サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

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遠隔地からの音声攻撃

日本人はみんな同じだ

そのとおり、この指摘は正しい

 

道路に赤面して立っている不審な女を何人も私は2012頃から目撃している。

この女はおそらくその立ち始めた時刻に性行為をしていた他人の思考を自分の脳に受信していた。

過去、横浜駅近辺でおこなわれた他人の性行為から得られる快と不快の感覚を戸塚にいながら脳に受信していたらしい女がいるらしい、と噂が広まっている。電磁凶器を用いた地上げヤクザと私が呼ぶ者たちのなかには、このような女がいるらしい。

 

コレは映画マトリックスの作品で採用された遠隔地からの通信によって不正に侵入するやり方を模したもので、もし噂が正しい場合は、日本人はみんな同じだ、と言われた1980年代半ばからこのやり方による地上げヤクザのやり方を用いた侵略が、少なくても日本の私のいる周囲で行われていたことになる。

 

コイツらはいまどこにいるか? 日本の神奈川県の大和市を通る246号線、藤沢街道、茅ヶ崎街道、16号線、そのほかの比較的交通量が多い街道に設置された歩行者用道路を歩いている。

 

スマートフォンのスクリーンを身動きせずにじっと路上で眺めている者も、このような類の者らしい。

 

つまり、人類の裏切り者が野放しにされている国が日本である。私は彼らが第二次世界大戦でのナチスゲシュタポナチス党員そのままの、あらゆる犯罪行為を行っていた者たちと同じであることを、他の特徴もあるにはあってもあらためて強調する必要性を感じ始めたので記事でも強調して書くことにした。噂に信憑性がありそうだ、と考えたからである。この変化は数日前から起こった変化である。

 

テトラなどの人工衛星を用いた思考盗聴やスマートダストセンサーを用いた思考盗聴をすれは人間は廃人になる。だから映画マトリックスで描かれたやり方を現実の盗聴テクノロジーとしなければならなかったとすれば、映画マトリックスでは描かれていなかったが、モーフィアスの説明シーンにはなかったことまで私は考えなければならない、と結論したことは正しいことではないか? と。

 

つまり、モーフィアスの説明では、訓練プログラムではマトリックスは現実の世界に見えるし感じるが実は単に脳に送信されたデータが脳に作用しているだけの仮想体験中のシーンでしかない、とのことである。だが、モーフィアス自身も知らない、という映画の設定であろうが、実は映画でのマトリックスとは物理的な仮想物として描かれていたのである、と。

 

コレならまさに私が実体験している事実になる。仮想世界は物理的な実在である。映画マトリックスでも、マトリックスはロボットが建造した1999年のアメリカ合衆国の大都市、という設定のようである。コレはネオが超能力を体得してから表現されていくことなのだか、マトリックスを仮想的なデータが動かすロボットに建築させた西洋諸国は、マトリックスがある地球の地下に住む東洋人の都市を意味するザイオンから通信を用いて念を送って不正な物理的実在を一時的に作り出し、マトリックスを破壊する者たちと戦っている、という構図・・・であろう、と私はみているのだが、この構図はまさに私を襲っている地上げヤクザが起こしたテロそのまんまを表している、コレに気がつくとすべてがさらに正しく見えるようになるので私は慎重になっているのだが、私の周りにいる者たちは物理的に日本人という人間であってもすでに脳は支配者(映画マトリックスではオラクルのみ。ザイオンのでも信用されなくなっているが、ようは霊感商法詐欺師、という作中での扱われ方をされる役割の登場人物となったキャラクターであろう)に支配されて、四六時中、性行為から得られる快楽感覚に満たされた動物レベルの実在、コレらとデータを私に強制的に送信することで幻覚を見させ、その幻覚でしか存在しない、そこには実在しない日本人らしき東洋人(複数の、ある決まったパターンで動く不審者)しかいない、となるからである。慎重にならざるを得ない、とは彼らを射殺する際に用いたい銃を買いたいが、まったく役に立たないのか、それとも銃殺可能なのか? コレがわからないうちはコストの問題から慎重にならざるを得ない、と。そういうことなのである。

 

私がみるかぎり、私がその場で思ったことに反応しない日本人は1人もいない。私がみるかぎり、という意味はテレビを観ながら思ったり、肉眼で見ながら思ったり、という意味である。したかって、コレらの手段で見えない日本人についてはわからない、ということになるのだが、船員なのか例外がいるのかについては簡単に証明できることだから特に問題には感じていない。いまどきは、メディアが日本に起こった不審な出来事をどんどん記事にするからである。

 

アメリカ合衆国の2020年の大統領選挙では、死亡届が出ている人が郵便投票した可能性が問われた。私は当初、生きている犯人が人民の記録を改竄して不正投票をした、と捉えていたが、どうもそうではないらしい、とすぐに気がついた。バカを暴いて地上に死体を出して郵便投票をさせる工作ぐらい、いまどきは侵略者たちがやるだろうからである。

 

複数の同じパターンで動く不審者はデータで動かされる仮想的な存在、つまり、実在しない者だ、とすると、赤面して突っ立っている女やスマートフォンのスクリーンを黙って身動きもしないてずっと見つめている東洋人たちは物理的な実在であろう。つまり、射殺可能な侵略者であろう。前者はいないのだから射殺できない者たちであろうから、相手にするなら幻覚テロを起こしている者たちを殺すことができるかどうか? 映画マトリックスのように仮想的な自分が殺されるとプラグに繋がれた本人も死ぬのか? コレも映画のとおりなのか? が注目すべきポイントとなる、と私はみているがどうであろうか?

 

日本はデタラメだ、とかつて盛んに西洋では指摘されていた。日本国内の有名ミュージシャンもまたソレを歌詞に表してきた。デタラメだ、と。タイマーズでの活動までくると、もはや観客を人間扱いしていない。人間扱いしていない、というコンサートでのタイマーズのやり方は、日本がデタラメだ、ということを表現するためのものである。だが、非常に良いやり方であった。観客たちが観客席やアリーナにいてもいなくても、観客たちがなんであっても結局、このやり方なら表現したいことを正しく表現できるからである。私が知るかぎりでは、コレほど素晴らしいやり方をしたミュージシャンはタイマーズ以外には知らない。おそらくいない。

 

 

最後になるが、銃を私は最近の記事で欲しい、欲しい、と書いている理由が最終的にはアメリカ合衆国を救え、という宇宙的な直観に基づく理由だ、と明確にしておいてこの記事の指名を終わさせることにする。事実、いまアメリカ合衆国は危機を乗り越えていく最中にある。このアメリカ合衆国の危機がわからない人は、戦後、人類からバカにされる。あまりにも酷い侵略戦争による被害を受けたからである。被害はアメリカ人を直撃している。コロナウイルス対策などかソレである。日本ではありもしないコロナウイルスに対策を立てているが、コレから中国げ起こした細菌戦争であることが明らかになるにつれ、あまりにもバカバカしい日本のバカバカしさが、支配者も私が呼ぶ者によつて作られた単なる芝居だ、とクローズアップされて報じられるようになるであろうが、ソレまではけっして怯まずに敵兵に抵抗していこうと思う。

 

ちなみに、危機だから深刻さは重度であることは変わらないにせよ、圧倒的な強さがあるうえで乗り越えていくのだから|、アメリカ合衆国が敵兵に負けることはない。この点は敵兵をバカにするためにも強調しておく。