詐欺と戦う、投資好き

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中国を圧倒する経済成長。大進化するアメリカ合衆国。いま二人の大統領がいるようなものなのである。中国は石炭輸入国へ転落、次は何に転落するのか? コレをiCloud+の料金から私は予想してみたのだがどうであろうか?

バイデン氏の経済政策で利を得るのは中国=トランプ氏
ジョー・バイデン大統領が提案する経済対策は、合衆国ではなく、中国により多くの利益をもたらす。ドナルド・トランプ元大統領が発言した。
トランプ氏は米アイオワ州で支持者向けの政治集会を開催した。


Trump’s entrance in Iowa

この中でトランプ元大統領は、
「バイデンの計画は
(最貧国化する)中国を建設し、
我々共和党
(投資最上限額を話しあって決めたあとで達成して)米国を建設(しようとしているバイデン大統領の政策を、じつはウラでは支持して、さらにその政権をとったらそのバイデン政権の施策の延長で)したい」
と発言した。 

私の理解では、このように読むことになる。やっぱり、トランプ前アメリカ合衆国大統領はオモシロイし高尚だと思うし、わかりやすいと思うね。とことん、中国を破産させてやる、という気迫を感じるし。素晴らしい。
ちなみに、バイデン大統領も「志を高くしよう=工業の目標値の上限値の方の値だけをもっと高く」という真意なのだろうけれども、さらに、
「債務の限界」=中国を圧倒する成長を遂げるための投資額の目標値の上限値の方の値はどれぐらい? と話し合っている。コレが法人税15%運動なのである。私の理解では、だが。

ちなみに、中国ではiCloud+の利用料金が日本円で6円である。日本で一番簡単な仕事の月給額は13万円である。iCloud+の利用料金は130円である。つまり日本では月給額の1/1000がiCloud+の月額の利用料金なのだが、この計算を中国の月給計算に強制的に我々の方から中国人に対してあてはめる作戦が素晴らしいのだがどうであろうか?

中国人の月給額をすべて1/1000にするのである。
と、すると、
中国人のiCloud+の月額利用料金は日本円で6円なのだから、中国人の月給額は6000円になるのである。日本では13万円の月給が最安の月給で、iCloud+の月額利用料金が130円なのであるからこうなるわけである。

と、すると、
まずは、6000円。次は、どんどんこの月給額に近づけるのである。たとえば、600億円の年収の中国人の場合は6000万円まで叩き落として、さらに6000円を目指して叩き落とす、と。6000万円の年収だから月の月給額なり報酬額は12で割って500万円になる。中国の大富豪をこの計算式で破産させるわけである。500万円まで落としたら、つぎは6000円を目指させるのである。

アメリカ合衆国は債務の最上限額に近い投資額で毎年のように大成長し、
中国は最貧限度額を目指して毎年のように大下落し6000円または破産かいずれかの月給額になる、と。

私の考えではこうなるのである。
コレだけ酷い被害を私も受けた以上は徹底的に報復してやる。




トランプ氏によると、バイデン氏の計画は世帯当たりの負担をより増加させるものになるという。

バイデンの計画は劇的にビジネスの税を引き上げ、世界的に最も高いものとなり、共産主義と呼ばれる中国よりも遥かに高くなる。この事を皆さんは知っているか。


トランプ氏によると、バイデン大統領の政策が実現すれば、米国よりも中国でビジネスを行った方が有利になるという。 

バイデン氏は1兆2000億規模のインフラ開発計画、及び民主党による支持のもと
1)教育、
2)保健、
3)「クリーン」エネルギー
の分野に関する政策実現を目指している。これらの法案はバイデン氏の政策で最も重要なアスペクトとされているものの、議会下院では民主党内部でも意見が分かれており、成立の見通しは立っていない。



トランプ前大統領の後半の話は正しい内容である。コレをちゃんと理解すると、
中国大陸にタックスヘイブンのUSAの領土を作ろうぜ! という話になるのである。有利、とみたらさらに勝ち星を増やさねばならない。中国の税世界がそんなに有利になっていくのであれば、バイデン大統領の施策にノリノリになろうぜ! そのうえでUSAの領土を中国大陸に作ろうぜ! その領土はタックスヘイブンだ!

これなら脱中国=SDGs、中国がいらない世界が構築できる。イランもイラネしロシアもイラネ。日本もイラネし韓国もイラネ。台湾は重要。もしかすると、北朝鮮もイラネになるかもしれん。

このようにいろいろオモシロイのである。ちなみに、「増税前」とかいうキーワードをUSAで用いると、バカな日本人がせっかくアメリが合衆国から追い払ったのにまたやって来ることになるから、その点だけは気をつけて、というのがトランプ前大統領のバイデン大統領へのアドバイスである。ようは、いまのまんまでどんどんやろう、と。細かい違いは民主党共和党の違いだから、それはそれで・・・。


こういうことなのである。私の考えでは、だが。