サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

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スマートコントラクトの役割。ブロックチェーンでのアクターとして考えてみる

アクターとしてスマートコントラクトを2つ。

それから、それぞれのスマートコントラクトのユーザーを2人。

バリデーターをn人。

 

バリデーターをn個のブロックにそれぞれ関連させる線を引く。

 

 

バリデーターはユーザーには無関係、かつ、取引には関係を持つ、と。

 

次は取引を考える。アルゴを使った取引の場合で、テキストを販売する取引とかを。

この場合は、ユーザーが売主と買主のどちらになる。

 

売主がスマートコントラクトを知っている。

買主がスマートコントラクトを知っている。

なぜなら、売主はアルゴランドのブロックチェーンを用いた取引アプリを使っているからである。

ここではアルゴ以外の貨幣は登場しない例でスマートコントラクトをアクターとして考えている。

 

ログインしてテキストをアプリを使って登録して販売ページに掲載した売主

コレはアクター。

売主(のアプリ)はスマートコントラクトを使っている(アルゴランドだから)。

 

バイヤー(買主)が登場し、バイヤーはそのテキストを見つけて購入ボタンを押下した。取引の開始である。

バイヤーも売主と同じくアルゴランドのブロックチェーンで動くアプリを使っている(アルゴランドだから)

 

この単純さで考えるとアクターとしてスマートコントラクトを考えると、スマートコントラクトはこのようなクラスになる。

 

買主用スマートコントラクトクラス

取引スタート

バリデートチェック

受注処理

取引終了

 

売主用のスマートコントラクトクラス

注文処理

 

受注と注文の処理の中ですべて行う、そのような処理でシーケンスにしたとする。

まあこのあたりは設計次第なので自由。

 

スマートコントラクトは取引の処理(ビジネスロジック)を実装しているほか、

 

有効性チェックを実装している、・・・と。このように考える。

 

次はユースケース図。アクターとしてスマートコントラクトクラスを考えたが、ソレはソレとしてスマートコントラクトをユースケースそのものとして設計するとどうなるか?

設計が楽になる

 

このやり方でユースケースを増やしていくと、大規模なBtoBシステムが製造可能になる。スマートコントラクトを取引の種別で設計すれば良いからである。

 

そのかわり、スマートコントラクトクラスを拡張しにくいだろなんとかしろ

 

ソレは未来として、スマートコントラクトクラスを取引の種別ごとに作るとする。イラネコードになるであろうが、やむを得ずコピペ作業発生。そうなるだろなんとかしろ

 

なんとかする役目は、アルゴランドにある。

 

ソレは未来として、大量のスマートコントラクトクラスで完成したバージョン1。どうせ数年以内にまたバージョンアップ。

 

オブジェクト指向

 

このように考えると、25000行を削除してやった、と疲れ果てたリーダーがイーサリアムのレイヤー2を発表するまでの開発者の苦しみが想像できる筈だ。

 

コレから私も参入したいのに( *`ω´)イヤダ

 

クリーンアーキテクチャ

メンテナンスフリー

 

私はモデルビューコントローラで何が悪い、と文句をこの記事でアルゴランドにたれている。私はこういう場合には爽快屋と言われている。

 

なんか説明を読んでいて、POLのカリキュラムよりわかりやすいだけに、

コレでいいのかね?

と不安を感じながら、Bitcoinの説明を思い出して

アレよりかはまだマシだわあ

と思い直して、南アフリカのナントカという学校のためにも不安をなんとかして文句に変えて発表しようと努力した。

 

こういうハナシをアルゴランド系の技術者がいるところでやるより、自由で誰もが読むことができるタイプのブログで書いた方がよりプレッシャーを強くかけることが可能になる。コレぐらいはいまどきのエンジニアは当たり前のようにやるのだ、と。2000年前後の時代とは異なるいま、エコシステムでブロックチェーンで大規模なシステムを製造可能にすることになりそうないま、そうなったらもっと先をいくIBMがもっと強力なエコシステムを発明して発表しているから、すべてのブロックチェーンは何があってもIBM系でなければ人気が出ない、こういう展開だ、とコレぐらいはいまどきのエンジニアなら誰でも予想する。2000年あたりとはもはやレベルが違うのである。この頃は廊下でグチるぐらいであった。勇気がある人は、アルゴランドの応援するエンジニアなのである。勇気をもってパブリックなタイプの文句をたれる。こういうことだから。

