サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

私が発見したサイバーセキュリティに関する情報を報告するブログで、心の病気を治そうとしている情報を公開するブログです

3ヶ月ぶりにタバコを吸った。試供品よキャメル青6!

愛煙家だったのだが、去年末あたりからタバコと縁を切ることにして、ちょっとだけ吸ってみるかあ、と試供品をもらった。

 

生活習慣病の強烈な病の方を患っている最中に入院、統合失調症、被害妄想、と長門英吾弁護士が私が依頼して1ヶ月目にそのように私に対して言ったのだが、まさに正確に言い当てていたわけである。わからなかったのは大騒動に巻き込まれていてどうにも自分をかまえなかった私だけかな? 被害妄想なら車や自転車、歩行で体をぶつけようとしてくる奴はいなかった、またはそのようなことをしても体当たりや当て逃げではなかった、ということになるがそんなバカげたハナシはない。主治医もついこの間、地上げヤクザの件をチラッとハナシていたが、たぶん、勘違いだ、と被害妄想の方向で考えるべき、とのこと、弁護士と同じようにそう私に言ったのだが、コレばっかりはその目で見ないとわからないこと。いままでの私はおそらく危険な目に遭っているのに理解されない、とばかりに恨みつらみを持ったであろうが、被害妄想、という観点を確かな見方、分析だ、と納得してからはそのような負の遺産を持つことはなく、ただ、やられているところを目視したらどうハナシか変わるんだろう? 程度で穏やかな、恨みもしない程度の反論を持った。反感を持たなくなったあたりは成長の証。

 

ただ、病気のせいにすべてを解釈するかのような食事療法などの生活習慣病に対する対応の仕方を解説するホームページはナンセンスかと思われる。見ててみればわかる。悪いことばかりしている連中が待ち伏せ行為と同じだが被害妄想ではそう見える、という具合の行動をとっているのは見てみればわかること。

 

忙しい主治医に勧めてみようと思ったが、まだ早計なので話していないのだが、治安維持の方向から街を見直してみる、この観点、本来なら警察に任せているので市民はギリギリに追い込まれるまでなかなか持たない見方である。コロラド州でも銃による襲撃をマーケットで受けた人たちが

この州は平和だと思っていたのに・・・

と生き残れた人はメディアの取材に答えていたが、日本も同じでしょ? 警察の無線が暗号のために監視できにくくなってから警察官によるオカシな犯罪や嫌がらせが増えた。偽職質、とか、営業妨害、とか、かなりたくさん警察官による犯罪はネットに公開されているのだが、だからといって警察官全員を疑う、ということになつてしまえばまたソレもオカシイ、と思考を止めてしまう。コレで良いのかどうかを、チロシンを用いたサプリメントで脳のドーパミンを過剰分泌させて強気をわざと作る商品を見てから思考力を強めて決めたらどうだろうか? と私は考えている。いま、アメリカ合衆国では警察官がどこにいるのかiPhoneのマップアップに表示、または独自の追跡アプリで表示する製品を用いた警察官に警戒することが流行っているのはなぜか? だんだん怖くなってくる筈である。このあたりで私はとうとう日本を見捨てることになった。信頼しているのはアメリカ軍、イギリス軍、フランス軍自衛隊であるのだが、警察による治安維持は期待していない、と。ただし、110番通報は随所どんどんやろうとは思っているのだが・・・という具合に態度を変えた。私が目撃して110番通報をしなかったばっかりに不審者や不審なドライバーが誰かを襲うかもしれないのであるから、警察が主張するように110番通報をすることで良いかと。

 

納税妨害、就労崩壊、ほかにさまざまな攻撃を受けてきたので被害妄想かどうか? と自らの思考、見識をパラドックスや間違いではないか? と疑うことは私にとってはたいへん重要。そしてみなさんにも重要。だいたいコレらは私に言われるまでもなくみなさんも弁えている危機意識、リスク管理感だと思うのだが、実はまだまだソレでは足りないのである。110番通報やね。足りないのは、と私はいま主張を書いているのだが、どうてあろうか? 1日に110番通報した回数をメモ帳アプリに記載する? しない? どうであろうか? すぐ近くを自転車で速度10キロ近く出して走行してすれ違う、こんなことは危険走行なのだがどうであろうか? 普通、人が信号待ちしているところを人の列の隙間を縫うように走行する自転車なんざスリやひったくりをやろうとしているのか? と疑える走行の仕方なのだがそう思わない? 思う? どうであろうか?

 

いま、私、狙われた?

 

と思うのは大抵、走り過ぎた後である。もし、毒ガスを撒かれたら? とか思わない? 思う? どうであろうか?

 

被害妄想はこのようにアヤシイとみて、かつ、自分が危ないと感じたら途端に大袈裟に被害だとすぐに考えてしまうのだが、いくらなんでも数十センチ程度しか離れていないところを自転車が速度10キロ近く出して走って、走り抜けて行ったら、危険を感じて当たり前だと思うのだが・・・。この走行をしている者が警察官だったりする。しない。さあどっちでしよう?

 

アメリカ合衆国では警察官を監視するやり方をさらに高度に最先端のテクノロジーを用いて今までとは異なる追尾の仕方を無料のアプリや広告付きのアプリにしてスマートフォーンで実行している。要注意の警察官はアイコンとして地図に表示されるようにして警戒している、という具合。

 

バージニア州ではその、警察官が路上で仕事をしている時に(警備)、車で時速30キロとか40キロ出して襲う奴がいる。こうなると、警察官はみんなダメだ、という考えがオカシイ、間違えた考えだ、と言えるようになるでしょ?

 

被害妄想ではなく、証拠があり、自衛のために何をしたら良いのか? アメリカ合衆国では9ミリの大きさの弾丸を撃つことができる銃が人気を得ている。逆に売らないように商品棚からピストルを外した大手スーパーマーケットもあるが、どうもアメリカ合衆国でもドーパミンを過剰に分泌させて王様気取りで振る舞うがために迷惑を振り撒いている人が多いのではないか? と。私は日本でもそうだろう、と。だったら、そのチロシンを用いるサプリメントの販売リストを監視下に置けばどうであろうか? と。

 

何度も書いてきたが私に起こる不審な出来事はパラドックスかもしれないから、そのまま信じてはならない。そのかわり私が書くことで信じても良いのはサイバー犯罪者のIPアドレスの発表。調べればわかるから、

なんだ

彼と同じだ

とか。じゃあブロックしよう、アレ! スマホの操作が楽になった、入力も間違いが減った! じゃあいまのブロックが正解だ、コイツ、攻撃してたんだ・・・

 

というわけで、この手の情報については証拠があるのでみなさんの信頼を得られ続けることになる、と。

 

暗号通貨ブログで書くのも良いことだが、はてなブログもまだまだ信頼できるメディアであるので使っていくつもり。ここまで書いてやっとアタマがクラクラすることがなくなった。よくタバコを愛してこれたものだ。一本吸ったら踵がガクと蹴られたような痛みを発した。アブネ。

 

タバコは吸わない方が良いね。ぜんぜん平気、という人はなんらかの投薬をしてみればだんだんわかってくる筈。リバビリが必要になる身体になるまではまだまだアブネな身体なのであろうか。どうなのであろう? 副作用なんだろうか? そんなガクっと蹴られたような衝撃を感じるとはどこの医者も書いていないのてある。