サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

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湖北省から来て水死体が出てくる場所

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日本の神奈川県の大和市大和駅の駅前に横浜銀行という名称の比較的大きいが地方銀行扱いの銀行があって、その銀行の大和支店が大和駅前にあるのだが、水死体が出てくるポイントを探して帰宅途中、また引き返してこの写真の場所に戻ってきたのだが、水死体の歩行者が多すぎる。私の場合はいつものことだが。

 

さっき掌で霊視をしたのだが、異様な感電が感じられた。いつものことだが、骨を殴られたようなショックを感じる感電現象、コレをこの場所ではどこよりも強く感じる所はどこか? と探して霊視したのである。

 

すると、写真の警察施設がバックドアと思われる構造になっていそうだ、と霊視とは別の観点からそこに気がついたのである。

 

ヘンな感電現象はともかく、横浜銀行の大和支店のビルの一角、ソレをこの建物を縦に長く貫くようなレイアウト? と疑惑を感じるほどなのである。大和署がこの横浜銀行大和支店に併設させて設けた警察関連の施設が、である。

 

この建物の周りを確認したが、横浜銀行大和支店が一階部分からすべての階を使用していそうだ、となんとなくわかった。

 

だが、

この支店から見て後ろに警察がいるようなレイアウトではないか? という疑惑は消えなかった。じっさい、もしそうだったらそのまんまバックドアなのである。マトリックスでも描かれているのだが、あのバックドアは何を表現しているのか? と考えれば、犯罪用のソフトウェアのルートキットに属するスパイ工作用の、OSの下のファームウェアにインストールされてOSのローカルとリモートのポート両方まで届くサイバー盗聴、遠隔操作用の通路、コレを映画マトリックスではバックドアとして描いている・・・でしょ?

 

と、すると、この建物の地下にファームウェアに該当するなんらかの施設があるのではないか? と私は疑惑を深めたのである。地上にいるとわからないが、実は地下に何かを制御するためのファームウェアに該当する施設が設置されている、と。

 

ハナシが長くなるので短く書くと、地下にあるかもしれないそのファームウェアに該当する施設は、湖北省から水死体を運んで地上に出す役割を持つ反社会的な施設ではないか? と私疑った、ということなのである。

 

横浜銀行大和支店の建物には地下施設がある?

そして湖北省と繋がっているのではないか?

 

湖北省は長江の真ん中より日本寄りのところかな? たしか。そこから地下道が日本の大和市大和駅の駅前の横浜銀行大和支店の建物の地下にまて伸びていて、洪水などでクタばった中国人が続々と蘇って地下道を歩いて日本に来て邪魔を働き、日本列島を侵略するために働き、その結果、バカな方の中国が侵略をオーストラリアに行うなどした、と。

 

コレがオカルト戦争の実態かね?

 

コレは私の想像による疑惑の中身を内容とする記事である。だが、水死体体型の同じ顔をした奴らが徘徊しているのは本当なのである。

 

なぜ、同じ顔をしたヤツが複数箇所で同時に歩いたり、自転車に乗っていたり、車に乗っていたりするのか?

 

いますれ違った水死体体型のヤツと同じ顔をした奴が、反対方向へ乗客を乗せて走っていくバスの中から私をジーっと見てるのはなぜだ?