サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

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MT4 MT5 暗号通貨 FX業者 海外

仮想通貨取引ができるMT4/MT5対応業者一覧
2020/04/21

一覧比較表
海外FX仮想通貨周り早見表

 

BTCUSD
スプレッド
土日取引
MT4/MT5
BTCUSD以外
BTCUSD桁数
bitWallet
Coinexx
極狭+手数料
×
MT4/MT5
5種
小数第2位
×
bitForex(EA不可)
極狭+手数料
MT5
24種
小数第3位
×
TradeView
狭+手数料
×
MT4/MT5
4種
小数第2位
Evolve Markets
狭+手数料
MT5
12種
第2位->整数
×
FXGT
狭+手数料
MT5
13種
小数第2位
CryptoGT
狭+手数料
MT5
69種
小数第2位
×
FXOPEN
中+手数料
MT4/MT5
43種
小数第3位
×
トレーダーズトラスト
×
MT4
4種
小数第3位
ホットフォレックス
×
MT4/MT5
12種
小数第3位
IFCMarkets
×
MT4/MT5
1種
整数
FXPRO
×
MT4/MT5
4種
小数第2位
bigboss
MT4/MT5
7種
小数第2位
FXDD
×
MT4/MT5
4種
小数第3位
×
bitpoint
広大
MT4
4種
小数第2位
×

ビットコイン以外にもさまざまなアルトコインをトレードできる海外FX業者もある。

自動売買やアービトラージスキャルピングなどをする場合にはMT4/MT5を採用しているFX業者の方がゼロカット(追証リセット)があるので、自動売買はやりやすい。

日本などの金融ライセンスの規制が厳しい国では仮想通貨の採用をやめるFX業者が存在する。

日本のFX業者の場合は追証がある。ユーザーが負担させられるリスクは大きい。

いくつかの海外仮想通貨対応FX業者はMT4・MT5というトレードプラットフォームを採用。

海外のFX業者には追証がない場合がある(いわゆるゼロカットサービス)。

bitwalletやSticPayは海外FX業者でも使える。

海外FX業者はさまざまな規制を回避するために、だれもがアクセス可能なトップページには入出金を記載しなかったり、少なく表記していることがある。

ログインしないと入金出金方法がわからないこともある。



私の評論→
中国では暗号通貨が全滅した。これから復活するかもしれない。中共は信用できない。
日本はデタラメだから利用自体が難しい。
韓国では高度なセキュリティを法律で明文化したら暗号通貨取引業者数が半減した。日本と韓国のセキュリティは高度だ、という日本語の情報がサーフェスウェブに氾濫しているが、なんのセキュリティシステムを使っているのか、Windowsのクライアント用OSを使っているのか、コレらで利用可能な業者なのかどうかがわかる。私は日本人と韓国人はまったく信用していないのでこれらの国の暗号通貨取引所や販売所は使わない。調べていくとはじめてわかることがある。インストールしたりアカウントを作ったりしてはアンインストールと退会、という繰り返しになるのは日本と韓国の暗号通貨取引所と販売所。

ロシア人も私は信用していない。MT4やMT5と対抗できるシステムならいくらでも世の中にある、とみて調査中。おそらく私が探しているシステムは実在する。