詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

肩から上の部位がやっと鍛え抜いて得た構造に変わった!

映画のマトリックスの第二作から登場するオラクル役の女優とほぼ同じ肉体の構造にいきなり一瞬で変えられたのは2013年頃。場所は日本の神奈川県の横浜市瀬谷区、そうまい歯医者という歯医者が坂の上にあるのだが、その坂の途中であった。その時、前歯を私はいきなり失ったのだが、この頃はすでに電磁凶器による攻撃を受けていたし、地上げ攻撃を受けていた頃であった。macOSバイスを盗まれたのは、この後だった。ゼンリンの横浜駐在所のオフィス内での出来事であった。

 

この後、顔が変わる処罰を受けた者はゼンリンのその駐在所にいた荒川と名乗る男。天変地異やテロは私が日本人や韓国人や中国人から迫害されるたびに発生する。このロジックに気がつくと、量子の精神場の秘密のうち、願望を実現するためのロジックは釈尊やイエス•キリストやローゼたちが使う物差しである私に迷惑をかけると死刑を含む処罰が物理学的に実在する理想郷として地球上に実現するという秘密がわかることになる。知らんかった。

 

私を経済的に、そのほかの方法で支援すると支援した人の願望が実現する。たくさんあるのでまとめて表現すれば、私に迷惑をかけなければ良い、ということになる。このロジックは日本人と韓国人と中国人を滅ぼすためのロジックで、さらに私への支援が増えると、

ベラルーシ人、スラブ人、Bitcoin法定通貨にした諸国も滅ぼせ

というロジックへと拡大して類推される限りで幅広く適用できる量子の精神場のロジックとなる。このロジックは原理ではなく原則である。正義漢が地のオモテに増える理由は、天国、極楽と呼ばれてきたが光がまったくない闇のダークマターから正義の原理が働きかけて愛を含む栄養素を確定する原則が地球に働きかけるからである。つまらない授業なら寝ると良い。就寝中にその宇宙からの栄養素が脳に入るからである。起きている時は入らない。だが、寝ながら起きていることかできる人、つまり瞑想の達人であれば入る。栄養素とは物理的には何であるのか? その正体はまだ私にはわからない。メラニンを顔から癌にならない程度の量を排除すると、頭皮が天才と同じように動く人になる。シナプスが動きやすい頭皮になるのだが、栄養素とは何であろうか? 正義と愛に基づく栄養素とは感覚器官を進化させる物質らしいのだか、私にはまだその栄養素がわからない。物理的に実在する物質であるのはたしかなのだか。

 

この物質は悪党の脳においては矛盾する物質として働きかけるので、ユダヤ人は次々に死ぬことになる。コレと混同して考えてはならない事件は、アウシュビッツなどで発生したユダヤ人虐殺事件である。いかに日本人や中国人や韓国人がユダヤ人と同じであってもホロコーストを大批判することはやめてはならない。

 

ちなみに、ユダヤ人の多くはスパイアプリを用いてサイバー攻撃をよく行うので非常に嫌われている。軍事的にはドイツがそのイスラエルと共同訓練を行っているのだが、ユダヤ人の多くは死にたくないという理由からであろうか、すでに映画のマトリックスザイオンと同様に神を信じない方向に傾いている。エロヒム旧約聖書は中国人の仙人バナシ、とわかれば良いのだが。つまり、生存するために矛盾する就寝体験をくり返すことは死を意味するのだが、人を助けるロジックが人を殺すロジックと矛盾するから脳がうまく感覚を処理できなくなるから悪党は寝ると滅びる、と。こういうことなので、ユダヤ人に対しては徹底的に報復をすると良いことになる。くり返すがホロコーストは大批判しなければならない。たまたまユダヤ人を標的にしたからユダヤ人を擁護するような意味合いになっただけ、と理解しなければならぬからである。

 

日本はデタラメなロジックで完成された。ユダヤ人もそうだし、韓国人もそうだし、中国人もそうである。旧約聖書の預言が当たるからユダヤ人だと丸わかりになるのだか、この丸わかりロジックがパラドックスでなければそのまんまユダヤ人とは日本人、韓国人、中国人、そしてイスラエルに集まったユダヤ人、世界中に散らばったユダヤ人だ、ということになる。このことは事実をみていれば誰でもわかる筈である。

 

敵兵をヘイトしなければならぬ。天国、極楽と呼ばれてきた大宇宙であるダークマターは量子の精神場であり、この大宇宙は敵兵を滅ぼせ、という栄養素が人類に宅配されているからである。事実、犯罪を犯す連中は敵兵なのである。

 

敵兵をヘイトしなければならない。そして滅ぼさなければならぬ。ここまで大宇宙では当たり前となっている。

 

ダークマターには高次の意識の部分と普通の意識の部分があるように私にはみえている。高次の量子の精神場には釈尊やイエス•キリスト、モーゼのように敵兵をぶち殺しまわる軍事行動を行った偉人がいる。この偉人の意識からなる高次の世界は原理の世界であるように私にはみえている。

 

原理の世界は量子の諸原則を含む高度なロジックが含まれている。このロジックは科学的な真理のことで、倫理の親にあたる原理から構成されている。物理の諸学問や量子の諸学問によって次第に明らかになる数学的な原理や原則を天文学がさらなる発見へと発展させるのだが、ようは、科学的真理が原理にあたる、ということなのである。

 

この科学的原理と正義の哲学を結びつけると科学が凍えることがなくなる。芸術でどうにかしようと考えた人は人智学のルドルフ•シュタイナー。宋 道臣は武道。芸術と武道を合わせると、プロレスラーだったアントニオ•猪木が生み出した表現となる。ファイティング•アーツである。

 

ファイティング•アーツとは芸術であり武道である。科学的真理を発展させる思想とは正義の思想のことである。釈尊も宋 道臣もそのように考えて地上からダークマターへ移動していった。社会主義思想である人智学はこの点で劣っているのでなかなか真理がわからないので思考を使って考え抜かねばならない人生を良い人生、と考えることになった。思考を使っていても行動しなければ社会へ良くならない。自分の人生のなかで小さな生きがいを見つけようとするばかりではダメなのである。犯罪者が多発するからである。正義を用いるためには正義のための原理が必要。ファイティング•アーツという表現が意味することは、見事な格闘術というだけではない。正義を意味しているのである。

 

こうして、寝れば正義が勝つように完成された、光か満ち溢れる、美しく、人類の願望を次々に破壊するバカげた小宇宙を地球めがけて栄養素を宅配する担当を担うエイリアンの艦隊があって、そして人類は正義が働きかけて愛の原則を用いて計算されて特定された謎の栄養素を脳に入れることができるようになっている、と。私の実体験からいうと、願望が実現するためには金剛禅 少林寺拳法を必死でやることが大宇宙との統合、悪党との分断を成功させることかできるコツ、となって見出されている。このあたりのコツは、人類が自由に議論するなどして新たに見つけ出すと良いだろう。マーフィーのようなロジックになる筈である。何かをすると願望が実現する、という具合の、である。

 

 

以上、iOS14.8なのに入力妨害攻撃を喰らいながらも書いた記事の使命を終える。