サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

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スマートコントラクト

コレ、あって嬉しいモノなのかね?

そのあたりからして私はわかっていないのだか、わかっていない奴が多すぎてもうクリアネットは崩壊するんだろうナー と私はさっそく予想し始めたところである。

 

サンプルコードを読むと、いますぐ私が実装できるレベルのフザケタ何の参考にもならないモノが散見された。ソレならBitcoinでOKじゃネーのお? と私はバカにし始めたのだが、じっさい、スマートコントラクトがエンティティより嬉しいモノである、というサンプルを書けないなら引っ込んでろ、バカどもがあ(・∀・)ハイッ

 

そこで、本格的なサンプルコードを読んだのだが、なんだかサッパリわからんかった(・∀・;)難シイ

 

そこで、何が嬉しいからスマートコントラクトなのか? を調べるとセキュリティに関しては実装者またはdapp開発者がぜんぶやれ、と書いてあることに私は気がついたのである。

 

そういうハナシでコンポーネント、と言われればそれならフレームワークの出番たよナー と私考えたのである。サイバー戦争に勝つAPIがなければならぬ。敵兵であるバカどもの方の中国人を一撃でブロックすれば足りるのに、なんでブラックリスト機能を持つファイヤーウォール機能がいまだにアプリ単位で実装されないのだろうか? と私はブロックチェーンテクノロジーに疑惑を持ったのである。

 

いまどきはすべてのアプリに指で空高く捧げるように持たずに指でつまんで軽々とした闊歩で崖っぷちの色彩の世界のうちの1つ、憧れのバカ色であるイエロー、この色彩の空間から谷底まで、どうやってもそのようになってしまう立場とは、バカな方の中国人でなければならない。

 

つまり、アプリケーションごとにファイヤーウォールを実装すりゃ良いわけで、と考えを進めるとブロックチェーン開発者がいかに優れているものか、と詐欺師が褒め称えようとも所詮はAppleIBMの足元に及ばない程度だから、フレームワークとインフラに機能を集中させろ、と私は何が嬉しくてスマートコントラクトを使っているのか、いま疑惑を持ったので調査中なのである。

 

そのへんに転がっているサンプルでは簡単すぎる。中国人に負けるようなサンプルではダメなのである。

 

中国人を地獄に叩き込むAPIが必要だ。ようは、なりすましとIPアドレス隠し、コレらを最初からブロックチェーンのインフラに実装しておけ! というハナシなのである。

 

ソレならこのブロックチェーンじゃないと取引は無理だ、と投資家目線でプログラムを評価することができる、というもの。ようは、iOSより優れたブロックチェーンオープンソースに任されたIBM系のブロックチェーンテクノロジーAPIがあるならソレだあ!(・∀・)ハイッ と私は納得したのだか、ソレが見つからないのである。

 

 

 

簡単で価値が高いサンプルコードとは、洗練されたサンプルコードのことてある。たとえばJavaのソケットプログミングで用いるCoreAPIのような。

 

誰か作ってくれれば嬉しいのだが、ダメならdappに実装。そのあと、コインデスクなどで自慢も忘れずに、と。

 

 

やれはやく

ワカンネから