サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、心の病気を治そうとしている情報を公開するブログです

常に必ず私の周囲の情報はアメリカ合衆国に伝えられている。アブネからてある。

すれ違いざまに財布を盗まれる可能性が高い職業は、アメリカ合衆国内の、IBMの社屋から最寄りの駅舎から外に出て当該企業のオフィスに向かって歩いているIBMの労働者である。

 

完璧に正しい考えなのかどうかは私にはわからないのでこの予想が外れる可能性はそんなに低くはない。

 

今日のいま、私の周囲には集団ストーカーが大量に出てきている。マトリックス風の幻覚テロであることは確かだ。集団ストーカーはゲシュタポだと考えると良い。すれ違いざまに一般人から財布を盗んで逃走し、そのあと財布を盗んだ罪を着せた無関係の人民を逮捕する、という構図のアレである。

 

たぶん、犯人は財布を盗もうとして陽動役の犯人と盗む役割の犯人の2人組である。犯人らは被害者の顔をジーっと見るなどの不審な行動をする者が被害者の隙を作れば簡単に犯行が成功する、と考えている筈である。

 

囮役の集団ストーカーが1人現れたら、囮役の財布を尻のポケットにわざと彼らに見えるようにしてしまうと良いだろう。シルクでケツを拭く作戦で犯行を抑え込むのである。IBMの社員以外の人たちもコレをやると良い。

 

その囮役の財布にエアータグを仕込むツワモノもいるらしい。ようは、追跡可能にして犯人が幻覚なのか本人なのかを調べるためであろうけれども素晴らしい囮財布エアータグ作戦であることにはちがいない。

 

また、忙しいからバカにかまっていられない場合は、前と後ろに仲間と縦に並んで歩くと良い。鏡があればもっとも良い。後ろを見ながら前を向いて歩くとたいがいのスリ、かっぱらいが目にも映るものだからである。

 

いずれにせよ、私の周囲に集団ストーカーが現れればアメリカ合衆国はもちろん、イギリス、フランスに窃盗被害の被害者が普段より多く数えられることになるのはまちがいないようである。コレらの私からの情報のうち、正確なことはアメリカ合衆国の各州の州警察には知られているらしいので、警察から何かしらのアラートが出るかどうかはインターネット経由になるだろうがチェックしておくと良いだろう。ダークウェブでそのような噂が出ているかどうかを調べることができる場合は、ソレも重要視すると良いだろう。

 

いま、私は遠隔地からの音声攻撃を完璧に近い程度で防ぐことができつつあるところである。まもなくまったく聞こえなくなる身体を犯人から奪回できると予想している。

 

1973年9月には幻覚テロが日本で発生していたのではないか・・・?

北朝鮮抜きの世界を作ることは正解かもしれないが、北朝鮮を謀略によって滅ぼそうとした旧ソ連中華人民共和国を同時に抜かないとダメだ、と私は考えている。旧ソ連軍は第二次世界大戦中のドイツ敗北のとき、英米軍より2週間はやくミュンヘンを占領、ナチスの科学者を大勢つれ去っている。彼らが幻覚テロを起こす兵器を実現していたら? 

 

冷戦時代に西側といわれた各国のうち、強国のどこかが電磁凶器の開発に成功していたら? 旧ソ連が類似の兵器を開発されたから電磁凶器反対の国際運動に熱心になったとしたら?

 

1970年代にはこのような動きがあったらしいが本当である場合は?

 

北朝鮮金正日政権時代に滅ぼされそうになっているらしい。北朝鮮の大学では大韓航空機墜落事故が発生した当時、

アメリカ人やイギリス人は北朝鮮人を生きたままアタマからかじって食う種族である

と教えており、金正日

大学教育が問題だった

として改善させている。このようなバカげたレベルの人間が現れたら幻覚テロを疑うべきである。カリフォルニア州バークレー校の研究者がスマートダストセンサーを開発しているが、コレをばら撒くとロシア連邦の各国と中華人民共和国はあっという間に幻覚たらけになる。たとえば、ロシア連邦内には

宇宙人があらわれた! UFOに連れ込まれて性的な実験のモルモットにされた!

