詐欺と戦う、投資好き

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、株式投資について調べた情報についても書くブログです。

アルゴ、ついにヴェールを脱ぐっ さっきの私の場合のみに、だが。

知らんかった

アルゴからは儲かりそうなハナシがたくさん出てくる。コレなら儲かる、という具合のキーワードが、ちゃんと意味がわかっている人によって使われていた。ノーベル賞レベルの理解者がいるからわかりやすい。まあその理解者が解説しているからわかりやすい、ということなのだが。

 

「分散型金融と従来型金融の融合を加速させる」アルゴランド財団 CEO インタビュー

 

アルゴについてはまったく知らんかったが、さっき納得を得られたので真実の上にあるヴェールの裏側に入ることにしよう、と私は決心した。そこで、チョビッとだけ学んだ。

 

 

アルゴとIBM

 

次世代のブロックチェーンが世界に必要だ、とアルゴ財団CEOは言う。そりゃそうだナー と私はこのCEOの解説を読んで納得を得た。

 

そこで、次世代ブロックチェーンとは2021年にIBMからオープンソースに任されて、どうせIBMのことだし次世代ブロックチェーンオープンソース化しても生まれない場合は、協力するために現れるだろう、と。人類にピンチが訪れ、かつ、IBMが儲かる場合は、必ずIBMはやって来る。だから正義なら大儲けできる、と私はさんざん主張してきたのだが、2019年以降、どうやら理解が広まったようでよかった、と。まあそういうわけで。

 

ところで、そういうわけにサポートされると次世代ブロックチェーン、必ず成功するんだろうナー と予想できるのである。

 

と、すると、

USドルと連動するアレ、あのコイン、対中戦争のいまどきなら、USドルが2倍の力を発揮することと同じかな? と。ここに気がつくと、

なにがなんでも成功する次世代ブロックチェーン

ハイブリッドクラウド2022

アルゴランドプラットフォーム

 

取引が完了するまで安くて高速。1秒になるかも。

こうして金融関連のシステムがタイヘン強くなるアメリカ合衆国、徹底的に弱く変えられる無駄にデカい方の中国、という2022年以降の世界がみえてくるのである。私の場合は、だが。

 

この金融アルゴシステムに、オーストラリア政府がIBMに開発させて納品された政府用のシステム(たしか税関のシステム)をくっつけたら? などの中国抜きの体制を作るための次世代エコシステムを税金で作って実証実験して、成功したら?

アメリカとオーストラリアの金融、貿易、手続きに係る処理速度がとてつもなく速く、かつ、簡単になるのでは? と。

 

このように2025年を予想し、さらに、イギリスのなんかをつければ3カ国で、さらにインドで人材不足を投資家だけが悩みながら気軽にくっつけるとこの金融世界はどこまで発展するのか? と。ものすこく発展するから法人税増税。すばやく大儲けできるように正義のビジネスをちゃんと国際社会がミスター・ビックマンの指摘とおりに防御中心のサイバーセキュリティシステムをカスペルやマカフィーのソフトウェアを用いて構築して使用して、かつ、サイバー安保体制の強化で30カ国に正義を維持する正義の力の及ぶ範囲が拡大するわけで、それならアルゴとリップルイーサリアムかな? と。確実かな? と。さらにまだあるし。コレに匿名コインかな? と。コレらがくっつくかな? と。

 

このように、技術がわかるとプロ投資家には及ばないものの、少しは未来がわかるようになるのである。

 

コレにiPadよりiPhone、となったApple、このデバイス群のうちmacOSバイスならとうなのか? と。くっつけたらどうなるか? と。iCloud+のプライバシー•リレー機能とかメール非公開機能。どうなのか? と。

 

Apple TV、4年間無料キャンペーン

とか

スーパーApple One 99cent

になる筈である。それぐらい儲かりそうだからである。著作物の流通だから。コレにプライバシーだから。金融はプライバシー。プライバシーがないとダメだあ

 

こういうことなので、異なるエコシステムをつなぐブロックチェーンってなんだろう? と思うとプライバシー•リレー。アレ、iCloud間のブロックチェーンでしょ? たぶん、だが。アレをiCloudの外にも向けるのである。ようは。そのブロックチェーンAppleはベータ版以降、さらに強化して次世代ブロックチェーンに変える、と。コレを使えばどうなるか? プラットフォームの上にプラットフォームが載る、コレでは?

 

 

 

クラウド開発に慣れていないエンジニアにとっては広すぎて複雑で最悪やね。こんなにデカいと。

 

コレが2022年以降かな? と。コレにHUAWEIら5社がいないアメリカ合衆国の新型5G網、さらにコレらに加えてヘルスビジネスシステムのための強化、つまり、癌治療テクノロジー、と。さらに、カリフォルニア州バークレー校から、地味なセンサーが生まれてきたので義手、義足を無線で、と。コレらを「統合」するとどうなのか?と。

 

2020年の、11月から12月までには明らかではなかった統合という言葉の新しい意味が、だんだんわかってきた。SGDsから水上発電システムとかいろいろあるわけで。

 

コレを永遠のインフラ、というならまあそうだろうナー と私は思うのである。変わらないものがある、とすれば、カネで買えるけどカネだけでは体験が薄くなるものもある、と。つまり、Apple WatchとかでApple Pay。なるべく面白い決済の仕方、腕を上げるにしてもその動作がオモシロイ、他人からみててオモシロイ、•••コレなら流行る。絶対に流行る。共和党とかハリウッドで流行る。オモシロイなら流行る。取引が速いアルゴランド、と調べてはじめて知ったわあ。

 

 

 

まあ、こういうことなのでは?

でもまだ株と金利の方を調べてなかったわあ