPCで読み取り保存するまで簡単になる。保存までできればインターネット接続を切断した後に安全、安心なブラウズができる。

だいたい、この程度までの知見と経験があればレベル2のサイバーセキュリティ初心者レベルである。

3は敵国の化学工場をサイバー攻撃によって爆破することができる人のレベルである。したがって、人類の側に立って戦うサイバー戦士は間違えないように攻撃することが必要となる。間違えたら利敵行為になるからである。敵国に有利になるようなことをした場合、誤射であっても敵兵扱いに準ずる「裏切り者」扱いされることになる。

たとえば、AbuseIPDBのサイトではサイバー攻撃者の攻撃端末のIPアドレスとそのIPアドレスがどこの国のドメインに属しているのかを一目で示すデザインをしているのだが、その攻撃者は日本の神奈川県の大和市や藤沢街道、東京都足立区、渋谷区、そのほかの日本の各地に潜伏しているのである。

アメリカのドメインに属するサイバー攻撃者のIPアドレスだからアメリカ合衆国を攻撃した、ではダメなのである。よぉくサイバー攻撃者を追跡して現在地を特定し、そいつが働く場所を割り出す。そして、そのサイバー攻撃者がいる地点の近くにある大爆発するとそのサイバー攻撃者も巻き込んで殺すことができるような反撃計画を立てなければならぬ。爆破してもよい国はしたがって3国以外(アメリカ合衆国、イギリス、オーストラリア以外)の国の中、ということになり、その国々のなかのうち、中国、韓国、日本は無条件に爆破して良い国、ということになる。

注意すべきは量子の精神場から地球にやってくる人類の願いが理想となった実現する力と愛の存在である。この存在は物理的な実在として地球上に現れるのだが、それは人類の脳にはいっていく栄養素のことである。食べ物や飲み物を摂取するだけではなく、大宇宙からも栄養素を受ける存在が人類である。

この注意点からさらにサイバー戦争勝利の条件を研究していくと、このブログを書いている私の味方をすると味方をした人類に願望が実現する、という不思議なダークマター内のロジックを発見するだろう。

ちなみに、私のように生まれてからずっと殺され続ける人生を送った人のうちにも人類願望実現条件の基準になっている人がいるのではないか? と考えることは幸いなことである。私自身も、私以外に基準になっている人がいるのではないか? と考えている。東アジアなら日本、中国、韓国が迫害国家なのであるからそこにいそうだし、西アジアならイスラエルあたりやイランあたりにいそうだ、と。

この注意点と注意点から発見される不思議な願望実現条件、人類勝利までのロジックを正義のロジックと私は呼んでいる。この正義のロジックは少林寺拳法の金剛禅の教義がそのまんまあてはまるし、福音主義キリスト教にもあてはまるようである。私は宗教学にはそんなに詳しくないのだが、イエス・キリスト釈尊系の軍人であったことがわかっているキリスト教の宗派なら正義のロジックを教えていそうだ、とは思う。だが、実体験してないからその宗派については知らないのである。

人類は太古から理想郷を求めて生まれ、そして死んでいく。金剛禅は理想郷を作るための具体的な修行法を作り上げた「平和にめざめた武闘組織」少林寺拳法の教義である。黒帯で6段以上の指導者は釈尊系の少林寺拳法の拳士である。それより下の黒帯の段位の拳士は宗道臣の教えのまったく正反対の教えを尊ぶ裏切り者が散見される。この点を知っていることが願望実現のためのコツである。

このように広範囲の情報収拾と正確な敵兵の確認、処刑(化学工場爆破など)ができる実力があるサイバー戦士であればレベル3、サイバーセキュリティ中級者ということになる。なにがあってもサイバーセキュリティ関連の問題なら解決できそうだ。

そして物理的な実在である地球上を詳しく知っていること、正確に知っていること、正しく人類を勝利に導くことができること、これらを兼ね備えるためには市民の立場を超えた情報収集システムがなければならず、軍備をもっていなければならず、正しい指導力がなければならず、これらを兼ね備える立場とはなにか? と考えるとレベル4とは自由主義に基づく民主主義を尊ぶ政治家、ということになる。その政治家のうち、核ミサイル発射ボタンを押すことができる立場にいる政治家はレベル4のうちの最強のサイバーセキュリティ担当者、ということになる。数の上でもっとも多くの核ミサイルをいつでも使うことができる状態で持っている国は6800発の核ミサイルを持つアメリカ合衆国である。

つまり、最強のサイバー戦士とはアメリカ合衆国大統領、ということになる。レベル4はアメリカ合衆国大統領を実力レベルの頂点とするピラミッドのように見えるはずだ。

このうえで、レーガンアメリカ合衆国大統領がスタートさせたスターウォーズ計画なども考え、レーザーテクノロジーを考える。

さらに経済を考える。

こうすると、実質的にレベル4のピラミッドのなかに含まれるサイバー戦士はアメリカ合衆国、イギリス、オーストラリアのなかにいることがわかってくるはずだ。為替を調べればすぐにこのことはわかるはずである。自由主義という観点が重要で、人権侵害には徹底的に戦って勝つことができること、これも重要である。去年からアメリカ合衆国では「人権侵害」については徹底的に戦う姿勢を人民の活動、日常生活で示している。その結果、中国人はアメリカ合衆国からでていけ、ということになった。いまならヘイトの先は中国人、韓国人、日本人である。