 

こうして、IBMのハイブリッドクラウドを用いて取引をするのが当たり前、できないのは東洋、と。コレで中国人がやってるデジタル元のごときは役に立たないデータと化す、と。

 

ここまでファンダ分析をして白黒つけると良いのではないか? と私は正義の色を闇の色である黒、愛の色を白、と決めたのがバレた、と。

 

アルゴランドにはサンマイクロシステムズのJava開発チームのノリを私は感じた。感じたら未来は見えたという意味になる。その未来とは何か? 私はIBMの2022年の事業を決算書をみて学んだことを思い出したのである。

 

そして、わかったら書くっ!(・∀・)ハイッ

 

ぜったいにIBMのエコシステムで儲かる。IBMからは勝つシステムしか販売されない、発表されない、解説されない。間違いなく、アルゴランドのブロックチェーンのスマートコントラクトは設計を見直して、拡張しやすくしてなおかつ、ハイブリッドクラウドとの親和性を高めていくね。

 

コレでアルゴはUSDCのプラットフォームの1つとして最速、手数料はもっとも安価、IBMのエコシステムの中で動くからなお安心、安全、と。

コレで遅いハイブリッドクラウドはあり得ない、とIBMに文句をたれることもできるようになるである。開発者としては、速くしろ、というリクエストはカネが湧く水脈のようなもの。どうせCPUは量子になるし、暗号も量子になるし、それなら仮想マシンからしてアルゴランドも速くしろ、とかIBMがアルゴランドに注文を出せるようになり、アルゴランドの仮想マシンが速くなったのにボトルネックがまだあるわあ、とアメリカ合衆国の仮想通貨取引担当部署が改善要求をしやすくなる、と。そのようにやっていくと、アメリカ合衆国のアルゴランドのプラットフォームが大人気になり、大規模なデータ、大規模な処理、大規模な売上、そこからうまれる強大な収益力、と。つまり、電気自動車をアルゴランドとIBMのシステムの上で行ったり来たりするカタチになる、と。

 

走れ

 

と、いわれると全力疾走できるシステムのプロがいるとしたらIBMなのである。アルゴランドもまたそうなる。そうすると、アレも速くしろ、という消費者が大量に生まれる。そして、速くなるシステム。決済はUSDCで、と。アルゴでも良いかもしれんがそれは運用する人たちのキメ次第、と。

 

そこで、ベアとかいうから投資家はバカばっかりだ、と投資家に散々バカにされた大損してマーケットを去った大失敗投資家たちに罵られるようになるのだ、と。私はそこまでわかるから楽しく愉快に決算書を読むことができる、と自慢しておく。

 

こうして、アメリカ合衆国は、中を圧倒するパワーを発揮することになる。中の人民は皆殺しにされる、マトリックス化をも経たのちに・大笑

 

ザマアミロ

 

 

このようなビジネスになるから、いまのうちにクリーンアーキテクチャイーサリアムのナントカという名前のレイヤー2の開発チームはかなり優秀である。メロビンジアンになれる筈だ。正しい罵倒をすることができる。無駄になったのは25000行もあったかあ、と。つまり、ソースファイルに罵倒することができるようになった、と。

 

ソレなら後から加入したエンジニアは、まあまあ満足を得られる筈だ。こうして、チームは勢いを強めていく。

 

ガス代をBtoBでなんとかならんかね? IBMのエコシステムだとコストが高そうだから

 

とかホワイトハウスからとか上院とか下院から出そうな不満である。その場合は、オープンソースに文句をたれろ、とIBMは言い返すことが可能。そのように2021年、慌ててかどうかは知らんがブロックチェーンに関してはオープンソースIBMブロックチェーン資産は任されている。

 

ここまでわかればIBMの決算書は瞑想に使える名著に変わる。

まあ目安にして欲しいね(・∀・)ハイッ

私の考えを、だが(・∀・)ハイッ

当たるかどうかは知らんけどね( ゚д゚)エッ•••

信じないことが肝心である( |^∀^|)ホゥ•••