サイバーセキュリティを高めながら心の病気を治し中のブログ

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「2024年には我々の美しいホワイトハウスを取り戻す」とトランプ前大統領はアメリカン・フリーダム・ツアーで語った。

 

トランプ前アメリカ合衆国大統領が大統領選での勝利を主張すると

誤った主張

と報じるビジネスインサイダーのサイトを日本語訳で読んで、次なる主張をトランプ前大統領に期待したくなった。共和党はメキシコ国境に連邦軍を移動させるかもしれないが、ソレにしたってバイデンアメリカ合衆国大統領の政治の次にトランプ前大統領が大統領に就任した場合を考えると、簡単にウクライナ情勢よりアメリカ国内を重視して連邦軍を移動させるとは思えないわけだが。

 

アメリカン・フリーダム・ツアーという名称でトランプ前大統領はアメリカ合衆国内の各地で演説をしているらしい。こういうニュースがまったく日本では流されないので、インターネットが発達してくれてよかった、と私は心の底から思う。

 

次はコレ! というトランプ前大統領の主張は変わっていない。アメリカ メイクス グレイト アゲイン である。

 

もし、トランプ前大統領が次回の大統領選で勝利した場合、ロシアのサイバー犯罪者による妨害で勝利してはならないわけだから、サイバー安保体制でロシアを封じ込めないといけない。

 

民主党の大統領は戦争となると勇猛果敢になる。共和党の大統領も勇猛果敢であるので、どっちにしてもアメリカ合衆国が強くなければならず、その観点からアメリカを強くしよう、というトランプ前大統領のサイトの文字列は意味深である。アメリカ合衆国大統領選挙に世界中を参加させよう、というジョークまで入っていそうで。

 

2017年からみていくと、アメリカ合衆国はどっちの党の大統領であってもマヌケな人は1人もいない、と私は考えている。この点、トランプ前大統領と意見が異なる・笑。非常に高いレベルでのトランプ前大統領の罵倒だ。でも、このように言われるとバイデン大統領に足りなかったことはあったのか? と再考させられる。

 

メキシコとの国境沿いの壁、トランプ前大統領の指示で出来上がった凄い壁だが、アレを壊せ、と一度は指示した、この件についてならまあそうかな? と私も思う・笑。せっかく作ってまた壊す、だとロジック上は間違いではないか? と。実際にはバイデン大統領はその指示をすぐに撤回、いまウクライナからの亡命者を受け入れるに際してメキシコとの国境沿いを重視するようにしているから、まあソレはソレで、と・笑。ウクライナからの亡命者は増えているのは本当らしい。だが、大多数はポーランドや近隣のヨーロッパの国々へ向かっている。アメリカ合衆国まで亡命するとしたら資金が1500USドルかな? たしか。必要になるらしい。

 

とにかくトランプ前大統領のハナシはわかりやすい。なんで? と疑問に思うことまですぐに辿り着くことができる。まずは勉強、ではなくてまずは理解に苦しまずに理解する、コレが速くなるのでトランプ前大統領のハナシはわかりやすい。すぐにネットで情報を集めようという気になるからね。

 

ロシアとしてはトランプ前大統領が次期アメリカ合衆国大統領になった時に、バイデン大統領が行ったすべてを踏まえてこられるのが1番嫌だと思われる。そして、そうなるだろう、と私は予想している。時代が矛盾や無駄を嫌っており、その嫌っている人たちのなかにバイデン大統領やトランプ前大統領がいるのである。無駄はないと思われる。経済通であることも両大統領ともにハイレベル。どっちにしてもロシアからみて1番嫌だと思う方向へアメリカ合衆国は向かうと思われる。私には、だが。

 

トランプ前大統領は実に丁寧な記者会見でのやり取りをする。気遣いの仕方も一流だし、丁寧な会話をする。丁重に言論をし、丁重に言論を受ける。モーゼもそうだったのかもしれない。怒ったらオッカナイ。石板を粉々に壊してしまうぐらいオッカナイ。だがオモシロくて丁重な態度だったから、イスラエルの民は指示に従ったのではないだろうか?

 

 

 

まあ、こんなレベルのことしか情報がなくて私は書けないわけで。