サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

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個人間取引用のコインからBitcoinは生まれた

なんだかよくわからん奴が解説しているのだが、

どうやらコレがホントのことらしい。

 

サトシ・ナカモトが金融について考えた

 

ここからすべてが始まった。

 

私はサトシ・ナカモトは日本のそのあたりにいくらでもいる三流SE、とみている。

 

サトシ・ナカモトの考えがメーリングリストにサトシ本人による送信によって公表された。

 

このサトシ情報はサトシ本人によって公開された情報である。

 

金融機関を介さない商取引とは何か? とサトシ・ナカモトは考え、ソレは個人間売買だ、と断定。

 

この時点では、ブロックチェーンという概念が見当たらない。ブロックという概念はサトシの思考の成果物であるメールから見つかっている。

 

ブロックとは何か? という議論はサトシ以外の人たちが話し合ってサトシに無関係に決めたらしい。サトシはブロックのことを取引データの塊、と考えているに過ぎない。ようはJavaでいえば各種のbeansのこと。モデルのことやね。しかもこのなかにはサトシの考えでは、だが、データベースも時々含むし、含まないようにサトシが話すことができるような程度の主張の弱さに変えられたりするようないい加減さ、デタラメさと共にあるので、サトシ本人はデータモデルがよくわかっていないシステムエンジニアではないか? と私はみている。

 

このデタラメからまずはブロックは何か? を新たに考え直した人たちがいてブロックチェーンという概念を自力で得た。ちなみに、こんな発見程度では人類はまったく愉快にも楽しくもならないツマラナイ程度である。何にも人類に無関係な発見だからである。現金を封筒に入れて郵送して商品を送付させて取引終了。コレと比べるとなんにも嬉しくない発見だからである。

 

銀行がイラネ

 

そのような個人間売買なら第二次世界大戦前から人類はとっくにやってるのである。

 

このツマンネ発見から、当時、ディスクの暗号化がアメリカのビジネス界で儲けが見込めるとして流行ってたのである。よく考えると暗号化はたしかに大きなセキュリティの進化をわかりやすく実現できるので、納得してみんな暗号化を、ドイツでは暗号電話が生まれたが、エニグマから考えるとPalmマシンよりかは大きい、重いデバイスでさらに難しい解読と暗号化ができるようになったので、ブロックチェーンは暗号化、と決まったのである。人類からみてどうでも良い立場の人たちが決めたのである。

 

こうして、ブロックがサトシから離れてブロックチェーンとなり、サトシがコインを一押しして報復をしたらブロックチェーンからBitcoinから生まれてサトシは完全に追い払われた、と。そういうカタチやね。どうやら。

 

つまり、サトシの発想であるブロック、コイン、コレらはあっという間にBitcoinを開発する人たちによって無くなってしまった、と。

 

このBitcoinがサトシの発想である、

性善説

によるテクノロジーなので、いま、IBM

ゼロデイだあ!

マルチセグメントだあ!

とセキュリティの間違いを正して必死、と。そのようにIBMのサイトに書いてある。誰も信じない、つまり性悪説なのだがコレを知った私はIBMを心の底からバカにしたものである。オマエらは安全が何かがわかってネー、と。

 

敵兵は悪である。性悪説とかいう前にそもそも敵兵とは悪なのである。バカじゃネーの?

 

こうして、2018年以降、IBMがやっと性悪説を採用するようになり、サトシは話題にもならず、Bitcoinによるブロックは壊れてもマイニングすれば直っちゃう、とかいうバカげたことを黙って隠してやって取引はなぜかサトシが考えたように必ず成功することになっている、と。

 

エラー処理というか、異常系処理から正常系処理に復帰しているだけなんだけどね。

 

だんだんわかってきたのだが、ブロックチェーンとは単なるスタンドアロンのアプリケーション程度のプログラム。すごく規模が小さいネットワークなのだが、本質は単なる小さなアプリケーション。Windows対応のフリーウェアとかいろいろあるけど、そういうのと同じ。

 

そこで、サトシが消えて、残されたコインはBitcoinとなり、なんだかわからん連中がBitcoinを作っているから、という理由でIBMブロックチェーンより遥かに低機能の分際なのにバカな詐欺師にメディアで騒がせ、つまり、Bitcoinの開発者が霊感商法詐欺師だ、と私はハッキリ書いているのだが、性善説により詐欺師、山師が大手を振って歩いている世の中から、詐欺師、山師が通信の帯域を占有して邪魔をするガセサイトばかりの世の中に変えたうえで、Bitcoinなら夢の発明ばっかりだあ! というノリで喧伝されて、バレてハートフォークが始まり、いまとなってはなんとなくわかるが、手数料をとる暗号通貨関係の奴らはもうイラネ、と。つまり、代金が足りない、またはカネがない。吐 迫害されていてない。このままでは餓死してしまう・・・そういうことなら、ZERO。コレが人類が得た

 

壊れているなら直して成立ロジック

 

なのである。私の実体験で書くが、私を迫害しているバカどもがぶち殺されて、ソイツらのカネが私に届く、と。

 

ようは、サトシとか霊感商法詐欺コイン開発者が考えついた

取引データが壊れたらデータを改竄してみんなで黙っていれば成立

という詐欺を、人類は

困ってるからZEROで。売主だけど自分にカネ、払っちゃお♩ あげるぅ♩

に変えた、ということなのである。

 

この変化に気がつかない暗号通貨開発者はたくさんいる。バレるのである。バカは地球には1人たりともイラネのである。

 

シネ日本人、韓国人、中国人

 

サトシのやり方は、デタラメ仙人バナシを旧約聖書に変えて人々を騙しまわった中国人のやり方、それとまったく同じ。ソレを正義ヅラした詐欺師が正して新発明、と。ここまで詐欺をやれば人類に詐欺だあ! とバレるのは当たり前なのである。ソレがパブリックという概念なのである。

 

実証している、とかブロックチェーン界隈用語は一応、整理されているからわかりやすくなってはいるとは私も思うのだが、コレら専門単語から感じさせられるような

 

スゴイ!

立派だ!

素晴らしい!

 

というのはないっ

理論を実装、理論を実証。コレ、自分が編み出したデータ構造を新たなデザインパターンを考え出して大量のトラフィックを想定した中で、一億文字数のスペース文字を入力される攻撃を受けてもダウンしない、というのを単体テスト結合テストでやってるのとまったく同じだバーカ

 

たいしたことやってネー分際で。偉そうな単語ばっかり。ブロックチェーン界隈の単語は、ぜんぶFacebook式詐欺広告のセンスしかないTwitter式広告のキャッチコピーレベル。辻アナウンサーが橋本選手のローキックを実況中継時に

爆殺シューティング!

とか広告するのでウルセーから音声を切るのだが、コレだから。ブロックチェーン界隈は。

 

そのなかで、私は数少ないが本当の開発をしているイーサリアム レイヤー2! とか、匿名コイン4種類! とか探し当てた。彼らは良いのである。大袈裟な表現も彼らはしない。よくわかってるからであろう。

 

このように、サトシ以来、ついに良きブロックチェーン界隈の周辺地域から天才が生まれそうだ、というところまできたぞ、と。そういうことなのだが、まあそういうわけで。

 

イチイチ大袈裟。そのまんまバカな中国文化そのまんま。

 

 

🚺🧻🚹

停電して次は感電してシネウゼー中国人

🚺🧻🚹