詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

POLより良さげな教科書を見つけた。

正直、広告屋はわかっていなさそうなのである。何事にも道徳が無い。各社の暗号通貨開発企業の社員は、ロクデモナイ奴がおり、POLで私に中国人ではないか? という疑惑を持たれることになった。

 

ところで、パブリックタイプの暗号通貨であるBitcoinは、中央に管理者がいない、ということから分散するアプリケーションプラットフォームへの憧れを生んでいる。イーサリアムを開発した人たちは、Bitcoinをバカコインだ、という程度に考えてガスをふんだんに使う方向で2021年、中国のせいで天然ガスが値上がりする客面を迎えている、というカンジの相場である。

 

ちなみにCEXで良いのは金融系処理を分散化したい場合である。管理者がいないと取引が壊れるから管理者が必要、というイメージだが、実は管理者ではなく中央集権的な管理体制を持つにとどめて、誰かが自分の都合によって金融取引を独占することができない程度の中央集権的管理、という具合である。

 

ただし、CEXのブロックチェーンBitcoinのブロック、つまり取引そのものを表すデータを用いるマイニングマシンを中国人が独占する場合、相場が大暴落することが起こる。コレは取引の成立を止めるから起こることである。中国当局は2013年(かな?)にBitcoin取引を中止する、と中央集権的な分散アプリケーションプラットフォームのBitcoinでやって相場を大暴落させている理由は、取引を妨害するための途中でブロックを確認、承認するマイニングを止めたからである。マイニングを止める、ということはBitcoinの取引を途中で止める、という意味なのだがBitcoinは大人気を維持して今日に至っている。そして、Bitcoin安保体制がすばやく完成している2021年、未だに破られていないBitcoin経済において中国当局によるBitcoin取引中止攻撃にピクっとはするがすぐに立ち直るBitcoin相場が誕生。よくみるとブロックの承認や確認をしているマイナーに中国人は皆無となっていた。

 

このBitcoinをバカコイン程度に考えているのは、分散アプリケーションプラットフォームに憧れているイーサリアムの開発者たちである。

 

目標は動作が速いアプリケーションの量産可能な分散アプリケーションプラットフォームの完成である。イーサリアムバージョン2.0でまあまあ納得されるレベルに到達。成功したようである。

 

だが、

オセーよ

またかよ

 

と、多彩なガスを求め、ガスそのものが競争して安いガス代に変わることに憧れているイーサリアム系のアプリケーション開発者が大勢いるようで、分散はOK。処理速度はもっとイケる、と考えているようでもある。ダークウェブではそのようなハナシは見つかっていないし、クリアネットでも見つかっていないし、オニオンネットワークでもそのようなハナシを私は見つけていないが、アプリケーションの処理速度が速いとeスポーツなどで有利になるのはホントウなのであるから、誰もがいまの処理速度に満足していない、と私はみている。

 

オセー

オセー

ガスの問題じゃネーよコレ

 

という取引以外でのイーサリアム系分散アプリケーション開発者の思惑がこれからどうなるのか? コレが楽しく愉快な2022年のイーサリアム関連の未来となるであろう。意外に最速になるかもしれない。

 

このあたり、JavaWindowsアプリのことを知っている人なら、

またかよ

と思う展開であろう。ガス代を弾んでどうにかなる得点王争いにならないように、その点では妥協しなさそうなユーザー層とは、ゲーム系イーサリアム系分散アプリケーションのゲームのユーザー系であろう。

 

天然ガスが大幅値上げ、そのため倒産した大手企業がヨーロッパに出てしまったのは、SDGsを進めて、二酸化炭素を減少させようとしている人類を裏切る旧式石炭発電システムを海外の政府に売り込む営業をまったくやめない中国のバカどもによる妨害であろう、と私は考えている。

 

このバカともにイランのバカが加わり、OPECとロシアに石油の増産をやらせて主としてイランのバカを黙らせてまずは石油を、その良い影響である供給安定化を天然ガスに及ぼしていまより安くならないか? と模索している昨今、イーサリアムのガス代はどうなんだろう? と私はイーサリアムのガスについてはまったく知らないのでいま調査をしようとしているところである。そこで、新たな教科者サイト「発見して、Linksの文商という分散アプリケーションと思われる分散アプリケーションプラットフォームのLinksの上で動く小さな有料ブログサービスにその記事へのリンクを紹介し、自分用のメモでBitcoinを投げてもらおうとするに至った、と。

 

こうして、私はどうやら2021年のイランのバカ対策に満足を得られそうだ、と予想ができる立場に立とうとしてなかば成功を収めた、と。

無駄にデカい方の中国に対しては、バカなうえにバカなのであるから、中国製の分散アプリケーションをイーサリアム系からも追い払おう、と考えているレベルになった、と。

 

イーサリアム系の中国系の分散アプリケーションプラットフォームで動く当該バカ国の分散アプリケーションの弱点は何か? ←コレ

 

南シナ海の石油、天然ガス、魚を1gたりとも中国に渡さない、コレでイーサリアム系の分散アプリケーションプラットフォーム上で動く中国系分散アプリケーションを追い払うことができるのでは? と私は考え始めているのだがどうてあろうか?

 

そこで、政治がわかりそうもなく、経済もわかりそうにもなく、SDGsについてもわかりそうにもなく、人類の治安維持体制もわかっていなさそうなイーサリアムの開発者には、TPP条約は人権侵害条約だ、という観点から攻め込んて欲しいのである。どうせなくなれば中国人はガス代の代わりを求めて、イーサリアムの開発社にその代わりになったものを渡して取引の速度をあげ、中国系分散アプリケーションの速度をも速くして、あらゆるジャンルの地球上における諸活動を妨害しようとしてくる、そのように私には丸わかりなのだが、イーサリアムの開発社たちはこのあたりをどう考えているのだろうか?

 

ガス代を多く払うと取引速度が高速になる、または優先順位が上がる、ということは良いとして、では次は何をして中国をトランザクションから追い払えばよいのか? コレは、イーサリアム系分散アプリケーションプラットフォームにおける治安維持に関しては中央集権的にシステムを変える、ということになる筈だがどうてあろうか?

 

このように突然、わかりはじめる革命的な進歩は知識を取り込むこと、英語の読み書きの能力を高めることから始まるのだ、と私はいま主張している。

 

 

まあそういうカンジやね。