サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

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私が2012年以降に実体験した不自然な日本の公務員や市民をさらにわかりやすい表現で表すと「官僚的な人種差別者の集団」となる

先ほど偶然知ったドキュメンタリー映画の監督へのインタビュー記事を、私は自分にわかりやすくなるように矢印とか付け加えてアップロードした。

 

このインタビューを読んだ体験は、不自然な日本人たち(どこにいる日本人でもほとんどみんな異常)の正体に私が気がついた時の満足感に通じる。過去に何度もこの満足感覚を私は得ている。

 

私が遠隔地からの音声の声の主のうち、比較的、おだやかな声があり、その声はアートに関する内容の声であることが多かったのだが、その調子の声には、

KKK が犯人

という内容のものがあった。2014年当時だったかな? 聞こえてきた年は。

 

白人至上主義の日本人

 

コレが私を襲ってきた日本人に対する評価である。遠隔地の声の主による•••だが。誰かはわからん。

 

この声の主は予言めいた内容まで言及するので、私にはまったくわからない表現もあった。

 

警戒心が足りない

自主しろ

などさまざまな人に向けての声がわたしにも聞こえているのだが、この声を自分に対しての声と勝手に解釈する日本人が多すぎたのであった。

 

彼らが白人至上主義者だ

 

ということなのだが、日本人はほぼみんなコレを否定。

なぜか?

私はマトリックス化政策による弊害で、日本人はバカに変わった脳を持つ民族になっているからだ、といまは考えている。

 

白人至上主義の黄色人種

のことを、アメリカ合衆国の一部では

バナナ

と呼んでいる。スラングで、だが。

 

このバナナとは、たぶん、大政翼賛会。そのようになれ、というマトリックス化が働き、自民党大日本帝国憲法への憲法改正草案の出版、と。

先にも書いたが、日本人による侵略が酷すぎるための占領政策である。オモテ向きは1955年まで。こんなことを信じているんだからバカはバカだナー と私は実力が基準の正義の世界の常識をもっていまは日本人を嘲笑う側にまわっている。さんざん迫害されてきたが、今度は私か嘲笑う番である。なぜなのかは、火力の違いで理解できるであろう。日本人はインターネットがあればアメリカ合衆国に勝つことができる戦法をまだ採用して侵略を続けようとしている。だから先祖がえり。

 

最近、ニュースは真実に至ることができないようだ、とも私は考えている。けっこう、著名なニュースサイトやメディアさえ、マトリックス化の現象を追いきれずにわからずにいる。

 

私が知るかぎり、ロシアのメディアの日本語担当のスプートニク日本、ここだけは確実にいろいろと調べて報じているが、遠隔地からの声がアメリカ軍の兵器、と報じた以上はまだ、である。

 

なかなかわからんと思うけどね。大和東3-14の交差点に来れば、謎が解けるそうである。コレを道から示唆された大きな救い、とみるかどうか?

 

攻撃者はここの交差点に来られることを攻め込まれている、と解釈している。誰がこの交差点を訪れた人によって攻め込まれているというのか? 自分が、である。大和東3-14の交差点のビジターに、である。

 

だから、いっとき酷い被害が発生する筈だ。コレは数日にわたって訪れていれば、必ず止まる。恐れてはならない。

 

 

まあそういうわけで、私はクルド人や黒人のうち迫害ヲ受けた人たちには大きな共感を覚えるのだが、アメリカで収監された人たちについてはまだ知らんかったのである。コレからよく調べてみる。かなり深いことがわかりそうだからである。