詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

ブルームバーグ(日本語版の方。英語版で報じられているかは調べてない)>中国のボット攻撃がオーストラリアをターゲットにしている

バットパケットには911をはじめ十数種類の悪質なボットを解明したレポートが公開されている。

最近の中国や韓国や日本のサイバー攻撃ルートキットバックドアを用いた攻撃だが、バックドアそれぞれをAbuseIPDBサイトで晒しあげられたサイバー攻撃端末に割り当てたりして攻撃を巧妙化させているらしい。私の被害の実体験ではそういうようにみえる、ということなのであるので、USAやイギリス、フランス、そしてオーストラリアの人たちの被害と一致しているかは不明である。

そういうようにみえる、と私は書いたがその意味はGUIや調査してみたらその可能性がなければ起こりえない、と考えるしかない証拠、これらしか見当たらなかった、という意味である。もっともこのあたりはよくわからん筈だ。証拠が残らないように攻撃するレベルがサイバー攻撃のいまどきの最低基準であるからわかるはずがないのである。

巧妙な手口、というがじつは大した手口ではない。中国、韓国、日本によるサイバー攻撃はブラウザ経由でもルートキットやバッグドアによる攻撃と併行して行われるのだが、どちらにしてもIPアドレスをぜんぶブロックするブラックリストがあれば簡単にブロックできる。あとはホワイトリストに安全で正しいサイトだけを登録すれば情報収集は可能になるだけで。このやり方でうまくいかないサイトはそもそも最新のセキュリティテクノロジーに非対応であったり、サイトの構築段階からして最新のセキュリティテクノロジーに対する理解が足りなさすぎて危険なサイトにしてしまっていることに気がつかない、というもの。そういうサイトはSafariから警告を受ける以前に危険なのだが、これはブロックしているIPアドレスにアクセスしようとするサイトであれば「危険なサイト」ということで、Safariユーザーなら誰でもすぐに一目で簡単にすばやく理解することができる。そんなポンコツサイトには用はないのである。

ここまでの知見があれば、独自ドメインのサイトはほとんどがサイバー攻撃者のPCやスマートフォーンに開設された攻撃用のサイトだ、という見方ができるようになるはずだ。サイバー攻撃者がいまどこにいるか? これはけっこう簡単に知ることもできる、とまでわかればサイバー中級者としてデビューすることもはやくなる。肝心なことはサイバー攻撃者本人がどこにいるのか? をつきとめることだからである。IPアドレスだけしかわからない、ということではセキュリティソフトウェアをインストールしているだけでサイバー被害に遭って苦しむ人と同じレベル、つまり、サイバーセキュリティ初級者である。これではダメなので、敵国である中国、韓国、日本の化学工場を爆破して敵兵を皆殺しにもできるようにならなければならない。そのためには間違えて自国や味方の国々の化学工場を爆破してはならないわけで、そのためにはサイバー攻撃者がどこにいまいるのか? を正確に突き止めることが必須、と。こうなるわけである。オーストラリアが中国からボット攻撃を受けている、としてインターネット経由(リモートポート経由の侵入)を遮断したとすると、次はルートキットバックドアを使ったサイバー攻撃になるのは目に見えているのだが、それはローカルポートを超えてサイバー攻撃者の端末に強制接続させて攻撃する、というもの。こんな低レベルで弱いサイバー攻撃に負けていたらオーストラリアではない。真のオーストラリアとは史上最強のサイバー攻撃を上回るサイバー報復ができる国なのだからである。つまり、リモートとローカルでブロックするとオーストラリアの勝利確定、と。

そこで、次はボットネットを全滅させるサイバー安保体制の確立をオーストラリア国内に構築しなければならないのだが、そのときにmacOSバイスのうちサーバー用であるMac Proを最適な粒度の台数を割り出して購入することになるだろう。クライアントマシンがなければ敵国に勝ったも同然なのである。どうせオーストラリアはこういう具合になり、サーバー時代に突入する。量子コンピューター時代の10年前からサーバー時代に入るオーストラリア大陸では当然のことながら量子コンピューター時代には量子サーバーマシンしか受け入れられないことになるだろう。いまさらクライアントマシンを勝って敵国の攻撃システムのクライアントマシンに強制的にさせられるようなハメにはなりたくないだろうし。

ダークウェブではonion、とかワケのわからないことで悩んでいるようならソイツは敵兵である。敵兵による撹乱作戦である。どんなネットワークだろうが所詮はIPv4IPv6プロトコルに乗らなければどうしようもないわけで、ようはTCP/IPモデル、これ以外のネットワークを組んでCORBAで・・・といっても、最初からTCP/IP以外は非対応、というOSしかインストールしなければよいのである。ダークウェブがなんだろうが無関係、ひたすらIPアドレスでブロックすればOK。あとは敵国の化学工場を爆破することを目指せ、というだけのハナシだ、と。

