詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

gloハイパープラス Nフリー ヘビースモーカーの私にわかったこと

香りが良かった。

gloハイパープラスはiQOSと違ってフレーバーの大部分を加熱して味わうもので良い。

Nフリーは後味も良い。

gloハイパープラスは、ケースの見た目が良い。

gloハイパープラスの充電残量表示の仕方がカッコ良い。

gloハイパープラスが熱くなるとマッサージに役立てることができた。マッサージに役立てることができない人は、冬のカイロのように使えば良い。持ってみればわかる。明らかに設計の中に、寒い時に役立つ本体、という要件がある筈である。

投資家目線で考えると、iQOSはコスト高。たぶん、iQOSは単なる加熱式タバコの本体を目指していない。そのうち通信機能が付く筈だ。iPodのようにOSも。AIも。いったい何を目指しているのか? というとFacebookまたはTwitterのような広告プラットフォームを目指している。ビッグデータをiQOSで集めて送信、コレをやりたいのでは? ・・・と思うほどコスト高。

gloハイパープラスの場合は、加熱式タバコの本体としてすでに完成。とっくにフレーバーはiQOS互換の口径を持つすべてのフレーバーがiQOSよりもっと楽しめるようになっているし。次はバッテリーの使用時間をより長くする、とか本体デザインを変える、とか、ワイヤレス充電に対応するための本体とは別のなんらかのデバイスを新規に開発して製造して販売、とかで良いかと私は考えた。

そこで、フレーバー全体をあたためると本体が熱くて持てない人のために、クールダウン(スポーツ後のボディケアのアレ)する本体ケースを新規に開発して製造して販売する、コレも良いのではないか?と考えが進んだのである。

現在の加熱後の本体の熱さはコレで良い。本当にgloハイパープラスの本体の熱は私の役に立つからである。

コレとクールダウンができる本体ケースも、と。すぐに冷える夏用のケースやね。言い換えれば、だが。

つまり、gloハイパープラスは日本では980円だが、すでにiQOSより優れた加熱式タバコ用デバイスとなって入手できるので、iQOSを使っていたりiQOS互換デバイスを使っている人より優れたタバコ人生を送ることができるようになっている、ということなのである。マッサージに役に立つとは思わなかった。私はあまりにも素晴らしい効果が出たので驚いた。設計が素晴らしいのである。gloハイパープラスは。

Nフリーのフレーバーは長持ちするし。そもそもタバコ税を払ってはならない時代なのだからたいへん良い加熱式タバコ専用デバイスは重要な価値を持つわけで、無駄に高コストなiQOSは広告屋を目指していそうなぐらい加熱式タバコ専用デバイスとは認め難い方向へ向かっていくから使いにくいし。

980円なら投資家目線でみればgloはシェアNo.1になるだけの性能を持つだけに、明らかにgloは成長株だ、とわかる。ユニコーン、テンバガーになるかどうかはわからんけどね。

・・・iQOSは昔から私はズレてない? 喫煙のやる気が殺がれるのだけどさア、と不満に思っていた。高価な価格設定の時点でオカシイ、コレは中国の思想で設計されたインチキ品だ、まで考えさせられたぐらいである。

ブルームとかいうのもあるが高価過ぎる。

ようは、安心して喫煙ができないならイラネのである。

安くて品質が良いからgloは人類に愛されることになるであろう。フレーバーメーカーに期待やね。gloに最適化、とか。とにかく、Nフリーも良かった。こんなに1本が長持ちするとは思わなかった。

だから、まあgloの本体バッテリーをもっと長時間へ・・・と。コレぐらいかね? すでに完成されていると私はgloハイパープラスについて考えているのである。