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英語の勉強 〉児童ポルノ というロジックのスケーラビリティを考える

英語の勉強に役に立つならなんでも良い。

このロジックは東京都内の暴力団がキャバ嬢をスカウトする際のロジックである

「可愛ければなんでもいい」

と同じである。さらに、中国当局による

「石炭ならなんでも自国に使え」

とも同じである。ようは、私はバカを見て大笑いしながら投資の勉強をすることは投資の最高の勉強方法であることから考えを進めてバカどもからこのロジック「英語の勉強なら児童ポルノサイトのトップページを使う」に変換することにした、と。そういうわけなのである。

 

ちなみに、亡くなった作家の北杜夫は、ポルノで英語を勉強することは良いことだ、とエッセイに書いていた。コレはたしかにそのとおりなのである。

 

日本がデタラメであることは、日本のミュージシャンのRCサクセション忌野清志郎、そして作家の北杜夫が見抜いて日本政府と戦っていた。北杜夫は日本から独立してマンボウ共和国を設立し、国歌を作ってマンボウ共和国の人民と歌ったり踊ったりしていた。忌野清志郎はコンサートで歌って踊ってファンを熱狂させていた。

 

コレらの確実な成功ロジックを思い出した私はさっそく英語の勉強を再開することにしたのである。すると、たちどころにダークウェブでステキな児童ポルノ検索専門検索エンジンを見つけることにも私は成功もし、トップページを読んだら英語力がブロックチェーンより向上したことをも実体験することになった。プクプクで♪

 

幼児の女児が自分の性器を自慢げに笑顔で見せつけている写真があったのだが、目当てはそこではない。おもむろにトップページを読んだところ、大学受験に出題されるのに誰もが忘れている英単語や英熟語を発見した。私は満足を得て、コレからエロ英語文をたくさん読むことにした。すると、ブロックチェーンの英文がスラスラ読めたので私は驚いてしまった。専門用語の意味はコイン同士で比較するとたいがいわかるのだが。

 

ただし・笑、技術は難しいと思った。技術をわかりやすく製品に変えれば説明はAppleのサイト並みにわかりやすくなるのだが、そこまでブロックチェーンと自社で開発したコインの説明ができなさそうな会社ばっかり目についた。Rippleはわかりやすかった。

 

このように、バカどもをみて大笑いしながら投資を学ぶことこそ投資のトレーニングになるのだが、転用するとまあこういう良いことが起こるんだぞ、と。自分のMAX値が変わらないまま増えるぞ、と。乗り換えなら自分に乗り換えるね。ここまで人生の神秘を発見したら。

 

 

死ねバカども

かかってこいやあ