敵兵がいまどこにいるか? これは大変簡単に割り出すことができる。たとえば、平塚市役所に私を襲いオーストラリアを襲いUSAやイギリスを敵兵がはたらいているのだが、平塚市役所関連のサイトをグーグルで検索し、でてきたサイトのほとんどが敵兵のPCやスマートフォーンで公開されている攻撃サイトだ、ということでそのサイトをJavaアプリなどでソースコードだけURLからストリームを取ってきてローカルに保存、安全な情報ソースに変えたあとでその中身を読むと騙しばかりが書いてあり、たとえば、採用条件が敵兵が殺害しようとしているターゲットでなければ読むはずがない条件で、その条件で平塚市役所の採用面接にでもでていけば、攻撃開始、と。ここまでバレているので簡単なのである。敵兵を特定することが、である。つまり、検索してでてきたサイトの情報を用いてサイバー犯罪者に会いに行く、すると迫害が起こる、これで敵兵の特定完了、あとはこの情報をレポートすれば良いだけである。そのうち報酬が振り込まれることになるだろうから賞金稼ぎみたいなもんなのでやる気満々でやるとよいのだが、ようは、こういうことで敵兵が平塚市役所で働いている、とわかれば平塚市役所を爆破すれば良い、と。そうすれば敵兵が巻き添いを食らって死ぬし、そもそもサイバー攻撃者だとわかって雇っている平塚市役所なので全員が敵兵であるわけで、アジトを丸ごと爆破した、というわけでこの場合は完璧な報復完成、人類から褒められる、と。こういうことなのだが、オーストラリア大陸ではどうであろうか? 不動産を買うな、売れ、という方針に転身した中国がそうとう慌てていることが私にはわかるのだが、この調子で敵兵のアジトごと爆破すれば簡単に勝利確定、と。つまり、中国資本の不動産はアジトなのだから爆破すればOK、と。こういうわけでわかりやすいわけで、実行に移すべきであろう。中国のバカな政策転換などを待たずに敵兵をブチ殺したいなら検索して会いに行って迫害されるかどうかを確認し、そのあとレポート、どこからか入金される賞金があるならそれはそれでありがたく軍資金に充当するなり、なければないでもっと大物を大規模な報復をしなければ・・・と。けっきょく、正義が勝つようになっているのである。CPUの数からして人類が圧倒的に敵国より多いし、半導体の質はこれから敵国はポンコツ方向へ転落していくことになるわけで、人類が圧勝するのは当たり前、と。

ここまでわかれば、ブラックリストをリモート側とローカル側のポートそれぞれを対象にして作れば勝利確定だな、とわかるはず。最近、私が発見したことは、テザリングを利用した快適な報復方法。こんなに簡単にネットワークが切り替えられるとは知らんかった。iPhoneを再起動するとWi-FiBluetoothがONになって起動するが、それはそうだろうナー、と私は理解した。Macがあれば最強やね。macOSはHigh Sierra以降ならサーバー化が始まっているわけだから、これ以降のmacOSを選び、Windowsのようなクライアント型で、WindowsServerをインストールしてもまだ脆弱なポンコツ的なOSを使っているバカな連中を尻目に戦勝体験を重ね続ける、と。ちなみに、韓国ではMacユーザーが多い。この婆は、爆破。韓国人にいちいちサイバー攻撃しなく良い。最初から爆殺することを目指せばOK。

こういうわけなので、あんまり悲観的な、被害者的な、そういう観点から書かれた記事はダメなのである、とわかっただろうか? サイバー攻撃ごときは音楽を楽しみながら簡単に防御可能。これからは中国や韓国や日本の化学工場が爆破されるニュースとかがオモシロイ、と。日経新聞は日本が人類から敵国だと思われていることに触れないからツマンネのである。日本人がどれほど憎まれているのかを連日のように報道して、それで投資情報、という構成なら納得可能なのだが。

シリアとトルコの国境近辺をパトロールしているアメリカ軍としては日本の首都の上空を低空でパトロールしているだけでいまさら以上低空飛行、とか毎日新聞が騒いでも誰も反応しないのである。

北朝鮮からの大型ロケット砲が日本列島を破壊する。それぐらいは富士通もわかっているから首都から出られる体制をつくるわけだが、わからない社員は富士通にいて偶然たすかったようなもの、わかっている社員なら必死だと思うけどネ。まもなく東京大空襲だな、と。

ようは、私に迷惑がかからなかったら良いのである。釈尊とモーゼとイエス・キリストの方針としては、である。この方針が原則を変えて、人類は太古の昔から理想を実現してきたのだが、まあ、そういうわけで日本人はバカだと思うネ。これからは迫害されてきた私があざ笑う側に立つ。ザマアミロ。

オーストラリアはブラックリストを充実させて報復攻撃で中国を滅亡させるようにすると良いだろう。どう考えてもオーストラリア大陸の方が回線速度が速そうだし勝利確定だと私は思うけども、油断は禁物であるのは本当。たとえ虫けら相手で遭っても全力で退治することは必要。戦いとはそういうものであるし。

お互い、頑張りましょう。