サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

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感染率が高くても弱いコロナウイルス

https://jp.reuters.com/article/jpUSpolitics/idJPKBN2KU2TS?il=0

 

コレ、アメリカ合衆国の人民の身体が強いからできる指針に基づく緩和でしょ?

コロナウイルスの強いのがアメリカ合衆国を2020年に襲ってタイヘンなことになった。当時、中華人民共和国では弱い方のコロナウイルスでタイヘンなことになっていた。強いコロナは中国が真っ先に潰したコロナウイルスだった。

 

冬季北京オリンピックで外交的ボイコットをすりゃよいのに日本は大活躍を期してノリノリで参加している。ロシア側の日本、というのはなんとなくもはや通用しない言い訳のような気がする。いま久しぶりにロイター日本語版のサイトを見たら、円安になるかどうか? をいまの最新の国際情勢を考えたうえで記事にしているのを知った。日本は畑だからナー、とは書かないんだよな。電池 マトリックス と。アメリカ合衆国の都合が良くないなら円安にしない方向で必死の努力をするぞ。アメリカ合衆国は本気なのである。東アジアの安定については、中東と同じく、ウクライナとメキシコ国境の安定とも同じく、である。

 

ウクライナは古い街並みが特徴の美しい景観を、キエフに進撃してくるロシア連邦軍? ロシア軍? から守るために銃の訓練を市民が初めて数週間経った。愛国心はもちろんバイデンアメリカ合衆国大統領も重視するところ、トランプ前アメリカ合衆国大統領アメリカ国内でOKだ、と主張しているのだが、なぜ愛国心の定義がバイデン大統領とトランプ前大統領の間で明白に違いとなって表現されるのか? 報道されるのか? といえばわかりやすいからである。愛国心の定義、というと簡単ではない。何を軸に何をどこまで軸にリンクさせるか? コレは世界中が注目するところ、ソレならわかりやすく報道しないと人類からバカにされる、と。アメリカ合衆国のマスコミはそういうことで必死なのである。

 

ネオコンアメリカ合衆国が幸せになるように世界を組み立てていけば、結局、祝福を独り占めにして滅びないようにしているから世界中も幸せになる、という循環系ハッピーをしたい、と考えている。投資はまさにソレ。バイデン大統領がロシアに投資するのを制限していこうとしているのはもちろん経済戦争であるわけだが、ソレ以上にアメリカ合衆国側の、なんというか、アメリカ合衆国支部を作るというか、ソレで。なんとなく、モンゴルからユーラシア大陸を支配したチンギスハーンのような発想で、違うのはご当地の文化をもアメリカの文化に変えようというところ、チンギスハーンは文化についてはご当地はご当地で、と。そこがわかりやすいバイデン大統領とチンギスハーンの違いであろう。同じようなところは、ご当地の治安維持をしながら経済的な世界交流を作り上げようとしているところ。もう完成してるけどね。

 

トランプ前大統領は、PCをはじめ量子コンピューターにしてもアメリカ合衆国のビジネス界が完全に世界中を圧倒できるのではないか? と可能性を見極めようとしている、と私は考えているのだがどうであろうか?

 

PalmSONYが参入していた頃は最先端、パワフル、というPC文化に組み込まれたかのように発展していた。ところがインターネットに対応するコミュニケーターデバイスを目指そうと考えているフシを見抜かれたのか、または話されたのかどうかはわからんが、ノートPCの方が処理が速くてできることが多いから、PCコンパニオンとインターネット対応、というコンセプトが矛盾を起こす、と考えたのではないか? とSONYについて私は考えた。正しいかどうかはわからんが、インターネット上のアプリ(クラウド)を使ってやるなら速い方。軽いけどモニターが小さすぎるし携帯電話みたいだし、ソレなら誰も使わない、と普通はそう思うでしょ?

だから軽くて・・・ここでアッ! と思うのはiPodファンかね? 軽いなら軽いでビジネスはコミュニケーターにビジネスに耐えられるCPUと機能をつければよいだけじゃん、と。それで携帯電話なら通信も、だし、ソレならiPhone、コレでいかが? と。

 

こうして、Palmはサイオン社を凌駕してもApple社に負けた、中国にいった、と。いろいろあるけど、バラバラにしても使えない、最新のWeb OSにしても iPhoneの方が通信事業者らと組むのがはやかったし、結局、どうしようもない、ということになったんだっけ? 中国の中に消えていったのであった、と。

 

