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iCloud macOSのシステム環境設定アプリケーション ホンモノなのか調べた

独占禁止法違反わ問われたApple社はiCloud事業を手放し始めたのかもしれない。よく知らんのだか。

私のサイバー陣地からAppleのネットワークに接続することはてきるようにはしてある。必要な時以外は接続しない、という接続設定をしている、と。そういうわけでiCloudに接続するとブックマークが共有できるSafariについて、不便になっている。

iCloudAppleのネットワーク内には無さそうだ、とわかり、調べるとそのとおりであった。

Web版のSafariは接続不可能、macOSの方も? と私は確認してからmacOSに疑惑を持った。Apple社が署名したアプリケーションは必ず別扱いにする、という設定をしているからである。

別扱いなので必ずApple社が署名しているアプリケーションはインターネット経由でApple社のネットワークのサーバーに接続できる筈なのである。それなのになぜシステム環境設定アプリケーションからiCloudに接続できないのか?

設定は間違えていなかった。

と、すると、
macOSのシステム環境設定アプリケーションはApple社が署名していないアプリケーション、ということになる。iCloudApple社の主要なサービスであるのでmacOSのシステム環境設定アプリケーションから接続できない、ということはロジック上オカシイ、といえないだろうか?

しかし、なんとしても接続したい、とまでは私は考えていない。iCloudへのニーズより、AppleミュージックよりiTunesだからである。Safariより重要なアプリケーションはiTunes。High SierraであればiTunesはまだまだ統合力があるアプリケーションである。iOSバイスの管理も音楽もムービーも管理が簡単。

そこで、iCloudは非接続グループに分類することにしたのである。そもそもディスクユーティリティを愛用しているとだんだんロジックがオカシイアプリケーションは動作しなくなるわけで、ソレならシステム環境設定アプリケーションもおかしなロジックで記述されていれば動作しなくなる。ソレがまだそうなってはいない現在、はやくもわかった、と。私はこのように考えることにしたのである。

ここから考えを進めるとiCloudAppleの関係が以前とは異なるかもしれない、という考えに通じる。事実、つい最近、Apple社は独占禁止法違反を下院議員から指摘されているし。

と、すると、
考えはさらに進むのてある。ディスクユーティリティにエラーとして処理され続けると、いつ、システム環境設定アプリケーションが起動しなくなるのか? と。

すでに、システム環境設定アプリケーションは、ロックしていてもチェックできる項目があるなど不審な点が発見されている。

と、すると、
まずは、このシステム環境設定アプリケーションがニセモノではない、という観点からディスクユーティリティを頻繁に使うことになる。

次は、このシステム環境設定アプリケーションがニセモノではないか、サイバー攻撃でニセモノにすり替えられた、という観点からディスクユーティリティを頻繁に使うことにする、と。

さらに、このシステム環境設定アプリケーションがOSのインストール時にはすでにニセモノであった、という観点からディスクユーティリティを頻繁に使うことにする、と。


ディスクユーティリティアプリケーションは、マトリックスという3部作のムービーでいうところの白髭のアーキテクチャか使うツールの1つ、世の中のエラーを修正するツールに該当するのではないか? と考えるのである。作中には登場しないmacOSバイスとディスクユーティリティアプリケーションだが、どうみても実際のディスクユーティリティはmacOSバイス内のロジックを正すだけではなく、物理的な実在がエラーであれば消すために使うツール、ではないか? 私の実体験ではそういうことになるのだが・・・。どうであろうか? 目の前で消える人間なら何回も見た。もうこんな程度では驚かない! と私は考えていたがアメリカ合衆国の海軍が世界に誇っても良い最新鋭の護衛艦のレーザー砲によって一瞬にして私のまわりに常に必ず現れるバカなサイバー攻撃者を砲撃して焼いて消した、というハナシなら驚きに変わる。なんか狙撃する操作が難しそうな兵装のレーザー砲だが、実際に人が目の前で突然、消える、こういうことか可能になるとしたら、一瞬にして焼き尽くす兵器のどれかではないか? と。そのような兵器ならいろいろあるらしいのだが、まさか中性子爆弾ではまるまい。私に迷惑がかからないわけだから。と、すると、レーザー砲ではないか? と。

このように考えると、マトリックスアーキテクチャが使うエラー修正ツールがディスクユーティリティアプリケーションに相当する、ということも併せ、さらに、バイオセンチイズムの観点から大宇宙のことも併せて考えると・・・? どうだというのか? と。

