サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

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補償金担保PoS (Bonded PoS: BPoS)

つい最近、Bitcoinの、たしかETFを担保型と無担保型に大別するとかなんとか、よく覚えていないのだがそういうハナシかコインポストでニュース記事として公開されていた。

 

Bitcoinはパブリックタイプ。つまり、IBM系のブロックチェーンではないので取引がアブネ、と私は考えている。このBitcoinに担保と無担保というアクターとユースケースで重複しそうなのだが、まあソレはリーダーに整理を任せるとして、アクターのBitcoinユースケースの取引(担保型と無担保型)で分けてみて、混乱しないようにすれば良いとして、なんとなくサトシがバカすぎだ、用語が混乱するようになっとる、と思いつつ、たぶん、このユースケースでほBitcoinは無敵のパブリック、コッチも、コッチも・・・と期待して、結局セキュリティは確保できた、と。そういう金融システムを構築するまでになった設計になるんだろう、とリーダーに期待して、じっさいにそのとおりになった、とする。まあイギリスでは、というか。

 

だが、なぜかダークウェブではBitcoinの秘密キーが大人気なのである。誰かの財布から勝手に引き落とされてご機嫌なトランザクションが成功し、誰かが商品を得て逃亡している、と。どうせ深圳あたりだろうが、逃げちゃってるわけである。

 

つまり、個人管理が大原則のウォレット ←(*'ω'*)コレ

 

やる気があるリーダーほど無力感を覚えるBitcoinまわりのテクノロジーはパブリックタイプ、と。だが、パブリックタイプのBitcoinを許可タイプのブロックチェーンクラウドに流して取引は中央管理型の良さを維持して成功、となれば、自分達が実装したシステム、そんなに賞賛されるオボエがないのでは? ・・・と思ってしまうというか。まあイギリスでは、だが。

 

イギリスでは担保と正しく無担保でBitcoin、と。成功する筈だ。

 

そこで、プルーフ オブ ワークからプルーフ オブ ステークへ

 

ソレで速い取引成功が見込めるアルゴランド、と。

 

と、すると、

やる気が出るようなブロックチェーンテクノロジーってなんだろう? と私は考えるのである。勢いが出ないとダメだと思うので。

 

セキュリティかね? やっぱ。逃げようとしても無駄なウォレットかね? そこまで考えてアルゴランドウォレット、というならまあそうだろうナー とは思うのだが。誰かが勝手に侵入しました、とアラートがメールアプリに届き、しかし被害は無い、と。そのとき、バカが1人クタばったな、と思ってニヤニヤできる、コレなら納得なんだが。

 

 

 

ステークだけかね? DOSは?