Appleも政治的な経営をちゃんとする会社である。やらないから失敗するので、失敗を許されないことになったあたり、たしかiBookから MacBookに変わるあたりでそうなって、陣地をアメリカ合衆国内に広げて、ソレを支える部品メーカーなどのサプライヤーを海外に広げて、と。民主党のようなApple社、というイメージはもうないね。ゴア元アメリカ合衆国副大統領が一時、Apple社の役員になっていたことがあった。オラクル社のCEOもだが、ミスタージョブスがiCEOからCEOへ変わってからしばらくしてまるでネオコンのように変わったので、けっこう開発スピードが速くなった、と思う。

 

アメリカ合衆国の極右のApple社、とみればだいたいトランプ前大統領がいわんとしている世界支配のカタチが見えてくる筈。みんな、Apple社みたいにやろうぜ、という感じではないだろうか。と、すると、経済的支配においては治安維持はご当地の警察や軍隊で、となる。経済的支配に軍事的支配がついてきてもハナシは別のハナシになるので。つまり、部品を守るために貿易ルートを守る、とかやね。ようは。

 

こう考えると、すでにできあがっているアメリカ合衆国による世界支配の体制はアメリカ合衆国自体が大成功を収めていかないと世界から進化の速度が失われることになる。アメリカ合衆国の大統領選挙で不正があった、と私も考えているのだが、アレはアメリカ合衆国による世界支配体制、祝福が世界中に押し寄せるパワフルなアメリカタイプの世界体制を揺るがすとんでもないことだったのだ、と私は考える。私の身に起こっていることのほとんどは多くの人たちにも起こっている惨事である。自由が損なわれる、という大惨事である。

 

この大惨事を分割しちゃえ、とバイデン大統領は考えているように私には思えるのである。みんな繋げられているようだから、分断しちゃえ、と。国境や州境を治安維持部隊が封じたのもソレが理由だったのでは? と。

 

東アジアやロシアではとかく長すぎる、冗長すぎるパイプラインなどが目立つ。デカいのもある。三峡ダムのような。なんでわざわざ一本を堅牢にするかね? と私は疑問に思っている。アッチコッチで止栓を行うサイロみたいな施設があればそこで化学反応など用いてエネルギー、、たとえば天然ガスなどを増やすことができるのではないか? 一本にして途切れないようにするだけよりその方が良いのでは・・・と。私は考えたのである。

 

いまのところ、石油、天然ガスを増やすには太陽が必要だ、と私は考えてその考えを変えるつもりがない。太陽光発電天然ガスなら天然ガスで、石油なら石油で容量を増やせば良い、と。よくわからんハナシをしているようだが、たしか化学合成のロジックで天然ガスや石油を増やすことができた、というニュースがあった筈である。人工太陽テクノロジー、ときくだけでアタマが良い奴は別のエネルギーを増やすために人工太陽発電をやりそうだわあ と考えてしまうのである。私は、だが。

 

途中で分断されたら充電済みのバッテリーのデカいのを陸路で運べば良い。分断されなかったら、細々と最低限度の量でパイプラインの中を流してサイロのようなところで増やす、コレを続ければ、いずれ流す量の100%を満たすことになるやもしれない。それで都合が悪いのなら、使えば良いだけなので。

 

こういう発想はモンゴルのちんぎすはーんはにはなかった。バイデン大統領にはありそうな・・・そんな気がするのである。わからんけどね。もしかしたら、と。

 

チンギスハーンはモスクワ公国をビジネスが上手い国だ、とみて攻め滅ぼすことをやめた。じゃあ、いま、バイデン大統領は? と。ロイターのニュースを読むだけでもわかるが、アメリカ合衆国に正義がたくさん集まっているように読めないだろうか? 

 

東側のニュースも読んでみたくなるのだが。どうなんだろ? 不都合なことが起こるからアメリカ合衆国がご当地のために出兵する、このようにしか読めないのだが。私には、である。

 

そこで、アメリカ合衆国による世界支配体制へのダメージを直すのがまず先だ、という考えがトランプ前大統領、そうではなく、勝手に各地は直すから(その方がアメリカ合衆国からカネがやってくるし、とか)、直させるから、という含みもあっての直すから、というのがバイデン大統領が作ろうとしている新しいアメリカ合衆国による世界支配体制・・・かな? と。

 

どっちが速いか? つまり、M1チップが台湾で生産されてMacBookに組み込まれるまでの工程がより速くなるのはトランプ前大統領の考えの方なのかバイデン大統領の方なのか?