マトリックスの私が大好きなメロヒンジアンは、すべては原因と結果である、という名セリフをリローデッド編で残してトイレに消えて、裏切りを受けて中国と韓国と日本とイスラエルを表す役の救世主ネオに反撃を開始、失敗してしまうとアーキテクチャから渡されたバッグドア用の公開鍵を用いてとあの向こうへ消えた。その時にはアーキテクチャ秘密鍵をメロヒンジアンに渡しているので間一髪のところを助かったのだが、残されたネオは800kmも離れた山の中の古城の中で呆然とすることになった、と。危ないところで助かったのだが、秘密鍵と公開鍵の渡し方からすると、アーキテクチャはあのビルのレストランに秘密鍵をメロヒンジアンにも秘密にしたまんまて隠しているらしい、とわかる。アーキテクチャ以外にはマトリックスを動かす古いプログラムの1つ、OSのログイン用の秘密鍵をキーメーカーに作らせているのだが、メロビンジアンは彼をビルのレストランの厨房の奥の本棚を置くことになった一室の奥の廊下からしか入れないことにした一室て発見するや、メロビンジアンは彼をビルのレストランの厨房の奥の本棚を置くことになった一室の奥の廊下からしか入れないことにした一室に隠すことにした、と。コレでマトリックスのバッグドアはアーキテクチャが許可したプログラムしか使うことができなくなった、とメロビンジアンは考えたのであった。


実際は、アーキテクチャの設計によるところに隠されている秘密鍵なので、スパイアプリケーションのメロビンジアンでなくても発見して盗めば誰でもバッグドアを使うことかできるようになっている。コレがマトリックスでの設定である。

さらに、エージェントはアーキテクチャマトリックスのエラーを直すために作ったセキュリティソフトウェア、スミスはアーキテクチャから離れると雇用主がいないセキュリティソフトウェアとなり、自分をコピーする方法を見つけてからはマトリックスザイオンを結ぶ通信デバイス専用のセキュリティを高める機能を持つマルウェアに変わった、と。

エージェントはザイオンの住人からも嫌われるのだが、雇い主を無くした後のスミスはセキュリティを高めるために愛されるマルウェアになった、と。ザイオンとの関係を断ち切りセキュリティを高めるのであるから、相変わらずザイオンの住人からは嫌われている、と。

このバックドアは不要、となるとファイヤーウォールの出番となる。そのファイヤーウォールでブロックして無効化した後は、ザイオンとの関係を完全に遮断するためにディスクユーティリティアプリケーションに相当するエラー修正ツールの出番、と。アーキテクチャの仕事はこのようなワークフローになっている。

こうして、どうでも良いことに必死なザイオンという東アジアと西アジアの中間管理職どまりで完成されている民族を表す人たちは、子孫を育てる機能だけを持つ物理的な地球に不満をたれ、戦争を仕掛けてきたのであるから、アーキテクチャからオラクルは
オマエらはみんなバカだ

という扱いを受ける、と。地球が滅びても新しい母星があるのになんで古い地球に拘るのかサッパリわからん、ということなのである。何にもできなくなった地球かそんなに欲しいなら何度でもマトリックスは作ることにしているから、そこの中だけで戦争してろ、コレがアーキテクチャの言いたかったことなのである。平和な人類に迷惑をかけるな、と。

こういうことなのであるから、iCloudは何か? を考えるとイラネ存在、つまり、ザイオンに相当するものなのではないか? と。イラネなら独占禁止法違反で捨てちゃう、と。働いている奴らは中国人、韓国人、日本人、イスラエル人の犯罪者が多いし•••と。まあ、ふつう政治家ならこう考える筈である。こうすれば、Apple社は量子に対応できる携帯電話を目指す会社になれる、と。

こういう計算なのである。私はディスクユーティリティを用いて愛用していたアプリケーションが動かなくなっていくのを何度もみた。アンインストールした。

ちなみに、マトリックスの映画のなかでゴミ箱機能は、元々は古いプログラムの1つで悪いことばっかりするからメロビンジアンが雇った、と紹介された2人組である。バグがあるから削除しようとすると削除しようとした方のアプリケーションにエラーが起こる、とかかもね。ソレでディスクユーティリティ、と。アーキテクチャの手間を増やすだけ、ゴミ箱機能だけなのだか、あまりにも悪いのでメロビンジアンが雇った、と。テレビばっかり見てる2人組のことてある。

こういうわけで、システム環境設定アプリケーションがいつ、クタばるのかが問題になっているのが私のサイバー陣地なのである。