詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

テザリングした時にiOSデバイスの名前が変わってしまったらサイバー攻撃のクライアントマシンに変えられた証拠である

ネットワークのリセット ←コレ

コレをしてテザリングを再開すれば良い。サイバー攻撃は一切通用しなくなる。

また、コレ以外にテザリング時に仕様どおりではないと感じることがあったら、やはりネットワークのリセット。

たとえば、iCloudメールが送信できない、Safariのブックマークの同期ができないなどのいつものサイバー攻撃による被害が起きたらネットワークのリセット。macOSバイスとのテザリングならiOSバイスが良いが、まだまだサイバー攻撃には弱いので、防御のコツが必要。

防御のコツがこのようにわかったら、すでに日本の大企業によるセキュリティシステムをはるかに凌駕する高いレベルのサイバーセキュリティを「自力で実現した」ことになる。つまり、日本の大企業が構築したコレらのサイバーセキュリティより安全な通信を「自力で」実現したのだから、正しく日本の大企業によって構築されたサイバーセキュリティシステムを罵倒すると良いことになる。

アメリカ合衆国では日本の真逆。いまのところ世界最高の通信環境が実現しているのだから、サイバー攻撃によって停電させられたりするような州ごとの被害に対してはバイデンアメリカ合衆国大統領の言うように合衆国人の力を州を越えて「統合」して解決するようにしないとならない。

日本とは違う都合があることをUSAやイギリス、オーストラリアでは認識すると良い。サイバーセキュリティの先進国ではこのような態度が必要。コレらの協力行為を妨害する者がそれぞれ3国内にいるはずだから、その者をヘイトして追い出すようにすると良い。

日本は私もそうだが、日本を滅ぼすために活動が始まっている。日本への外圧が盛んになっていることが心強く感じている。国連から指摘された通り、人権侵害条約のTPP条約に加盟した国があるが、それらの国々ではアフガニスタン戦争の戦線が拡大した結果が現れているはずだ。タリバン側、アル・カイーダ側、前アフガニスタン政府側のいずれかに属している人権侵害国家同士を争わせて弱らせて弱ったら滅ぼそう。それまで経済制裁など、できるかぎりの外圧をかけておけばOK。

私の対処法を書いているこのブログの記事のとおりだが、数千億円程度のコストをかけたサイバー攻撃システム程度では私には勝てないのである。なぜならいまの時点でまあまあ頑強なmacOSバイスiOSバイスが強力だからである。

強力だが、箱から出してすぐにサイバー攻撃者に勝利するわけではないことに注意。USAやイギリスやオーストラリアに住んでいない人たちは何かしらの防御をしなければ使用できない、と考えなければならない。使用不可能、と考えなければならない。

それほど、USAやイギリスやオーストラリアのサイバー世界との質の差が開いている、ということなのである。必ず勝てる戦争だから悲観する必要はまったくないが、いちおう、メールが送れなかったりiCloudと通信ができなかったり、フェイクサイトばかり検索されてブラウザ経由で攻撃されていても、悲観しなくて良い、と書いておく。

必ず勝てる戦争である。ネットワークリセットやディスクユーティリティ、個人向けのサイバーセキュリティソフトとそのブラックリスト、AbuseIPDBのサイトで公開されたサイバー攻撃端末を4,3,●.●の形式で2と1を0.0から255.255、このように藩医指定してブロックすると良いだろう。4.3.2.1までキッチリ指定しても1は簡単にサイバー攻撃者が変更できるのである。したがって、1は0または255の範囲指定は必須となるのである。2は1ほど簡単に変更できないはずだが、数千億円をかけたサイバー攻撃システムがあるようだから、範囲指定しないとダメだと私は考えた。2も0か255となる筈だ。敵兵は広大なネットワークで攻撃してきている可能性が高いからである。

この広大なネットワークは古びたネットワークである、と私はみている。一回でも攻撃をブロックすればそのサイバー攻撃ネットワーク全体が無力化されるからである。中央管理型の、70年代のネットワークテクノロジーを使っているのではないだろうか? それなら範囲指定しておけば私たちの勝利が確定することになるのは当たり前であろう。だからブロックするIPアドレスは範囲指定でブロックすることを私は推奨する。やってみ?

ちなみに、ネットワークリセットをしても接続できないiCloudであれば、フェイクかもしれん。コレはまだ私にはわからないので断言できないのだが、独占禁止法違反を問われているApple社のiCloudネットワーク自体がいま変更中なのかもしれないし、とにかく最新の情報がまったく収集できない日本のサイバー世界ではApple社の最新の状態はまったくわからん。ただし、サイバー安保体制が日々、強力になっていく2021年の夏以降は、このような個々の会社のネットワークサービスの変更があっても利用者への負担はなくなるだろう、という予想は可能。

必ず勝てる戦争、という意味はこういう意味である。安保体制、という意味は、戦争に対応した体制、という意味である。つまり、サイバー攻撃社は敵兵なのである。そして、必ず私たちは勝利する。

必ず勝利する戦争なのに参戦しないと、戦後、人類からバカにされる。バカにされたらサイバー空間での信用がなくなる。信用がなくなればブラックリストに登録されてアクセスされなくなる、と考えると良いだろう。誰もアクセスしないリソースは、人をも含めてゴミ扱いされるようになる時代になる。ゴミ扱いされる人は誰からも助けられなくなる。したがって、サイバー攻撃者が次々にゴミ扱いされたあとは、低脳扱いされた人たちがゴミ扱いされることになる。私はそのようにみている。とはいえ、いまはサイバー戦争中でもあるから、簡単にゴミ扱いされる人を増やしてはならない。わけがわからないまま被害者になっているから弱い人だ、ゴミだ、というように考えてはならない。私のように戦勝体験を重ねている人に対しても簡単に英雄扱いしてはならない。平和になってから、敵兵以外の人たちをどう考えて、どう扱うのか決めなければならないからである。戦時では英雄が現れるものだが、簡単に英雄扱いするとどうなるのか? 自力で億万長者になった、などという詐欺師が次々に現れることになって社会が混乱することになる。私はけっして自分を英雄扱いしない。サイバー活動をしているときに失敗談を必ず書くし、その狙いは英雄扱いされたくないから、であり、困っている人の役に立てば良いから、ということだからである。とはいえ、そろそろ経済的支援は受けたいものではある。餓死する可能性があるからである。だれか私を支援してくれないだろうか? と私は願っているところだ。数年前からずっと、である。

ようは、私のような戦勝体験を増加させて、そこで得た戦訓や勝利の仕方を公開して困っている人を助けようとしている人は、英雄ではないのである、ということ。

ではまた♪