サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、心の病気を治そうとしている情報を公開するブログです

トレインマンファンの発注元システム開発チームリーダーからの2度目のお手紙 ソレを監視している捜査機関。私の見方。

Toサトシ・ナカモト

 

返答みました。さっそくリーダー会議で議題にしようとしています。そこで、取り急ぎ、私が疑問に思ったことがありますので調べていただきたいのですが・・・。

 

 

1.疑問点

1-1.

終わり

 

1.1.のように、データがカプセル化された時に壊れてしまったらデータベースから取得したいのですが、このようにして取引データをあなた(サトシ・ナカモト)の考えにおいては復活させることはできるでしょうか?

 

つまり、

データが↑のように表示されたとしても、実はそのように私には見えるだけでテキストファイル内にはちゃんと

 

データがカプセル化された時に壊れてしまったらデータベースから取得したい

 

というようにデータは記録されていたとか、データは壊れてテキストファイル内には無いんだけど、データベースには記録されている、とか、いろいろあって、それでも大丈夫なのかどうか? ということなのですが・・・。

 

 

 

 

後日のサトシ・ナカモト(と思われる)返信者のメール

To リーダー殿

 

いつもお世話になっております。サトシです。

ご質問の件につきまして返答させていただきます。

 

どちらのデータを信用するべきなのか? ということでしょうか?

 

ところで、金融機関が要らない個人間取引・・・・・・

 

 

 

 

 

 

・コレを捜査機関が傍受していたので、ここからソッチの方

 

中国人と韓国人と日本人が個人間取引を盛んに実現させようとしているがなぜか? という捜査である。

 

911テロ、アフガン戦争、ソマリア海賊対策などしているとアメリカ合衆国の商取引に混乱が生じているのはなぜか? インターネット取引において不自然なカネの動きが検知された。どこからどこへ、についてはロシアを介して合衆国からどこかへ消えていく。どこに消えたカネが流れていくのか? ←コレ

 

サトシ・ナカモトは合衆国の捜査機関からマークされていたのである(この記事の想定では、だが・笑)。

 

個人間での商取引でさらに合衆国の経済が混乱するリスク

 

そもそも時代遅れの商取引のやり方を熱望する東洋人の不穏さ

 

マンマーク後、わかったことは、EコマースサイトであるAmazonなどからサイバー攻撃を検知する回数が増えたこととサトシ・ナカモトが無関係ではない、と示唆する根拠が複数のスマートフォーンユーザーのスマートフォーンから発見された、ということ。

 

そこでサトシ・ナカモトを調べていくと、中国、韓国、日本から個人間売買をダークウェブネットワークで勝手に発行する通貨を用いて合衆国内から行おうとしていることかわかったのである。

 

通貨を作ってアメリカ合衆国から政権を奪う謀略ではないか? と捜査機関は東洋人とサトシ・ナカモトを疑ったのである。

 

 

 

 

ここまで。

Bitcoinからパブリックタイプのブロックチェーンを調べていくと、中国、韓国、日本、ロシアにおける不審な個人間売買が流行ったことにハナシが通じていくことがわかるようになってのである。

 

まだ私にはパブリックタイプのブロックチェーン自体の性質や本質を見抜けていない。

 

だが、中国の侵略といい、アレコレがブロックチェーンというかパブリックなブロックチェーンを使う個人間売買専用に設計したくなったと言わんばかりの暗号通貨があるだけに、中国と韓国と日本とロシアの陰謀、と思えてならなくなったのである。

 

こういうことなら、何を暗号通貨に期待しても無駄。不正とダマシばっかりだからである。

 

いま、いろいろ調べているところだが、許可制タイプのブロックチェーンの方はマトモ、とみえてならない。