詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

ESETに警戒しなければならなくなった模様である。サイバー攻撃に使われるアプリケーションにさきほど変わったようだからだが。

そういうわけであるのだから、狙いはESET関連のURLである。このURLはおそらく3時間ほど前からサイバー攻撃者によってサイバー攻撃用のPCやスマホで公開されているサイバー攻撃サイト用のURLに変わっている。常に必ず失敗する作戦しかサイバー攻撃者には残されていないようだが、本当のところは私にはわからない。わからない時には警戒が必要になるのだから今日からESET系のURLは信用できないURLになったと考えると良いことになった、と。正常に戻ればこの警戒体制は不要になるわけだから、しばらくはDOS攻撃などを集中させるURLはフェイクESETサイト、ということでよろしくお願いしたい。必ずこの戦争は私たち人類が勝つ。

ところで、さっき気がついたのだが、バイデンアメリカ合衆国大統領ホワイトハウスを映画のマトリックスで登場するザイオン統治組織(評議員とかがいるあのザイオンの意思決定機関のこと)をモチーフに採り入れているようだが、数多くあるホワイトハウスのモチーフのうち、このテーマを重視し他のモチーフも軽く扱えば、バイデン政権のUSAはザイオンが東洋系だけに東洋系で、東洋系ということはバカばっかりで争い合っている歴史を「繰り返すことそれ自体が重要だ」と考えて繰り返しているわけで、それならUSAも東洋系、というイメージを固めて否定するイメージを生まないように気をつけていれば東洋系だけに、この争いに割って入ることができることになる・・・、つまり、USAが戦争に参戦する場合は、かなり高度なテクニックを用いて合衆国を統合しなければならないのではないか? と

この私の発見が正しい場合は、すでにUSAは対中戦争に参戦する準備を着々と整えて今日を迎えていることになる。中国は2035年までにUSAの軍事力を上回る計画を立てているのだが、それはUSAが東アジアに軍事的介入ができない、と予想したから着手できる計画である。私の考えでは、だが。

と、すると、

量子の精神場の物凄い軍勢であるアメリカ軍がノリノリになって中国に攻め込むわけだから、中国の軍事計画は例によって「失敗することが確定していても実行する計画」に変わったことになった、と。やっぱり中国人はバカだと思うのだがどうであろうか?

このような観点を無視するから欧米の経済マスコミのニュースがオモシロイのである。わかる奴が欧米の経済ニュースを読むと愉快な気分になる・・・(発見が多いので・・・理由がよくわかってきた。

ところで、この私の考えがここまですべて正解であった場合は、中国と日本が戦争をはじめ、台湾はどうだかまだ不明だがUSA側に立って参戦する、と。わけがわからないバカげたことしか言わない韓国は中国語ともにあるので北朝鮮は韓国と日本と戦うことになり、中国と北朝鮮は戦わなくても良い状況になる、と。こうして北朝鮮はノビノビと日帝と戦うことができ、バカな韓国とも戦うことができるようになる、と。ここまでトランプ、バイデンと続くUSAのオモシロ外交による構築によるもの、と私は考えているのだがどうであろうか? ようは北朝鮮が日本と韓国を滅ぼし、USAは表立って戦わない、という方針から全力で中国と戦う、という方針に変わって中国との戦争へ、そしてオーストラリアもUSAと共に中国との戦争に参戦、と。バカと戦うためにはバカになれ、というところなのだろうけれどもバカではないのでUSAはザイオン評議員にゃロック司令官、モーフィアスやナイオビといった狂気と神秘を統合させる政治施策も打たねばならないことになるだろうナー と私は考えているのだが、この点に関してはUSAの自由決定によるのでわからんね。近宇宙からの中国大陸への空爆、とか可能性としてあり得るわけだから、壮大な対中戦争になりそうである。空を見上げたら北半球の東アジアの国々ではUSAの航空宇宙軍が撃ち放った宇宙兵器が描く美しい光と光の軌跡を見ることになる。これがプレッシャーになるわけであるから私は美しいものが好きな性格に生まれて良かった、と心の底から自分に感謝している。美しいと思うね。ノストラダムスが使った表現でいうところの「恐怖の大王」は。たくさんの日本人と韓国人と中国人が死ぬと良いのだが。

そこで、私はさっき気がついたこの観点が本当なのかどうかを去年の大統領選挙のオモシロイ盛り上がりを見直すことでその私の発見の信ぴょう性を図ることにした。よく覚えているのだが、たしか共和党の歌や踊りがある、たしかジョージアだったんじゃなかったかな? なんかそのあたりの東海岸のどこかの町でやってたトランプとペンスを支持する人たちの選挙運動とかが思い出になっているので、そのあたりから考えてみたい。ポールダンスとかがなかったので物足りないのだが、そのうち投票にいくための「鉄の棒」とヌードダンサーによるオモシロイ選挙活動とかも発見できるかもしれんから、よく確かめようと思っている。

争い合って弱らせてから滅ぼす、というカンジだが、その場合は敵国のバカどもから見てバカだ、と見なされなければならぬ。コレは私が幼少期から実行している「バカのフリ」作戦と共通している作戦である。必ずバカはこの私の仕掛けた罠に騙されて正体を露呈して弱って消えていった。まあ、そういうことなんだが、たぶん、諸葛亮孔明あや兵法の孫子程度のバカでは私には勝てないはずである。バカでは勝てない。バカだけでは、である。

そこで、バカを滅ぼすがバカ騒ぎをして楽しむことが好きな天才は大切にする、ということが重要なのだ、と私は考えを進めているのだが、本当かどうかはこの進んだ考えのベースになっているザイオン政府=バイデンの政権モリーフの一つ、という考えが正しいのかどうか? でだいぶわかることが増えそうなので楽しくやっていく予定である。

このように考えると、吉本のやっさんのファッションやヘヤースタイルに憧れるバカな顔をしたTik Tokの中国人の芸人について悪質だ、とする上院下院がホワイトハウスに提出した考えをバイデン大統領が否定したことも納得できるようになる筈だ。彼らはバカ騒ぎをインターネット上でできる天才なのだ、と。そういうことらしい、と。だが、私はあんなバカな顔をした吉本のやっさんみたいな芸風はすぐに廃れる、とみている。そこで、また素人の動画かよ、というようなTik Tokしか存在しない地球上なら、もうTik Tokはイラネ、と。私はそこまで考えを進めているのだが、本当だろうか? パラドックスかもしれんからちゃんと確かめねばならんね。

こういうカンジだがそっちはESETを攻撃開始しているかね? たぶん、そのURLはフェイクESETのサイトだから思う存分攻撃すると良いだろう。