サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、心の病気を治そうとしている情報を公開するブログです

暗号通貨と取引所(板=販売所)を選ぶ基準

暗号通貨は分散アプリケーションプラットフォームの技術レベルで選ぶ。したがって、Bitcoinは脱落しリップルXRPは残る、ということになる。

 

このノリで他の暗号通貨の取捨選択。国や人民に迫害されている人は匿名技術に注目してマネロンをどんどんやってOK。納税したら戦後、人類からバカにされる。したがって、日本人のうち日本人から迫害されている日本人はマネロン→匿名技術→分散アプリケーションプラットフォーム、と考えを進めて暗号通貨を選べば良い。イーサリアム系であっても迫害されている人には使えない通貨が多数。

 

資産状況で暗号通貨の取引所を取捨選択する。

資産が潤っているかどうかは株取引の知識ですぐわかる。わからないならもはやオワタ。

 

ダークウェブでBitcoinが大人気、というハナシはすでに古いようである。XRPに注目が集まって人気、と考えることも古くなってしている。

 

次はハイブリッドクラウド。DXとかやね。来年は、だが。この観点からブロックチェーンクラウドの間を結ぶ、とみてXRP、となる。

 

そこで、IBMクラウドオープンソースの元IBM資産のブロックチェーン、その他のIBMのテクノロジーを踏まえたビジネス用のシステム、コレを使って開発された送金、着金、暗号通貨取引所、暗号通貨、iOSアプリケーション、と考えを進めるとだいたい来年の第二四半期まではXRPが人気を維持、その後は新サービスで盛り上がる(本当に盛り上がる)、コレが暗号通貨の世界、と予想してOKかと。

 

ようは、ロボアド、チャットがDXで決断が人で・・・などというハナシが今年、盛り上がっているから来年はこうなるのである。

 

コレは、労働からの解放を意味するのである。ぜったいに成約になる営業とは、ビックデータでDXで高速回線で自動チャット打合せで決断の時だけ人間が登場で、ロボアドがうまくなったら次は工場やシャップのロボットにそのシステムのクライアント役として範囲を拡大して、労働者の数は少ないのに給料や報酬の総額がより多くなる、GDPが上がり国際法人税で儲けから軍事費調達、より強いアメリカ軍となり中国をマトリックス化して平和を作る、と。ソルティさんや人喰い巨大ピラニアさんやUMAが中国で暴れまわるとしても、最先端の政治と軍事と経済とテクノロジーのハナシがわかる奴で、どんな生物であれ、ご当地の利益にならない凶悪な奴ばかりが長江で、・・・ということなのだが、そういうことで来年はクラウド

 

たぶん、iCloudiCloudネットワークの間をブロックチェーンでつないでソーププロトコルで暗号化してDNSリクエストが何が何だかサイバー犯罪者に解読されるときにはとっくにそんなサイトにアクセスしていない、と。こういうことなのでは? と私は想像している。

 

コレをIBMが来年、やってYahoo日本のデタラメビッグデータをたくさん集めただけ、という低次元な概念から出ちゃったマルチビッグデータが詐欺まがい、となる、と。

 

こうして、Yahooで酷い目に遭った暗号通貨好きのblog好きの人が私がコレから書くBitcoin投げ銭制度を用いた有料山分けblogにさっとうすることになる、と。何がいま起こっているのか、ブラックなネットワークに詳しいから教えてくれ、40%は山分けだし・・・何! 何が起こった? そして、オレ、オワタw などが飛び交うチャット、ありがとうございますのツマンネ連続書き込みは健在、と。

 

こういうことなのだか、クラウドブロックチェーン、難しいやね。そこで、取捨選択なのである。どこのコインの理想が対中戦争においてクタばるのか? 時代に追いつけないのか? コレを考えるとぜったい

マネロン→・・・

ということに発想がいかねばロジック上オカシイ、と。戦争中はこのように楽しく愉快でなくてはならぬ。

 

WikiLeaksのような中国人、日本人、韓国人みたいなバカが騒ぐなら、中国人、日本人、韓国人の秘密を暴露しまくってOK。毒ガス爆弾をWikiLeaksか喰らう時は近い。ホリエモンはどっちかいうとWikiLeaksファンだからもはや生き残ることは不可能。

 

 

 

なぜなら戦争中だからである。