という噂がでることがある。ソレならそのとおりの幻覚をスマートダストセンサーを彼らの身体内に吸引させるだけさせてその幻覚を見せれば良いのである。常に必ず彼らスラブ人の周囲にはエイリアンが現れる日々になる。中国なら偽警察官だらけになる。

 

コレらは幻覚テロを起こした犯人がわからないのでテケトーに私が書いているだけなのだが、犯人が判明する日がくることを願っている。人権侵害が世界のどこかて起こるとき、迫害が起こるときは必ずイランや中華人民共和国、ソーシャリストやグローバリスト、ディープステイトやその他の大規模な資金と人数からなる犯罪組織が裏で幻覚を用いてテロを量産している。

 

ところで、日本はとっくに滅びているらしいのだか何を見ればソレがわかるんだろう? と私は考えている。忌野清志郎が体験した、または知ったバカげた滅亡後のデタラメ日本がまさに私やアメリカ合衆国で起こっているのだが、アメリカ合衆国は滅びるどころかスーパーパワーとなって健在、日本は犯罪が止められないのだから主権はもはや無い、と私はみる。政府は国民の生活上の生命の安全を保障しなければならないのだが、ソレができないうえに被害を止められないのだから無政府となる、と。トルコとシリアの国境近辺より酷い状態だから、つまり政府が無いのだし現れる者たちは幻覚だ、ぐらいは肉眼で見ればすぐわかるので納税とかする奴がまだいることか不思議に思える。金融庁がどうの、暗号資産で税率がどうの、消費税の税率がどうの、とバカバカしいにもほどがある。私を攻撃している連中の資金源には税金もあるわけで。しかも納税しようとすれば殺そうとしてくるわけである。実体験からコレらを書くが、バカバカしいにも程がある。

 

コレらはマトリックスとアニメ映画のビューティフルドリーマーを用いてそのまんまをテロの内容にしているものである。日本はすべてデタラメ。忌野清志郎が歌詞に表すすべてがそのまんま幻覚を見抜くと得られる答えになっている。

 

こういうことがアメリカ合衆国にほぼリアルタイム、またはリアルタイムに伝わっていることがだんだんわかってきた。

 

日本はどこに占領されているのか? その占領国の支配者は^_^誰か? ナチス第四帝国だったら? 思想はメチャクチャだが。

 

幻覚を見抜くための視力トレーニングを絵描きの鉛筆のように行うと、遠隔地からの音声攻撃が消えていく。アレ? と思うほど簡単に、であった。視力矯正の用に用いることかできた絵画はこのブログでも1枚、紹介してある。モニターのスクリーンの表面を物理的に焦点を合わせて数秒見ていれば、次は絵描きの鉛筆、遠近感を知るためによくあるアレをやれば幻聴が消える。消えると慌てて幻覚テロを起こされて、幻聴が消える前より酷い被害が発生するが、かまわないから幻聴を消してしまうと良い。こういうことをする被害者が世界中に現れれば、ナチス第四帝国あたりがハデな攻撃をせざるを得なくなるだろうからである。まあ、ナチス第四帝国でなくても支配者ズラした支配者、というか。

 

不審な経済活動を見せる大企業、というと私はFacebookTwitterを運営する両社を例として挙げたいけとね。ほかにもプラットフォームを作って莫大な利益を上げている企業がある。テンセントやGoogleとかね。

 

それにしても、私にカネや食べ物、飲み物や衣服、住居を与えると与えた人が理想を叶えることになる、という量子の精神場でしか見つからないロジックを知っているアメリカ人や香港の証券会社の社員は、どういう人たちなのだろう? 彼らはこの異変の裏を知っている。彼らの願いが叶うと、世界中で私を迫害する者たちが住む地に天変地異も起こすことになる、まで私は最近までわからんかった。

 

幻覚を起こすモノというと覚醒剤や麻薬があるが、コレを追っていけば犯人がわかるのだろうか? ダークウェブのブラックマーケットのURLならけっこう簡単に検索できるのだか・・・どうなんだろう?