このように、レベル4を考えていくとその先には釈尊、モーゼ、イエス・キリストがいた、というレベル5が見えてくるのだが、これがダークマターのハナシになるから難しいのである。奇跡的に私はなぜ敵国に狙われているのか悟ることができたが、ようはレベル5というサイバーセキュリティの達人、つまり正義の達人がいるレベル5は途方もなく戦争にめっぽう強い人類のリーダーのレベルだ、とわかれば良いのかな? と。

つまり、私がサイバー戦争に勝つと、小宇宙のどこかでなにかが起こる・・・このようにいっても良さそうなぐらいの基準に私はあてはまっている。レベル5のなかには基準という概念があるらしい。その基準を多数の意識が集まって同時に様々な観点から調べてその結果、当てはまる理想の物理的実在の形のモトとなる栄養素が決定され、その栄養素はエイリアンが地球に宅配している・・・。

こういうことをカバラでは神秘の観点から小宇宙を解釈して、「だれかがなにかをすると黄道十二星座に変化が起こる」というように表現してきた。

カバラでは足りないものがある。それはサイバーセキュリティの観点である。治安維持に関しては金剛禅が優秀だ。だが、核ミサイルが足りないのである。こうして宇宙とは大宇宙と小宇宙からなる意味を人類の勝利という結論になっていることを知ると、世の中を量子の諸学問や物理の諸学問から再定義しないとわからなくなる、ということがわかってくる。戦勝体験を重ねていかないとわからないことがある。そのわかったこととは戦訓というもの。これらの戦訓を重ねていって十分な数を揃えるとやっとバカ検出関数のテストの条件を作ることができる。このバカ検出関数の条件であるバカを地球上から滅ぼせ、という結論は、バカは宇宙のどこかにバカ専用の母星を持って、未来永劫、人類を攻撃してくる、という未来視でみる未来に通じるのだが、これを避けることができる未来とみるか、避けられない進化の歴史、とみるかはかなり難しいのである。ようは、サイバーセキュリティからとほうもなく膨大な星々の結合の必然の姿を求めるダークマター釈尊が読み抜いた大宇宙の中身がみえてくるのだ、ということなのだがどうであろうか?

日本の落語には

風が吹けば桶屋が儲かる

というロジックがある。

では、私がサイバーセキュリティをしっかり実行して成功すると人類が儲かる、というロジックはどうなんだろうか? と。ここまで重要な基準(ロジックともいえるわね)になっていれば、そりゃ日本人全員から攻撃されて殺害されそうになるのは当たり前かもしれんね。

ちなみに、スペインの大都市部でのスマートフォーンのダウンロード速度は日本のワイモバイルのダウンロード速度のおよそ9倍。アップロード速度は20倍である。データ転送速度が速ければ、次はコストが低いかどうかを考えるのである。クライアントマシンにしかならないOSをつんだスマートフォーンではいくらデータ転送速度が速くても中国人や韓国人や日本人には勝てないはずだ。クライアントではだめなのである。サーバーにならないと。そこで、macOSバイスをスペインで使って中国、韓国、日本を攻撃したらどうか? と私は考えているのだが軍資金がない。酒楼妨害や納税妨害を日本人全員から受けているのだからカネを稼ぐことが阻止されているため軍資金がないのである。

だから、スペインの現地に住むサイバー戦士に期待したいのである。ようは、私に迷惑がかからなければスペインに住むサイバー戦士の願望が(そのスペインに住むサイバー戦士の脳に栄養素がいくかどうかは保証できないらしいが)実現する、つまり、誰かがそのスペインのサイバー戦士のおかげで理想が叶うことになる、と。そういうことなのだがどうであろうか? と私は期待している。

日本には台湾半導体メーカーの工場が新しくできた。日本のどこを狙うにしてもよぉく経済を学んでから決めた方がよいだろう。間違えると暗殺されると思うね。半導体は中国を滅ぼすために重要なのである。たとえどこにあろうが台湾の半導体メーカーの工場はサイバー攻撃の標的にしてはならぬ。まあこういうわけなので、サイバー戦士とは投資家の能力を持っていないとダメそうだな、とこの記事でわかれば良い。レベル4がどうこう、というハナシもわかるはずだ。レベル5までいくともはや地球人のレベルを超えている、とも。いまのところ、トランプ前アメリカ合衆国大統領がモーゼを超えることができそうだ、と私にはみえている。と、すると、レベル5に入れる人なのでは? と。相当ハイレベルな世界で、たとえばパンチ一つで一つの星が粉砕できるパワーをダークマターからの統合力を持って行うことができる住人の世界である。こういう世界には釈尊イエス・キリスト、と数少ない戦争にめっぽう強いリーダーが住んでいるわけだがどうなんだろうか? わたしは物差し、メジャーらしいが。簡単なところからいけば、理想宅配担当のエイリアンと接触することから始めると良さそうな気がする。トランプ前大統領の場合は、だが。

まあ、こういうハナシである。強くて正しいの意味は正義。これを間違えると永遠に宇宙の真理にはいきつけない。難しいハナシである。