詐欺と戦う、投資好き

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CEL 250億$を集めた魅力とは? 暗号通貨CELとは何か?

銀行業務すべてを持つ金融業をブロックチェーンテクノロジーを用いた暗号通貨を発行する際にやります、とのこと。

 

銀行取引停止となった莫大な資金集めをしたので、いま世界中から注目を集める存在になっている。

 

労働者を1000人に増やすし企業買収もやります、とのことである。カネさえあれはとことん出資者に報いる、という意味であろう。

 

と、すると、

送金から着金まで、グローバルな給料システム

持つ大企業なら手数料が低くなる。CELで給料を払う場合は、だが。換金、両替、送金などか簡単に、すばやく、安くできるのだからコストが低い、ということになる。

 

分散銀行業務テクノロジーというわけだからDEXにはならない中央集権型分散銀行プラットフォームまたは中央集権型分散銀行業となりそうである。CEXCELやね。ハードフォークがあるように、と人類が願えばDEXCELが物理的で、かつ、データ的に、つまり、仮想的な現実の暗号通貨が生まれる可能性が出てくる筈だ。いまは量子に対応する時代だからである。

 

ところで、CELは3円時代があったのである。いまは220倍。300円分をホールドしていたら?

 

66,000円になっている。つまり急成長コインやね。

 

もし30000円分をホールドしていたら?

そういうハナシなのだが、どこで買うことができるのか? はわからん。当時、どこで取り扱いが有ったのだろうか? なければ無意味であるわけで。

 

 

 

どんなことも勝ち方を知らなければならぬ。