 

バイデン大統領の場合は、

「今度、こうやることに決めました」

と発表するだけで世界中がそのように動く。

トランプ前大統領の場合は、

「中国とロシアとあとどこだか(ベラルーシとかエチオピアとか日本とか)は太平洋には出させない」

と実行直後に発表するだけでみんなが固唾を飲んで注目して、そのとおりになるとアメリカ合衆国にカネなり人なり材料なり会社ごとなりアメリカ合衆国に有利な条件で集め出し、その見返りを楽しみにしながら必死で働き、すると、ボーナスがアメリカ合衆国からやってきてご当地が繁栄を続ける、と。進化の速度が速くなる。なぜならアメリカ合衆国の国内で働いたから経験とテクノロジーアメリカ合衆国のレベルだからである。ここでいうボーナスとは祝福のことである。

 

だから、アメリカ合衆国内に優れた人々を集めたいから、バカは追い払え、ということになる、と。トランプ前大統領流ならそうなる。誰でも彼でも来ていいとは言わないぞ、と。コレが外交的プレッシャー。トランプ前大統領が外交的プレッシャーをかけるのがうまいので、バイデン大統領は外交的ボイコット、と。まあこれは冬季北京オリンピックのハナシだが。

 

アメリカ合衆国の政治がこんなにオモシロイとは思わんかった、と思っている人たちは世界中に大勢いると私は思うぞ。アメリカン・ジョークがわかり、映画やそのほかの芸術がわかりだすとアメリカ合衆国のアートがオモシロイことがわかってくる。このオモシロさはアメリカ合衆国の政治がわかればわかることなのだが、さらに投資も勉強しておくとわかりやすくなる。

 

いまいちばんわかりやすいのはApple社とMicrosoft社。会社の価値が高いことで有名な両者の株価を見ていると良いだろう。IBMとか難しいところはおいといて、である。

 

ここまで書くと、次はコレ、というのを探し当てたくなる。私の場合は、だが。

なぜウクライナにいま進撃しようとするのか? ロシアは中国が弱っていることを知ったら次は東進がダメ、南進もダメ、と決まった、と。北進しても北極海の中ではおそらくアメリカ合衆国の潜水艦の方が強いからダメージが大きすぎるのでダメ、と。こう決まるのではないか、と。さらに、バイデン大統領が指示したウクライナあたりの壁、ベラルーシにもダメージが広がるうまいことを壁で成功、コレで西進も難しいがNATOが出てこれないんだからいまのうちできるかぎりのことを(キエフ占領)して、NATOとの壁を作ろう、となった、と。やらなきゃいいのに。だが、プーチン大統領はやる方向へ舵を切った。

 

中国はイギリス軍が目の前にまで来ているから、中国大陸の中で防御に専念するところからこの戦争の始まりを始めた。

 

・・・そういえばドイツやイタリアはどうなんだろ? ギニアボーキサイト作戦は素晴らしい作戦であった。バイデン大統領の指示によるもの、と私はニュースで知ったがギニアは中国に大停電を起こすことになったのである。世界中に恩を売ったカタチだがアメリカ合衆国抜きでは祝福を選べないあたりは当たり前、と。ソレでも国威は上がったと思うけどね。ギニアはね。

 

日本はロシア側の国なのでそろそろIBMの傘下に入るなりして生き残りを考えた方が良いのではないか? DXにせよロボにせよ。100兆円産業の介護、働く人にとっては地獄だがどうすんだ? 若い人が頑張れば良いのか? ソレなら介護業界に送り込めば良いのではないか? 給料が安いけど若いからどうにでもなるだろうし。この介護マーケットでもアメリカ合衆国の投資家を裏切るようなことをやらかしたら日本は終わる。どこにある? 財源が。IBMの傘下に入り、若い人のうち優秀な人であればIT業界へ、そうでないなら介護業界へ、かな? と。どっちも忙しくて地獄のようにタイヘンだけどね。

 

コレらは日本人が世界一を目指そうとするなら、そのように就活すべき、というハナシである。そこそこの幸せで良い、というのもアリ。財源はあるからである。世界一の日本を作るためにはカネが必要だが、無いんだよね。カネが。

 

同じようなことは韓国でも起こっている。暗号通貨で得をした、損をした、というハナシもそろそろなくなる。アルゴとか良さそうだけどね。

 

東アジアはそもそも罰が先、祝福は権力者が独占、という文明である。コレがそろそろ無くなるように私には見えるのだがどうだろうか? 

 

東アジアは合わないんだよね。アメリカイギリス型の文明と。