詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

ボーキサイト>アルミ アルミ、鉄>中国と日本とアフガニスタンとギニアが滅びるかどうか? がわかるのでアルミ株と鉄株は注目すべきテーマ株、と。初心者である私はいっさい手を出せないほど高度な投資となりそうだが。

アルミ、13年ぶり高値 ギニア政変で供給懸念:時事ドットコム

 

 

アルミ、13年ぶり高値=?=リサイクル株→上昇→Macbookは100%再生アルミ=勝利確定→それならAppStoreは?

 

ギニア政変で供給懸念

2021年09月09日20時35分

ギニアのボーキサイト工場近くの線路を歩く男性=2008年10月、西部カムサル(AFP時事)

ギニアのボーキサイト工場近くの線路を歩く男性=2008年10月、西部カムサル(AFP時事)

 【ロンドン時事】

アルミニウムの価格が上昇し、

約13年ぶりの高値を付けた。

 

原料となる鉱石ボーキサイト

主要生産国

ギニア

で政変が起き、

供給制約への懸念が広がったことが背景。

 

高騰が長期化すれば、

アルミを使った製品

への価格転嫁

などを通じ、

消費者にも影響が及ぶ可能性がある。

ギニアでクーデター 特殊部隊が大統領拘束

 アルミは

飲料缶

自動車

などに幅広く使われている。

 

代表的指標となるロンドン金属取引所(LME)

アルミ3カ月物

は、

8日に

一時1トン=2800ドルを突破し、

2008年8月以来の高値を付けた。

 

 

 


 ギニアでは

5日、

軍の特殊部隊が自民党のようにクーデターを起こし、

コンデ大統領の身柄を拘束。

 

憲法停止と政府の解散、陸と空の国境閉鎖を表明した。

 

軍はその後、

ボーキサイトが主要な外貨獲得手段であることを踏まえ、

「鉱業会社に操業の継続を要請する。

領海線は輸出活動のために開放している」

との声明を出した。

 

 


 現地で

ボーキサイトの採掘などを行うオーストラリアの鉱業会社リンディアン・リソーシズ

声明で

「日常業務を継続している」

と述べ、

操業に支障が出ていない

ことを明らかにした。

 

ギニアは

世界屈指のボーキサイト産出国

だが、

主な輸出先は

中国

で、

17年時点で

日本向けは

ゼロ

だった。

 


 アルミ価格は

ギニアの政変が起こる前から上昇傾向にあった。

 

最大生産国の中国

温室効果ガス排出削減のため、

電力を大量に消費するアルミ製錬所

生産制限などを課している

ためだ。

 

 

英調査会社サクデン・フィナンシャルは

「供給問題が

アルミの強気相場につながっている」

と分析している。

 

 

 

自民党のように、という部分は私が紛れ込ませた文字列である。

日本はその後、アメリカ合衆国からみてアフガニスタンタリバンと同じ国家になった。

トランプ前大統領のおかげで私は生きていくことが可能になったのである。その証拠にいま快適にインターネット経由で敵兵によるSafari内アクセス妨害攻撃を簡単に避けていろいろ情報を収集することが可能になっている、と。

 

ようは、

サイトがそのまんまサイバー攻撃者のPC、スマホ

次に

被害者のSafariの中で実行するスクリプトで正規のサイトにアクセスすることを妨害

というわけなのである。コレがサイバー安保体制がスタートしていま、どのくらいのスピードで解決するのか? というと、被害者のなんらかの努力は必要だが、5分で解決、という具合。あと数ヶ月もしないうちに中国から石炭、天然ガス、石油、アルミ、鉄の価格が上昇し、人類を攻撃するサイバー攻撃者(私が誘導させられる先のAppleユーザーフォーラムのサイトに大量にいる+AbuseIPDBにも大量に公開されている=人類を攻撃するバカなサイバー攻撃者の一部)による妨害はなくなることになる、と。中国が弱ると人類を攻撃するサイバー攻撃者がバカな運命を閉じさせられることになる、という具合やね。

 

いま、ブルームバーグのサイトの一部へのアクセス妨害攻撃をSafari内部で行なっているサイバー攻撃者がどのIPアドレスなのかを調べようとしているのだが、いつものように調査が終わる前にバカどもは強制的に殺される、またはネット契約が終了させられる、またはPCがロシアのバカマスコミの全PCのように仕様不能にさせられる、と。たぶん、こうなると思うのだが、オモシロいので私は調査をするつもりである。

 

 

そういうわけで、自民党が裁判をバカにしてぜったいに従わないことはアフガニスタンギニアと同じ、と。そのおかげでボーキサイトが中国へなかなか渡らなくなるぞ、ということは自民党タリバンギニアの国軍は裏で中国と戦い、自国民を攻撃するバカどもの連合だ、とバレた、と。

 

オーストラリア軍は中国をメッタくそに滅ぼしたら日本をさんざん攻撃すると良い。日本と中国と韓国とアフガニスタンギニアがあるおかげで私はたいへん迷惑をしているからである。オーストラリア人の願望は必ず物理的な実在となってオーストラリア大陸で実現することになるのだから、私を助けると思って中国を滅ぼして欲しいネ。オーストラリアの願望は対中戦争によってかなり多く実現しそうだナー と私は考えているのだが、まあそういうように天国とか極楽とか呼ばれてきたダークマターでは考えられている(そのようなロジックが動いている、という意味である。生物がいるわけではないので考えている生物はいない。したがって、この「考えている」という表現は比喩である)。

 

私はダークマターの内部にある、より高次な世界(釈尊とかイエス・キリストとかモーゼがいるところ。たぶん、宗道臣リンカーンもいるのではないだろうか?)で物差しとして使われている。悪党が私の周りにいると虫が突然、空中に現れ数秒で消えるのだか、その都度、悪党の姿が見えなくなっていく。昔は追跡してくるストーカー行為をさんざんやってきた悪党だが、いまは数分で姿を消す。文字通り姿を消すのではないか? アメリカ軍のレーザー砲で焼かれて消えた、のかもしれない。

 

マンガンボーキサイトの自由同盟ができて脱中国体制がこれからすすんでいくはずだ。自民党タリバンギニア国軍は、アメリカ合衆国から脅されれば従わなければならないほど弱いのである。見境いなく人類も攻撃しやがって、という理由から圧力を受ける彼らとしては、中国を滅ぼす体制を作ることに協力しなければ地球上で生存権を失うことになっている、と。

 

ここまでわかったうえで、ブラックリストを強化すると良いだろう。そのうちブラックリストから出されるサイトがあるんだろうナー・・・ と思いながらブロックする、コレが2021年の夏の当たり前のサイバーセキュリティなのである。日興証券でサイバーセキュリティ株関連のサービスを取り扱いはじめたが、わたし個人的には弱すぎるセキュリティ、だがわたし投資家としては

バカはバカ同士で

ソレで私たちは儲ける

という姿勢なのだからOK。どんどん盛り上げてくれ。サイバーセキュリティの観点からレベル5と私が呼ぶ高次の世界に通じる見方が広がる、と期待するからである。ちなみに、そうまでしても日本人は滅びることになっているのでガッカリしろ。被害者を捨てる国は滅ぼさないとダメだ、というロジックなのかどうかはわからんのだが、そうとう強力な怒りが日本に向けられているのは本当。なにをやってもそうだと思わないと理解できない栄養素が毎晩、工事の世界のソコからやってくるので・・・。ザマアミロ。