サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

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中国の暗号弾圧を跳ね除けたビットコインの現状は、奴隷が逃亡したエジプトのようだ、というニュース記事を私は発見した

数年前とは異なる中国の弱体化によるビットコインに対する弾圧を例えると、出エジプト記の時と同じようなレベルである、とのこと。逃げ出した奴隷はイスラエルの民たち。逃げ出された奴隷監督者は紀元前13世紀から12世紀頃のエジプト人

 

ちなみに、旧約聖書のすべては古代中国人が捏造した仙人バナシである可能性が高い、と私は考えている。もし私の考えが正しい場合は、ビットコインの現状は、映画マトリックスでいうところのアーキテクチャの完全勝利、と例えることができることになる。おそらくコレが正しいのだが、対中戦争に勝利してから正確なところを人類が調査しないとわからんハナシでもあるので私はこの件に関しては自分の考えが正しいとは断言しない、と決めている。

 

そろそろ、海が2つに割られるモーゼ伝説に例えることが可能なビットコインの状況が実現するのではないだろうか? ビットコインホールドマンとビットコインノットホールドマンの2種類に分類される投機家の巨大なグループが現れる、とかありそうなハナシである。ビットコインを持っていないと人類からバカにされるかもしれない。ダークウェブではビットコインは頻繁に使用されているし、どうなるのだろうか?

 

それでもアルトコインが好きだ、という投機家はいる筈だから、ビットコインアルトコインのホールドマンの2グループが明確になる、とも考えることができるがどうであろうか?

 

CEXはダメっぽいナー と私はみている。未来が無さそうだからである。一個のウォレットしか持たない仕組みだけにダメそうだな、と私はみているのである。分散型なら複数のウォレットを持っていても取引は成立できそうだ、とも私は考えている。もし、ハードウォレットを1つしか持っていない取引所があれば、日本の暗号通貨取引所のように愚かな取引所だ、と送金の遅れとかでいうことができることになる。なかなか着金しない・・・と悩むなら、取引所の台帳がハードウォレットだから、と諦めると良いだろう。インターネット接続をしないウォレットだったら送金した日に着金とならなくても不思議ではないだろうからである。

 

このように、CEXはダメだ、と。中央集権型台帳は不便すぎるのである。だからCELが目指すプラットフォームはDEXにしなければならない、ということになる。ハードウォレットであっても複数持つことができりゃソレで良いわけで。

 

まあ、そういうことがわかるだけ私は疑心暗鬼になることができるようになったのだが、まだこういうことがわかっていないトレーダーがいるらしい。着金しないんだから待つしかないし、アビトラは無理だし、レバレッジ効かせて取引してても止まるような取引所を使っていたらダメだし。そもそもCEXぅ?・笑 とバカにしなければならないのに信じているからオマエはモーフィアスだ、といわれるのである。とはいっても、DEXは救世主ではないので間違えると海の藻屑になって資金は溶けていくことになる。急成長コインや成長コインを割安かどうかで見極めて、お宝かどうかをよぉく調べてから、やね。お宝が見つからない場合は、アーキテクチャを探すと良い。メロビンジアンはアーキテクチャを探すためにバックドアの中のアーキテクチャの部屋に通じるドアの鍵を必要としてキーメーカーを捉えて監禁し鍵を作られていたのであるから、メロビンジアンはアーキテクチャではない。つまり、お宝を高度な観点から設計しているかどうか? を調べるとお宝かどうかがわかる、と。そういうわけでアーキテクチャを探すと良いだろう。

 

ちなみに、ルートキットマルウェア、クリプトジャックスクリプトは完全に手口として法執行機関から狙われているので、犯罪に手を染めない方がお宝に近くなる筈だ。

 

ビットコインゴールドはかなり有望なコインである。いまは価値が上昇しているので最悪のコインに変わっているが。いずれ大暴落して最高のコインに変わる筈だから、中国を滅ぼすように考えると良いだろう。

 

 

 

ではまた♪